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MinGW - Minimalist GNU for Windows
MinGW: A native Windows port of the GNU Compiler Collection (GCC), with freely distributable import libraries and header files for building native Windows applications; includes extensions to the MSVC runtime to support C99 functionality. All of MinGW's software will execute on the 64bit Windows platforms.
各種ストレージ(HDD, SSD, USBメモリなど)の読み書き速度を測定するベンチマークソフトです。
Manjaro Linux
Manjaro is a user-friendly Linux distribution based on the independently developed Arch operating system. Within the Linux community, Arch itself is renowned for being an exceptionally fast, powerful, and lightweight distribution that provides access to the very latest cutting edge - and bleeding edge - software. However, Arch is also aimed at more experienced or technically-minded users. As such, it is generally considered to be beyond the reach of those who lack the technical expertise (or persistence) required to use it. Developed in Austria, France, and Germany, Manjaro provides all the benefits of the Arch operating system combined with a focus on user-friendliness and accessibility. Available in both 32 and 64 bit versions, Manjaro is suitable for newcomers as well as experienced Linux users. For newcomers, a user-friendly installer is provided, and the system itself is designed to work fully 'straight out of the box'.
This is a project to port Android open source project to x86 platform, formerly known as "patch hosting for android x86 support". http://www.android-x86.org/ The original plan is to host different patches for android x86 support from open source community. A few months after we created the project, we found out that we could do much more than just hosting patches. So we decide to create our code base to provide support on different x86 platforms, and set up a git server to host it. This is an open source project licensed under Apache Public License 2.0. Some components are licensed under GNU General Public License (GPL) 2.0 or later.


skf - 2.00.13
2018-12-17 14:20: 変更履歴 (skf 2.00.13) [skf:38570] 8bit binary を LWL 拡張でのコードセットとして扱わない。 一部オプションが -- を超えて引数を探索するのを抑止 互換 -t オプションを追加 互換 nkf の -L0, -g 0-2 , -n の動作を合わせる Security --in-place で落ちる/無限ループする場合があるのを修正 in-place で各ファイル毎に文字集合をチェックしていないのを修正 in-place でファイルリネームに失敗した際に一時ファイルを消す 互換 in-place で suffix を指定したときに元ファイルを消さない。 man ページ修正。コード一部整理。 変更履歴 (skf - 2.00.12) KEIS 系の出力で一部の固定文字列が正しく出力されていなかったのを修正。 EBCDIC 系の強制改行文字を NEL に変更。 inquiry の出力文字コードをASCII に固定。 Punycode, HZ, zW で出力が切れる場合を修正。 B-Right/Vの固定文字列出力を修正。 nkf 互換モード時の MIMEで CP932 系の cname が出ないようにする。 Security space-convert 関連でクラッシュするのを修正。 convert-html-uri の結果がおかしいのを修正 変更履歴 (skf - 2.00.11) 1. "." を含む cname が認識されていなかったのを修正。 2. jis-2022-jp-2-kr が動いていなかったのを修正。 3. B-right/V 出力で html-sanitize を指定するとクラッシュするのを修正 4. JIS X-0221 コーリングシーケンスでのバグを修正。 5. mik の入力側テーブル修正 6. KOI-8, KOI-8U, B-right/V, cp1251 の出力を修正。 