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オープンソース・ソフトウェアの開発とダウンロード
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ソフトウェアの配布
OSDNは、オープンソースソフトウェア開発やその利用に賛同する各組織の協力の下、オープンソースソフトウェア開発者がソフトウェア頒布のために無料で利用できる、全ての大陸に分散された世界規模のダウンロード環境と柔軟なアップロードを実現するファイルリリース環境を提供しています。
ソフトウェアの開発
OSDNは、Git/Subversion/Mercurial/Bazaarなどのソースコードリポジトリ、Webサイトホスティング、チケットシステム、Webフォーラム、メーリングリスト、そしてそれらをWebベースで総合的かつ容易にプロジェクト管理を行う環境をオープンソースプロジェクトに提供しています。

ダウンロードランキング

CrystalDiskInfo
一部のUSB-HDDやSSDにも対応したディスク情報表示ツール
TortoiseSVN
TortoiseSVNはSubversion(SVN)クライアントであり、Windowsシェル拡張として実装されています。 つまり、必要な時にWindowsファイルエクスプローラで利用できるようになります。 Subversionコマンドラインクライアントを実行する必要がないため、直感的で使いやすいです。(Sub)バージョン管理の最もクールなインターフェースです!
FFFTP
FFFTPは、2ペイン型のFTPクライアントソフトです。ローカルのフォルダとFTPサーバー側のディレクトリを同期させるミラーリング機能や漢字コードの変換機能、ファイアウォールやSOCKS、ワンタイムパスワードへの対応といった機能を備えています。
CrystalDiskMark
各種ストレージ(HDD, SSD, USBメモリなど)の読み書き速度を測定するベンチマークソフトです。
Manjaro Linux
Manjaro is a user-friendly Linux distribution based on the independently developed Arch operating system. Within the Linux community, Arch itself is renowned for being an exceptionally fast, powerful, and lightweight distribution that provides access to the very latest cutting edge - and bleeding edge - software. However, Arch is also aimed at more experienced or technically-minded users. As such, it is generally considered to be beyond the reach of those who lack the technical expertise (or persistence) required to use it. Developed in Austria, France, and Germany, Manjaro provides all the benefits of the Arch operating system combined with a focus on user-friendliness and accessibility. Available in both 32 and 64 bit versions, Manjaro is suitable for newcomers as well as experienced Linux users. For newcomers, a user-friendly installer is provided, and the system itself is designed to work fully 'straight out of the box'.

新規リリース

clonezilla_live_testing - 2.5.6-22-source
2018-08-16 14:03: Clonezilla は、True Image®に似た、パーティションおよびディスククローンツールです。 これは、ハードドライブにのみ使用されているブロックを保存し、復元します。 Clonezillaは、次の2種類、Clonezilla LiveとClonezilla SE(サーバー版)をご利用いただけます。 Filesystem supported: ext2, ext3, ext4, reiserfs, xfs, jfs of GNU/Linux, FAT, NTFS of MS Windows, HFS+ of Mac OS, UFS of BSD, minix of Minix and VMFS of VMWare ESX. Therefore you can clone GNU/Linux, MS windows and Intel-based Mac OS, no matter it's 32-bit (x86) or 64-bit (x86-64) OS. For these file systems, only used blocks in partition are saved and restored. For unsupported file system, sector-to-sector copy is done by dd in Clonezilla LVM2 (LVM version 1 is not) under GNU/Linux is supported. Multicast is supported in Clonezilla SE, which is suitable for massively clone. Based on partclone to clone partition. However, clonezilla, containing some other programs, can save and restore not only partitions, but also a whole disk.
