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オープンソース・ソフトウェアの開発とダウンロード
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ソフトウェアの配布
OSDNは、オープンソースソフトウェア開発やその利用に賛同する各組織の協力の下、オープンソースソフトウェア開発者がソフトウェア頒布のために無料で利用できる、全ての大陸に分散された世界規模のダウンロード環境と柔軟なアップロードを実現するファイルリリース環境を提供しています。
ソフトウェアの開発
OSDNは、Git/Subversion/Mercurial/Bazaarなどのソースコードリポジトリ、Webサイトホスティング、チケットシステム、Webフォーラム、メーリングリスト、そしてそれらをWebベースで総合的かつ容易にプロジェクト管理を行う環境をオープンソースプロジェクトに提供しています。

ダウンロードランキング

MinGW - Minimalist GNU for Windows
MinGW: A native Windows port of the GNU Compiler Collection (GCC), with freely distributable import libraries and header files for building native Windows applications; includes extensions to the MSVC runtime to support C99 functionality. All of MinGW's software will execute on the 64bit Windows platforms.
CrystalDiskInfo
一部のUSB-HDDやSSDにも対応したディスク情報表示ツール
Manjaro Linux
Manjaro is a user-friendly Linux distribution based on the independently developed Arch operating system. Within the Linux community, Arch itself is renowned for being an exceptionally fast, powerful, and lightweight distribution that provides access to the very latest cutting edge - and bleeding edge - software. However, Arch is also aimed at more experienced or technically-minded users. As such, it is generally considered to be beyond the reach of those who lack the technical expertise (or persistence) required to use it. Developed in Austria, France, and Germany, Manjaro provides all the benefits of the Arch operating system combined with a focus on user-friendliness and accessibility. Available in both 32 and 64 bit versions, Manjaro is suitable for newcomers as well as experienced Linux users. For newcomers, a user-friendly installer is provided, and the system itself is designed to work fully 'straight out of the box'.
CrystalDiskMark
各種ストレージ(HDD, SSD, USBメモリなど)の読み書き速度を測定するベンチマークソフトです。
FFFTP
FFFTPは、2ペイン型のFTPクライアントソフトです。ローカルのフォルダとFTPサーバー側のディレクトリを同期させるミラーリング機能や漢字コードの変換機能、ファイアウォールやSOCKS、ワンタイムパスワードへの対応といった機能を備えています。

活発なプロジェクト

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MinGW: A native Windows port of the GNU Compiler Collection (GCC), with freely distributable import libraries and header files for building native Windows applications; includes extensions to the MSVC runtime to support C99 functionality. All of MinGW's software will execute on the 64bit Windows platforms.
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CrystalDiskInfo
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TortoiseSVN
TortoiseSVNはSubversion(SVN)クライアントであり、Windowsシェル拡張として実装されています。 つまり、必要な時にWindowsファイルエクスプローラで利用できるようになります。 Subversionコマンドラインクライアントを実行する必要がないため、直感的で使いやすいです。(Sub)バージョン管理の最もクールなインターフェースです!
Tera Term
Tera Term は、オリジナルの Tera Term Pro 2.3 の原作者公認の後継版です。オープンソースで開発されており、UTF-8 表示に対応しています。 また、SSH1 対応モジュール TTSSH を拡張し、SSH2 プロトコルをサポートしています。

新規リリース

2018 Release - Modern
2018-09-22 14:13: MiyoLinux was made so that users could have a minimal and base system on which to add the software and applications that they choose. Miyo is simply an acronym for "make it your own". This release was built to provide users with a modern-looking desktop while still being low on resources. As such, I chose to give the system a "Deepin-like" look. Please be aware...Miyo-Modern is still based on Openbox; therefore, there are no actual Deepin applications nor any part of the dde (deepin desktop environment). It's simply Openbox that has been given a look and feel that is similar to Deepin... The name Deepin belongs to Wuhan Deepin Technology Co., Ltd. All of the Deepin items that I have used in this build are licensed under GPL-3.0; therefore, I must license this build as the same. Live User Information: Username = miyo Password = miyo Root password= miyo PLEASE NOTE: THERE ARE NO VIRTUALBOX GUEST ADDITIONS INCLUDED IN MIYOLINUX.
KancolleSniffer - 11.7
2018-09-22 08:13: Nelson Touchを含む戦闘結果の計算を間違えるのを直しました。
portsreinstall - Version 4.1.0
2018-09-22 05:48: "Full course" mode is implemented in portsreinstall-chroot and the algorithms of portsreinstall are improved and corrected to be more automatic, efficient and successful. As of this version, executing "portsreinstall-chroot -f" will complete everything usually needed for package build/upgrade automatically from update of the ports tree to reinstallation of upgraded ports/packages using a temporally-built chroot environment.
AmberPlayer for macOS - AmberPlayer 2018-09-22
2018-09-22 02:11: GUIコンポーネントの配置アルゴリズムを更新
dv-repeater_V00.66 - dv-repeater_00.66
2018-09-22 01:00: Raspberry Pi を使用した ID-RPT2C エミュレーター サポートハードウエアー  ノードアダプター、DVAP オプション           エコーサーバー