7. euc-jp-ms が不正なコードセットを呼ぶのを修正。 8. set-lang が正しく処理されていなかったのを修正。 9. アイヌ語関連の X-0213 合字処理でゴミが出力されるのを修正。 10. 2.10 から msys 環境で動的テーブルロードを行うコードをバックポート 11. 他に細かいバグ修正。debian/changelog 参照 変更履歴 (skf - 2.00.10) 1. セキュリティ Unicode decomposition でクラッシュするのを修正。 2. セキュリティ U+1f1xx での変換でクラッシュするのを修正 3. セキュリティ locale 出力指定でクラッシュするのを修正 4. セキュリティ Sjis-oldntt でクラッシュするのを修正。 5. "--" が動いていなかったのを修正。 6. set-g* でキャラクタセット以外の文字列を与えると落ちる場合があるのを修正。 7. convert-html-uri を修正。 8. latin2html の結果がエンコードされないのを修正。 9. nkf-help での出力が誤っているのを修正。 10. man ページを修正。 11. cns11463 のSS2 処理を修正。 12. iso-2022 アナウンサ処理を修正。 13. iso10643 からiso2022 に標準戻りで戻れていなかったのを修正。 14. bright/V の latin 関連変換修正 15. skferr でのテーブルダンプ修正 16. HZ, ZW の GL を ASCII に変更。 17. 一部オプションが呼ばれないのを修正 18. [skf:37767] configure 互換性修正 変更履歴 (skf - 2.00.9) (1) octal エンコード、B-Right/V, zW エンコーディングのバグ修正。 (2) -o オプションのエラーメッセージ修正。-E が動かないのを修正。 (3) transparent モードでの MIME 抑止。 (4) nkf 互換時の半角かなの出力条件修正。 (5) cp65001, cp65000, cp1200, cp1201 を UTF-8 のエイリアスに追加 (6) X-0213 逆変換テーブル修正。 skf-2.0 の patch 8 です。 変更履歴 (skf - 2.00.8) (1) fix: オプションのビットマップが重なっていた部分を修正 (2) MIME で不適当な codeset が使われていたのを抑止 (3) fix: iso-2022-jp-2-2004 の cname が MIME で適切に表示されない。 (4) hack: cp50221,50222 外字部が正しく動作しないため抑止。 変更履歴 (skf - 2.00.7) (1) nkf互換 -mQ、-l 修正。それに伴い不必要なデコード削除。 (2) 細かいバグ修正。詳細は debian/changelog 参照 変更履歴 (skf - 2.00.6) (1) Unicode UTF-8 判定周りのエンバグ修正 変更履歴 (skf - 2.00.5) (1) 入力が EAGAIN になったときにハングアップするバグを修正 (2) nkf 互換モードで -MQ が mimeq になっていたのを修正 (3) option で convert と conv が混在していて nkf-help と不整合になっているのを修正 (4) unicode decompose 周りの修正 (5) その他細かいバグ修正 変更履歴 (skf - 2.00.4) (1) MinGW 環境で標準入力が開けないバグを修正 (2) MinGW 環境で動的ローディングを無効に設定 (3) UTF-32 の名称誤りを修正 変更履歴 (skf - 2.00.3) (1) LWL 関係の初期化漏れ修正 (2) Windows binmode 呼び出しミス修正 (3) ruby2.3 サポート (4) UTF-16/32 関連のバグ修正 変更履歴 (skf - 2.00.2) (1) MINGW で動くよう修正 (2) LWL でオプション解釈、MIME 等のバグ修正 (3) README_j.txt 追加 (4) python2 のメモリ割り当てチェックに漏れがあったのを修正 (5) Debian パッケージの control file に修正抜けがあったのを修正 変更履歴 (skf - 2.00.1) (1) winsami/iscii のテーブル修正 (2) python3 対象の未サポートのオプションを man page から削除
MosP勤怠管理V4(ソースコード) - 4.6.1
2018-12-17 01:45: MosP勤怠管理V4.6.1のソースコードです。 リリース内容及び変更内容は以下を参照してください。 https://osdn.net/projects/mosp/releases/70417
alisios - alisiOS-Tumbleweed.x86_64-181201
2018-12-16 15:35: a light simple open suse a little sip (of) open suse; A breeze of tumbleweed - minimal live and rolling iso wm=openbox. Built with OSuse tools - KIWI - and only using official repos. >> alisiOS is a functional bare bones system that allows you to test, install or build your own tumbleweed using others DE, Games Steam, Kodi and all the great OpenSuse experience.
BurageSnap - 2.6
2018-12-16 12:31: このバージョンでは以前は切り落としていた装飾をキャプチャ画像に含めます。これにより装飾と誤判定された領域が切り落とされるのを防ぎます。
fess-server - 12.4.1
2018-12-16 07:17: https://github.com/codelibs/fess/releases/tag/fess-12.4.1