BASICAcc2 (formerly Paract BASIC) - 2.1.0.1
2018-08-15 23:53: BASIC Accelerator Ver. 2.1.0.1   (2018.08.16) 概要 Full BASICのプログラムをObject Pascalのプログラムに変換し,FPC + Lazarusを利用して高速に実行します。 Lazarus 1.6.4~1.8.4 に対応します。 Windows Set up(fpc + Lazarus) 32ビット版Lazarus1.8.4をダウンロードしてインストールしてください。 インストール先は,パス名に空白や日本語文字を含まない所を選択してください。 Lazarus Download (SourceForge) Mirror Mirror Set up(BASICAcc) BASICAcc2101.zipをダウンロードし,ユーザーの書込み権限のあるところに展開してください。 ただし,パス名に空白や日本語文字を含むところは避けてください。 (たとえば,デスクトップやマイドキュメントは不可。USBメモリは可。) 既存のBASICAccフォルダに上書きでアップデートしたときは,一旦,OUTPUTフォルダを空にしてください。 Lazarusのインストール時にインストール先を変更したときは,BASICAcc2.exeの起動後, Set upメニューのpathの設定を書き換えてください。 fpc path は,fpc.exe が存在するフォルダです。 Lazarus path は,lazarusインストール先のフォルダを指定してください。 なお,win32 Lazarus + fpc 3.0.4 をCドライブにインストールした場合,それら2つのPathは C:\Lazarus\fpc\3.0.4\bin\i386-win32 C:\Lazarus です。 Note. Lazarus 1.6.4でも使えますが,SetUpメニューのPathでFPC pathのバージョン番号の部分を正しく書き換えてください (3.0.4→3.0.2)。 Note. 内部文字コード,ファイル入出力ともにUTF-8です。shift-JISファイルを使用する場合は,OPEN文に続けて SET #n CODING "SYSTEM" を実行してください。 プログラムファイルの入出力はshift-JISですが,Optionメニューの"Editor Option"でプログラムファイル入出力をUTF-8に変えることができます。 プログラム中にユニコード文字を書くときは,Editor Optionを変更してください。 Windowsが64ビットの場合,64ビット版Lazarusを使うこともできます。 Lazarus Win64 SetupメニューのPathで「64bit」を選択し,FPC pathの末尾が \x86_64-win64 であることに注意して FPC PathとLazarus Pathを設定してください。 これらのpathは32bitと独立しています。随時,切り替えて使用することができます。 ただし,Win64版のFPCでは拡張精度浮動小数点演算が利用できないので,計算結果に無視できない誤差を生じる可能性があります。 Linux (32ビット) Set up(fpc, Lazarus) i686版 fpc 3.0.4 , fpc-src 3.0.4 , Lazarus 1.8.4 をダウンロードしインストールしてください。 Lazarus Download (SourceForge) (rpm) Lazarus Download (SourceForge) (deb) Set up(BASIC Acc) BASICAcc2101.tar.gzをダウンロードし,ユーザーの書込み権限のあるフォルダに展開してください。 既存のBASICAccフォルダに上書きでアップデートしたときは,一旦,OUTPUTフォルダを空にしてください。 basicAccを起動して,「failed to set Lazarus Path」と表示されたときは,SetUpメニューのPathでLazarusがインストールされているディレクトリを指定してください。Lazarus Pathで指定するディレクトリは,lazarus本体があって,components, unitsなどのサブディレクトリを含むディレクトリです。 トラブル対策 Can't find unit fileutil  のエラーになるとき。 lazarus pathを設定し直してください。 Lazarus pathで指定するフォルダにはcomponentsやunitsなどのフォルダが置かれています。 /usr/lib/lazarus/0.9.30.4/ のようにlazarusフォルダ内のバージョン番号名のフォルダになっている場合や, /usr/share/lazarus/1.0 などのようになっていることがあります。 NoName.errが見つからないという趣旨のエラーになるとき。 fpcが正しくインストールされていません。/etc/fpc.cfgが存在することを確認してください。 --scriptsを指定せずにalienを用いてrpmパッケージをdeb形式に変換してfpcをインストールすると,この問題を引き起こします。 その他,プログラムの実行結果が現れないとき。 runメニューからcodeを選択し,Pascalコードが表示されたら,そのウィンドウでrunを選ぶとfpcが出すエラーが読めると思います。 既知の不具合 画像の保存ダイアログで保存形式を変えても拡張子が変化せず,手動で書き換える必要がある。 Linux (64ビット) Set up(fpc, Lazarus) x86_64版 fpc 3.0.4, fpc-src 3.0.4 , Lazarus 1.8.4 をダウンロードしてインストールしてください。 