サイトアナウンス

フォーラムの機能追加
2018-08-27 05:23: フォーラムに以下の機能を追加しました。 スレッドの先頭のメッセージをあとから再編集できるようにしました。 フォーラムへの投稿に wiki 文法を利用できるようにしました。 いままでのテキスト文法のままにすることもできます。 フォーラムごとに設定できるようにしてあります。 あとから設定を変更することも可能です。ただし、その場合設定変更前に書かれたメッセージはそのままのフォーマットとなり、あとから変更はできません(設定の変更は過去にさかのぼって適用されません) wiki に フォーラム/フォーラムスレッド/フォーラムメッセージ それぞれを示すリンク文法を追加しました。詳しくは wiki のヘルプを参照してください。
プロジェクトファイルリリースのVirusチェック機能に関して (2018-07-13追記)
2018-06-25 04:31: プロジェクトのファイルリリースにアップロードされているファイルに対して、システム側でVirusチェックを 実施するようにいたしました。 検査結果はリリース一覧のページ等に表示されます。 検査には VirusTotal ( https://www.virustotal.com )を利用しています VirusTotalでは複数のVirus検査エンジンを利用して横断して検査を行うことにより、Virus等の検出を行うものです。これらのエンジンの中には非常にセンシティブで偽陽性(false positive)を頻繁に返すものがいくつかあるため、現実的に全く問題がないファイルでも稀にいくつかのVirus検出警告が上がる場合があります(つまり、VirusTotalからの結果をもって即そのファイルが危ないとは判断できません)。結果の詳細を確認して判断してください。 また この機能は検査結果をもって、Virusの混入がないことを保証するものでもありません Virus検出の結果、警告が一定以上ある場合は、その結果をそのファイルのプロジェクト管理者およびファイルリリース担当者にメールで通知されます(一定期間後に再検査を行う場合もありますので、一つのファイルに関して複数回のメール通知送信されるケースがございます) 問題があると判断されたファイルは、サイト管理者側で非公開化や削除などの措置をとる場合があります VirusTotal の API の制限のため 350MB 以上のファイルに関しては現状チェックが行なえません 検査結果はアップロードした直後すぐには表示されません(VirusTotal自体の挙動、及びAPIのアクセス制限のため、最短でも30分程度、場合によっては数日以上かかるケースがあります) 2018-07-13 追記 結果表示のリンクを osdn.net のサーバ側が持っている検査結果のリンクではなく、最新の結果を表示するリンクに変更しました。 osdn.net システムからの検査以外にも、手動で同じファイルの検査をwebブラウザ等からも行うことができますので、osdn.net システム側が持っている検査結果より新しい検査結果を VirusTotal システム側が持っている可能性があります。リンク先として最新のものを表示するようにしましたので、最新の情報はリンク先から確認してください。 前回の検査から一定期間(現状 90日としています)が経過すると、再度検査を行うようにしました。ただし、これもAPIの制限がありますので、一定期間が経過すると再検査用のキューに追加されるだけで、即時再検査が行われるわけではありません(厳密に一定期間ごとの検査を保証するものではありません) 上記の自動再検査とは別に各プロジェクトのファイルリリース管理者およびプロジェクト管理者は、リリースファイルの一覧に表示されるボタンをクリックすることで、再検査のリクエストを行うことができるようにしました。 再検査は API の制限により、すぐには行われません。数日程度かかるケースもあります。 VirusTotalで利用しているエンジンの定義ファイルの変更等がない限り、結果は基本的にはかわりません。従いまして、同じ状態で何度も検査しても意味がありませんので、前回の検査結果が出てから一定期間(現在 3日としています)は再検査要求は出せないようになっています
GitHub アカウントを利用したログインに対応しました
2018-06-18 03:25: GitHub アカウントを利用して OSDN アカウントにログインできるようになりました。 GitHub アカウントとOSDNアカウントに登録されているメールアドレスが同一である必要があります 対応するアカウントがない場合は、OSDNアカウントが作成されます。
GitHub からの SSH キーの取り込みに対応しました。
2018-06-18 03:31: GitHub 上で公開されている SSH key を OSDN アカウントのSSH key としてカンタンな操作で取り込めるようになりました。 SSH key の追加は通常通りアカウントのSSH key 設定から行います GitHub から SSH key を取り込む場合、SSH key の追加モーダル上に github アカウント名を入力して、取り込む ボタンをクリックします。SSH key 入力用の textarea に取り込まれますので、確認して 追加 してください。 GitHub アカウントを利用したログインを行っていると自動的にアカウント名は補完されます。
フォーラム 固定スレッドと書き込み権限制御の追加
2018-04-25 04:15: フォーラムに固定スレッドと書き込み権限の制御機能を追加しました。 固定スレッド フォーラム内の各スレッドは新しく作成されたスレッドが上部に来るように 並べられますが、指定した一部のスレッドを上部に固定できるようにしました。 固定スレッドの設定はフォーラム管理者もしくはプロジェクト管理者が行なえます 各スレッド作成時もしくは作成後に固定するように選択できます 固定スレッドには3段階から選択できる優先度をつけられます。優先度が高いものほど上部に一覧の上部に表示されます。同一の優先度が設定されている場合は、より新しいものが上部に表示されます スレッドの書き込み権限制御 フォーラムに書き込める人は、フォーラムごとにログインしていない匿名のユーザの書き込みを認めるかどうか といった制御しかできませんでしたが、新たにスレッドごとに書き込みができる人を制限できる機能を追加しました。 スレッドの書き込み権限の設定はフォーラム管理者もしくはプロジェクト管理者のみが行なえます。 設定が行われれていない場合は、これまで同様フォーラム全体の設定(匿名のユーザからの投稿も認めるか、ログインユーザのみ許可するか)に準拠した動作となります スレッドごとに設定できる書き込み権限は以下のようになります 誰でも書き込める(フォーラムの設定で匿名ユーザからの投稿を拒否している場合でも、匿名ユーザからの投稿も許可されます) ログインユーザのみ書き込める(フォーラムの設定で匿名ユーザからの書き込みを許可している場合でも、匿名ユーザからの書き込みが禁止されます) プロジェクトメンバーのみ書き込める フォーラム管理者もしくはプロジェクト管理者のみが書き込める 誰も書き込めない(read only)