2018-11-13 07:01: OSDNファイルリリースシステムにて、香港およびロサンゼルスに ミラーサイト を新たに設置したことをお知らせします。 OSDNのプロジェクトおよび作業部屋のファイルリリースシステムを利用して公開された全てのファイルは、OSDNのオープンソース活動に協力して頂いている各組織が運営するミラーサーバへミラーリングされており、これらのファイルをダウンロードするユーザーは各ミラーサイトからファイルを取得することになっています。 今回ミラーが設置された組織は下記の通りです。 xTom Hong Kong Limited (中華人民共和国香港特別行政区) xTom.com Inc. (カルフォルニア、アメリカ合衆国) OSDN社では、今後も世界の全地域において更なるファイルリリースのミラーの設置を進め、グローバルなオープンソースプロジェクトの活動を支援する所存です。
[予定] SSH DSA鍵サポートの停止
2018-11-06 03:59: SSHのDSA鍵に関しまして、アルゴリズム的な弱さが指摘されておりopensshの実装におきましても 2015年ころからディフォルトでは無効化されています(ディフォルトでは利用できなくなっており、 おそらく将来的には廃止されるものと思います)。 この状況をふまえOSDN.netでもSSHでのDSA鍵の利用を以下のスケジュールで停止することになりました。 廃止予定日 2018年12月末日(2019年になりましたら順次停止作業を行う予定です) 影響を受けるサービス シェルサービスへのSSHログイン プロジェクトの各種SCM (git/svn/hg/bzr/cvs)へのSSHアクセス 作業部屋のSCM (git/svn/hg)へのSSHアクセス 確認/対処方法 https://osdn.net/account/editsshkeys.php 自分が登録してあるSSH公開鍵は、上記URLより一覧できます。このうち鍵タイプが ssh-dss と書かれている 鍵は2019年1月よりログインに利用できなくなります。他のタイプの鍵を登録してご利用ください。
2018-09-26 07:39: OSDNファイルリリースシステムにて、中華人民共和国 北京市に ミラーサイト を新たに設置したことをお知らせします。 OSDNのプロジェクトおよび作業部屋のファイルリリースシステムを利用して公開された全てのファイルは、OSDNのオープンソース活動に協力して頂いている各組織が運営するミラーサーバへミラーリングされており、これらのファイルをダウンロードするユーザーは各ミラーサイトからファイルを取得することになっています。 今回ミラーが設置された組織は下記の通りです。 清華大学 TUNA協会 (北京市、中華人民共和国) OSDN社では、今後も世界の全地域において更なるファイルリリースのミラーの設置を進め、グローバルなオープンソースプロジェクトの活動を支援する所存です。
2018-08-27 05:23: フォーラムに以下の機能を追加しました。 スレッドの先頭のメッセージをあとから再編集できるようにしました。 フォーラムへの投稿に wiki 文法を利用できるようにしました。 いままでのテキスト文法のままにすることもできます。 フォーラムごとに設定できるようにしてあります。 あとから設定を変更することも可能です。ただし、その場合設定変更前に書かれたメッセージはそのままのフォーマットとなり、あとから変更はできません(設定の変更は過去にさかのぼって適用されません) wiki に フォーラム/フォーラムスレッド/フォーラムメッセージ それぞれを示すリンク文法を追加しました。詳しくは wiki のヘルプを参照してください。
プロジェクトファイルリリースのVirusチェック機能に関して (2018-07-13追記)
2018-06-25 04:31: プロジェクトのファイルリリースにアップロードされているファイルに対して、システム側でVirusチェックを 実施するようにいたしました。 検査結果はリリース一覧のページ等に表示されます。 検査には VirusTotal ( https://www.virustotal.com )を利用しています VirusTotalでは複数のVirus検査エンジンを利用して横断して検査を行うことにより、Virus等の検出を行うものです。これらのエンジンの中には非常にセンシティブで偽陽性(false positive)を頻繁に返すものがいくつかあるため、現実的に全く問題がないファイルでも稀にいくつかのVirus検出警告が上がる場合があります(つまり、VirusTotalからの結果をもって即そのファイルが危ないとは判断できません)。結果の詳細を確認して判断してください。 また この機能は検査結果をもって、Virusの混入がないことを保証するものでもありません Virus検出の結果、警告が一定以上ある場合は、その結果をそのファイルのプロジェクト管理者およびファイルリリース担当者にメールで通知されます(一定期間後に再検査を行う場合もありますので、一つのファイルに関して複数回のメール通知送信されるケースがございます) 問題があると判断されたファイルは、サイト管理者側で非公開化や削除などの措置をとる場合があります VirusTotal の API の制限のため 350MB 以上のファイルに関しては現状チェックが行なえません 検査結果はアップロードした直後すぐには表示されません(VirusTotal自体の挙動、及びAPIのアクセス制限のため、最短でも30分程度、場合によっては数日以上かかるケースがあります) 2018-07-13 追記 結果表示のリンクを osdn.net のサーバ側が持っている検査結果のリンクではなく、最新の結果を表示するリンクに変更しました。 osdn.net システムからの検査以外にも、手動で同じファイルの検査をwebブラウザ等からも行うことができますので、osdn.net システム側が持っている検査結果より新しい検査結果を VirusTotal システム側が持っている可能性があります。リンク先として最新のものを表示するようにしましたので、最新の情報はリンク先から確認してください。 前回の検査から一定期間(現状 90日としています)が経過すると、再度検査を行うようにしました。ただし、これもAPIの制限がありますので、一定期間が経過すると再検査用のキューに追加されるだけで、即時再検査が行われるわけではありません(厳密に一定期間ごとの検査を保証するものではありません) 上記の自動再検査とは別に各プロジェクトのファイルリリース管理者およびプロジェクト管理者は、リリースファイルの一覧に表示されるボタンをクリックすることで、再検査のリクエストを行うことができるようにしました。 再検査は API の制限により、すぐには行われません。数日程度かかるケースもあります。 VirusTotalで利用しているエンジンの定義ファイルの変更等がない限り、結果は基本的にはかわりません。従いまして、同じ状態で何度も検査しても意味がありませんので、前回の検査結果が出てから一定期間(現在 3日としています)は再検査要求は出せないようになっています