Lazarus Download (SourceForge) (rpm) Lazarus Download (SourceForge) (deb) Set up(BASIC Acc) BASICAcc2101_Linux64.tar.xzをダウンロードし,ユーザーの書込み権限のあるフォルダに展開してください。 MAC(Intel)  Set up(Xcode tools) Apple Developer Tools (Xcode tools) をインストールしてください。 OS 10.7以降の場合,Command Line Tools の追加インストールが必要です。 参照 Installing Lazarus on MacOS X . 参考 Installing Xcode for Mac OS X Set up(fpc, Lazarus) Installing Lazarus on MacOS X を参照し, fpc 3.0.4 と Lazarus 1.8.4 をダウンロードしインストールしてください。 Lazarus Download Set up(BASIC Acc) BASICAcc2101.dmgをダウンロードし, ユーザーの書込み権限のあるフォルダに展開してください。 パス名に空白を含むと正しく動作しません。USBメモリを使うときは,ドライブ名を空白を含まないものに変えてください。 Note.  上書きアップデートを行うと不具合を生じることがあります。また,Lazarusのupdateを行った場合も再インストールしてください。 既知の不具合 MOUSE POLL文が正しく動作しない。 SET DRAW MODE (NOTXOR, MASK, MERGE, XOR)は機能しない。 画像の保存ダイアログで保存形式を変えても拡張子が変化せず,手動で書き換える必要がある。 プリンタは正しく動作しない。 トラブルシューティング 1.初めて実行するとき (1) Unabe to create file "/private/var/folders/0b ……  のエラーが出て実行できない。  BASICAcc2内のアイコンで表示されるBASICAcc2をフォルダの外にドラッグしてから実行してください。  一度,正常に動作すれば,元のフォルダに戻しても大丈夫なようです。  BASICAcc2内のアイコンで表示されるBASICAcc2のみをアプリケーションフォルダにコピーしてもよいようです(フォルダごとのコピーでは駄目)。  詳細は,"App Translocation"を検索して調べてください。 (2) ReportFormに何も表示されず,プログラムも実行されない。  ターミナルで sudo xcrun cc を実行し,最後に agree を入力する。  参照 Agreeing to the Xcode/iOS license... のエラーがでた時の対処法 (3) ReportFormに,   PPU Source :synedit.pp not found.  が出る。  Lazarus IDEを起動して,パッケージメニューから,「読み込まれているパッケージを開く」を選択し,  以下の各パッケージのコンパイルを実行する。  SynEdit  Printer4Lazarus (4)「"NoName"は、開発元が未確認のため開けません。」 Finderで,BASICAcc/outputフォルダ内のNoName.appをCtrlキーを押しながらクリックして表示されるコンテキストメニューから「開く」を選ぶ。 上記(1)~(4)は,一度実行すれば,次回からは問題なく動作します。 Note. Mac版BASICAccでは,次のプログラムの実行前に必ずNoNameを終了させてください。 2.プログラムの実行を途中で打ち切りたい Mac版はBASICAcc2の側から中止できないので,画面左上のアップルメニューで「強制終了」してください。 BASICAcc 2.0.0.1(以降)は,Setup-Path で64ビットを選ぶと64ビットコードを生成します。 準備として,Lazarusを起動し以下の操作を順に実行してください。 (1) 「プロジェクト」メニューから「新規プロジェクト」を選択して「アプリケーション」を選ぶ。 (2) 「ツール」-「オプション」-「環境」-「ファイル」を選択して,「Compiler executable」を「usr/local/bin/ppcx64」に書き換え。 (3) 「プロジェクト」メニューから「プロジェクトオプション」を選択して「設定と対象」をクリック。   「Select Anohter Widgetset (Macro LclWidgetType)」をクリックし,さらに「Set "LCLWidgetType"」をクリックして,「値 "cocoa"」を選ぶ。 (4) 「実行」メニューで「構築」を実行。 (5) 「パッケージ」メニューで「読み込まれているパッケージを開く」を選択して,以下の各パッケージのコンパイルを実行する。   SynEdit   Printer4Lazarus (6) Lazarusを終了する。 言語仕様 言語仕様は,JIS Full BASIC (図形機能単位+モジュール+単文字入力)に準拠します。 実時間機能のうち,PROCESS関連は未実装で,また,SEIZE文のTIMEOUT句は書けません。 十進演算も可能ですが,Full BASICの規定と異なる部分があるかも知れません。 規格との相違 OPTION ARITHMETIC文を省いた場合には,ARITHMETIC NATIVEが指定されたものと解釈します。 次の場合,行番号分岐(GOTO文,IF ・・・ THEN 行番号) は実行できません。 