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プロジェクト概要

最新バージョンのHinemos ver.6.0以降はGithub( https://github.com/hinemos/hinemos )で公開しています。

こちらは旧バージョンの公開ページとなります。

Hinemosは、複数のコンピュータを単一のコンピュータのイメージで運用管理することを実現するオープンソースソフトウェアです。 ユーザが運用目的ごとにコンピュータをグループ登録し、グループに対して状態監視、ジョブ管理、性能管理、環境構築を行う機能を備えています。

システム要件

システム要件が設定されていません

リリース時刻: 2015-01-30 09:00
02_Hinemos4.1 4.1.3 (12 個のファイル 非表示)

リリースノート

リリースバージョン:4.1.3

リリース日:2015/1/30

1.下位互換性

1.1.バージョン4.1.2からの内部データベースの移行

- 4.1.2の内部データベースバックアップを4.1.3の内部データベースに適用することができます。

1.2.内部データベース変更点

- 4.1.2より変更点はありません。

1.3.互換性

- 4.1.3のマネージャ・クライアントには
4.1.2以前のマネージャ・クライアントとの互換性があります。
- 4.1.3のマネージャ・エージェントには
4.1.2以前のマネージャ・エージェントとの互換性があります。

2.新機能・機能改善

- エージェント、マネージャ間の同時接続数の制御
- ジョブスケジュールの画面入力不可値のvalidate機構の追加

3.不具合改修

以下の不具合、不具合の可能性を修正しました。
- ジョブ実行時のトランザクションが分割されていない
- quartz設定のロールバック
- IPアドレスが変更されるタイミングにより設定が再読み込みされない
- 複数の値を設定できる設定を全削除すると変更が反映されない
- メール通知にてMessagingException発生時にINTERNALイベントが通知されない場合がある
- SNMPTRAP監視にて個別OIDを指定すると、その後OIDのリストを空にできない
- カレンダ月間予定ビューで稼働時間がある日でも×と表示されることがある
- ジョブスケジュール予定ビューに実行されない予定が表示されることがある
- 【ジョブマップ】ジョブマスタを削除するとジョブ履歴に待ち条件が表示されなくなる

4.仕様変更

- エージェントのRHEL7対応

変更履歴

変更履歴はありません