WHEN本体内から保護区の外への分岐 保護区を含み,その保護区内にEXIT DO文を持つDO区の内から外への分岐(fpcコンパイラのエラーになります) 保護区を含み,その保護区内にEXIT FOR文を持つFOR区の内から外への分岐(fpcコンパイラのエラーになります) WHEN-IN区に属する例外処理区がGOSUB~RETURNを持つと,いずれの保護区にも属さないGOSUB~RETURNを書くことができません。(fpcコンパイラのエラーになります) PROGRAM文,CHAIN文の引数は単純変数に限ります(配列不可)。 文字列変数の最大長指定を無視します(切り詰めを行わない)。 その他,(仮称)十進BASICのJIS非互換項目は, ほぼそのまま本システムの非互換項目になります。 (仮称)十進BASIC(Windows版)との非互換 識別名に使える文字は英数字のみです。 内部の文字コードはUTF-8です。ORD関数,CHR$関数はユニコードで定義されます。書式指定は漢字1文字に対し # 3文字を必要とします。 ファイル入出力もUTF-8ですが,OPEN文実行後, SET #n: CODING "SYSTEM" を実行すると,ファイル入出力をShift-JISで行います(日本語Windowsの場合)。 プログラムの保存形式の初期設定はshift-JISになっていますが,Optionメニューの「Editor Option」でUTF-8に変更することができます。 文字列処理の単位の初期値は,Option メニューのCompatibilityで設定します。 CHAIN文に 拡張子が".BAS"のファイルを指定すると関連付けで起動します。 EXECUTE文の引数に配列を指定することはできません。 BREAK文は動作しますが,プログラムを中断するだけの機能しか持ちません。 GOSUB文を含むプログラムは行番号が必須です。 (仮称)十進BASICでは主プログラムの外部から主プログラムの内部手続きを呼び出すプログラムが実行できてしまいますが,その種のプログラムは実行できません。 独自拡張命令 SET BITMAP SIZEの挙動は Windows版十進BASICと少し異なります(拡張部分の色が異なる)。 画像の保存形式にGIFを選ぶことができません(読み込みは可)。 その他,DelphiとLazarusの非互換のために動作が異なるところがあります。 既知の不具合 CHARACTER INPUT文(画面からの入力)は日本語入力に対応しません。 十進BASIC独自拡張のDRAW MODE NOTXOR (MASK, MERGE, XOR) は,正常に機能しないことがあります。  (Macでは,無視されます。Windows,Linuxでは,PLOT LINES文を実行しないと機能しません。) 未対応の機能 十進BASIC独自拡張の10進1000桁,有理数の演算には対応しません。 Microsoft BASIC互換モードには対応しません。 また,Windows版(仮称)十進BASICが対応するメタファイル,OLE,ActiveX,CallBack,TextWindow にも未対応です。 システム詳細 実行ファイルはoutputフォルダに NoName.exe として生成されます。CHAIN文の連鎖先として用いたいときには,適宜,名称を変更してください。 生成したPascalプログラムは,outputフォルダにBASICunit.pas という名称で保存されます。 runメニューのcodeを選択して表示されるコードビューから書き換えて実行させることができます。 BASICの識別名は,数値型の場合は直前に _ を,文字列型の場合は 末尾の $ を除去して直前に s_ を付加した名前に変わります。 ただし,PUBLICまたはSHARE宣言された変数の名前は,_を2個重ねます。 主プログラムの内部手続きの名前は,_0,または,s_0 を付加した名前になります。 BASICのmoduleは,(古い型の)静的オブジェクトに変換されます。 詳細 Full BASICのObject Pascalへの埋め込み  
KancolleSniffer - 11.2
2018-08-13 10:40: バージョン11.0におけるソースコードの再編にともなうバグが、もう一つあったので直しました。
dzmdbviewer - 1.0.3
2018-08-12 11:06: There is nothing new in version 1.0.3, but I thought I should make a new releases after moving the project from Sourceforge to OSDN just so I can test the process.
壁カレ4 - V4.110
2018-08-12 03:27: ・バックアップのデフォルトを7日ローテーションする修正 ・マウスホイールでコントロールボタンを押している時のみ月送りするように修正

サイトアナウンス

プロジェクトファイルリリースのVirusチェック機能に関して (2018-07-13追記)
2018-06-25 04:31: プロジェクトのファイルリリースにアップロードされているファイルに対して、システム側でVirusチェックを 実施するようにいたしました。 検査結果はリリース一覧のページ等に表示されます。 検査には VirusTotal ( https://www.virustotal.com )を利用しています VirusTotalでは複数のVirus検査エンジンを利用して横断して検査を行うことにより、Virus等の検出を行うものです。これらのエンジンの中には非常にセンシティブで偽陽性(false positive)を頻繁に返すものがいくつかあるため、現実的に全く問題がないファイルでも稀にいくつかのVirus検出警告が上がる場合があります(つまり、VirusTotalからの結果をもって即そのファイルが危ないとは判断できません)。結果の詳細を確認して判断してください。 また この機能は検査結果をもって、Virusの混入がないことを保証するものでもありません Virus検出の結果、警告が一定以上ある場合は、その結果をそのファイルのプロジェクト管理者およびファイルリリース担当者にメールで通知されます(一定期間後に再検査を行う場合もありますので、一つのファイルに関して複数回のメール通知送信されるケースがございます) 問題があると判断されたファイルは、サイト管理者側で非公開化や削除などの措置をとる場合があります VirusTotal の API の制限のため 350MB 以上のファイルに関しては現状チェックが行なえません 検査結果はアップロードした直後すぐには表示されません(VirusTotal自体の挙動、及びAPIのアクセス制限のため、最短でも30分程度、場合によっては数日以上かかるケースがあります) 2018-07-13 追記 結果表示のリンクを osdn.net のサーバ側が持っている検査結果のリンクではなく、最新の結果を表示するリンクに変更しました。 osdn.net システムからの検査以外にも、手動で同じファイルの検査をwebブラウザ等からも行うことができますので、osdn.net システム側が持っている検査結果より新しい検査結果を VirusTotal システム側が持っている可能性があります。リンク先として最新のものを表示するようにしましたので、最新の情報はリンク先から確認してください。 前回の検査から一定期間(現状 90日としています)が経過すると、再度検査を行うようにしました。ただし、これもAPIの制限がありますので、一定期間が経過すると再検査用のキューに追加されるだけで、即時再検査が行われるわけではありません(厳密に一定期間ごとの検査を保証するものではありません) 上記の自動再検査とは別に各プロジェクトのファイルリリース管理者およびプロジェクト管理者は、リリースファイルの一覧に表示されるボタンをクリックすることで、再検査のリクエストを行うことができるようにしました。 再検査は API の制限により、すぐには行われません。数日程度かかるケースもあります。 VirusTotalで利用しているエンジンの定義ファイルの変更等がない限り、結果は基本的にはかわりません。従いまして、同じ状態で何度も検査しても意味がありませんので、前回の検査結果が出てから一定期間(現在 3日としています)は再検査要求は出せないようになっています
GitHub アカウントを利用したログインに対応しました
2018-06-18 03:25: GitHub アカウントを利用して OSDN アカウントにログインできるようになりました。 GitHub アカウントとOSDNアカウントに登録されているメールアドレスが同一である必要があります 対応するアカウントがない場合は、OSDNアカウントが作成されます。
GitHub からの SSH キーの取り込みに対応しました。
2018-06-18 03:31: GitHub 上で公開されている SSH key を OSDN アカウントのSSH key としてカンタンな操作で取り込めるようになりました。 SSH key の追加は通常通りアカウントのSSH key 設定から行います GitHub から SSH key を取り込む場合、SSH key の追加モーダル上に github アカウント名を入力して、取り込む ボタンをクリックします。SSH key 入力用の textarea に取り込まれますので、確認して 追加 してください。 GitHub アカウントを利用したログインを行っていると自動的にアカウント名は補完されます。
フォーラム 固定スレッドと書き込み権限制御の追加
2018-04-25 04:15: フォーラムに固定スレッドと書き込み権限の制御機能を追加しました。 固定スレッド フォーラム内の各スレッドは新しく作成されたスレッドが上部に来るように 並べられますが、指定した一部のスレッドを上部に固定できるようにしました。 固定スレッドの設定はフォーラム管理者もしくはプロジェクト管理者が行なえます 各スレッド作成時もしくは作成後に固定するように選択できます 固定スレッドには3段階から選択できる優先度をつけられます。優先度が高いものほど上部に一覧の上部に表示されます。同一の優先度が設定されている場合は、より新しいものが上部に表示されます スレッドの書き込み権限制御 フォーラムに書き込める人は、フォーラムごとにログインしていない匿名のユーザの書き込みを認めるかどうか といった制御しかできませんでしたが、新たにスレッドごとに書き込みができる人を制限できる機能を追加しました。 スレッドの書き込み権限の設定はフォーラム管理者もしくはプロジェクト管理者のみが行なえます。 設定が行われれていない場合は、これまで同様フォーラム全体の設定(匿名のユーザからの投稿も認めるか、ログインユーザのみ許可するか)に準拠した動作となります スレッドごとに設定できる書き込み権限は以下のようになります 誰でも書き込める(フォーラムの設定で匿名ユーザからの投稿を拒否している場合でも、匿名ユーザからの投稿も許可されます) ログインユーザのみ書き込める(フォーラムの設定で匿名ユーザからの書き込みを許可している場合でも、匿名ユーザからの書き込みが禁止されます) プロジェクトメンバーのみ書き込める フォーラム管理者もしくはプロジェクト管理者のみが書き込める 誰も書き込めない(read only)
Subversion でリビジョン属性の変更を許可する設定が可能になりました
2018-05-07 03:42: プロジェクトの Subversion の設定に、リビジョン属性の変更を許可する設定を追加しました。 後からコミットメッセージを修正したい場合や、 svnsync 等の一部の外部ツールを使用する場合はこの設定を変更してください。