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オープンソース・ソフトウェアの開発とダウンロード
昨日: 182,096 ダウンロード
合計: 73,786 ユーザ, 101,603 リリースファイル
ソフトウェアの配布
OSDNは、オープンソースソフトウェア開発やその利用に賛同する各組織の協力の下、オープンソースソフトウェア開発者がソフトウェア頒布のために無料で利用できる、全ての大陸に分散された世界規模のダウンロード環境と柔軟なアップロードを実現するファイルリリース環境を提供しています。
ソフトウェアの開発
OSDNは、Git/Subversion/Mercurial/Bazaarなどのソースコードリポジトリ、Webサイトホスティング、チケットシステム、Webフォーラム、メーリングリスト、そしてそれらをWebベースで総合的かつ容易にプロジェクト管理を行う環境をオープンソースプロジェクトに提供しています。

ダウンロードランキング

プロパティエディタ
このエディタはUnicode参照文字で書かれたプロパティファイルを直接編集することができ、native2asciiでUnicodeに変換する手間を省きます。通常のエディタの機能に加え、Eclipseのプラグインとして利用することも可能です。
MinGW - Minimalist GNU for Windows
This is the official download site for the latest packages originating from the MinGW.OSDN Project , (formerly the MinGW.org Project; however, that domain is no longer associated with this project). MinGW is a native Windows port of the GNU Compiler Collection (GCC), with freely distributable import libraries and header files for building native Windows applications; includes extensions to the MSVC runtime to support C99 functionality. Although (currently) offering only a 32-bit compiler suite, all of MinGW's software will execute on the 64bit Windows platforms. MinGW is a registered trademark of Software in the Public Interest Inc. , registration number 86017856 ; this trademark has been registered on behalf of the MinGW.OSDN Project , and its use by any other project is unauthorized.
CrystalDiskInfo
CrystalDiskInfoは、一部の USB 接続や Intel RAID, NVMe に対応し、ディスクに異常があればメールや音声で通知してくれるHDDとSSDに対応したディスク ユーティリティです。型番、容量、バッファサイズといった情報に加えて、電源投入回数、使用時間、温度などのS.M.A.R.T.情報を取得し、ディスクの健康状態を監視します。
ImmortalWrt
An opensource OpenWrt variant for mainland China users.
CrystalDiskMark
CrystalDiskMarkは、HDD、SSD、USBメモリ、SDカード、NASなどドライブとして認識される各種ストレージのデータ転送速度を測定できるベンチマークユーテリティソフトウェアです。

活発なプロジェクト

Freeciv
Freeciv is a Free and Open Source empire-building strategy game inspired by the history of human civilization. https://www.freeciv.org/ If you want to report a bug, contribute a patch, or just open a wishlist ticket, go to https://osdn.net/projects/freeciv/ticket/ (and "Submit New Ticket" on the right) In case of a (code) contribution, you should see https://www.freeciv.org/wiki/How_to_Contribute first.
ImmortalWrt
An opensource OpenWrt variant for mainland China users.
MinGW - Minimalist GNU for Windows
This is the official download site for the latest packages originating from the MinGW.OSDN Project , (formerly the MinGW.org Project; however, that domain is no longer associated with this project). MinGW is a native Windows port of the GNU Compiler Collection (GCC), with freely distributable import libraries and header files for building native Windows applications; includes extensions to the MSVC runtime to support C99 functionality. Although (currently) offering only a 32-bit compiler suite, all of MinGW's software will execute on the 64bit Windows platforms. MinGW is a registered trademark of Software in the Public Interest Inc. , registration number 86017856 ; this trademark has been registered on behalf of the MinGW.OSDN Project , and its use by any other project is unauthorized.
プロパティエディタ
このエディタはUnicode参照文字で書かれたプロパティファイルを直接編集することができ、native2asciiでUnicodeに変換する手間を省きます。通常のエディタの機能に加え、Eclipseのプラグインとして利用することも可能です。
Linux JM (Japanese Man-page) Project
JM Project は日本語オンラインマニュアルパッケージの作成、 配布を行なっているプロジェクトです。 マニュアルの最新版は http://linuxjm.osdn.jp/ にて公開しています。

新規リリース

Regata OS 22 (pt-BR) - Stable, version 22.0.0
2022-06-24 17:27: The Regata OS is a Linux kernel-based operating system focused on creators and players, as well as beginners in the personal computing world. The Regata OS is free and open source. Thanks to the community, it has evolved a lot. The Regata OS Store is one of the main differentiators of the Regata OS (when compared to other Linux distributions), a place where installation new applications is natural and intuitive, as happens when you want to get new extensions to your favorite browser or when want to get a new app on your Android smartphone, for example. With the Regata OS, you will have a new type of computer for everything that you love to do.
FCF Framework - 1.1.48
2022-06-23 18:23: FCF - Javascript framework with a unique and flexible architecture It is based on unique technologies that open up new opportunities in development approaches with NODEJS. This framework has been developed for quite a long period of time, as an experimental one and does not yet contain all the planned things, but at the moment it is already able to implement practical tasks. The framework provides unique functionality for development: Built-in multiprocessing. Native architecture of dynamic WEB templates, which provides the ability to work with template arguments both on the server side and on the client side. The project includes a built-in CRON system that allows you to write handlers in pure JavaScript. advanced query language for the FSQL database, which provides access control, centralized pre-and post-processing of queries, and also performs inheritance or merging of several tables into one entity. The project architecture allows you to build completely single page applications. There is a built-in administration panel and authentication system, the mechanism of accessing the database through the built-in FSQL language allows you to automatically create editing forms. The project also includes many unique approaches for building a WEB application. Site: https://fcf-framework.mywire.org Download: https://fcf-framework.mywire.org/download
generic-p1 - inactive
2022-06-23 15:00: 可変または固定幅のデータ自身に強く依存する期待値としての汎用予測器です
eznix-os - Testing
2022-06-23 01:12: The eznixOS is a respin of Debian GNU/Linux, currently based on the Debian Stable release. The Debian live-build tool is used to build the ISO and the complete build files are located in /usr/share/eznixOS113X1 and /usr/share/eznixOS113K2 for the Xfce and Plasma builds. The current releases are eznixOS113X1-amd64.iso and eznixOS113K2-amd64.iso. The numbering scheme is 113 that corresponds to Debian release 11.3 and the X1 for Xfce and K2 for Plasma. Complete build docs and configuration files are in the eznix113X1-20220609.tar and eznix113K2-20220609.tar files. The eznixOS113X1bits and eznixOS113K2bits Deb packages will update only my own build files, documentation, and scripts to the latest versions available. Install the Deb package with: sudo dpkg -i eznixOS113X1bits-20220609-1_all.deb or sudo dpkg -i eznixOS113K2bits-20220609-1_all.deb, depending on the desktop environment. Live System : username: user password: live
Joomla! 4.0 - Joomla_4.1.5_in_Japanese
2022-06-22 13:39: PHP+RDBMS+Apache or IIS で作動する。オープンソースコンテンツマネージメントシステム(CMS)で2005年8月までのMamboCMSデベロップメントチームが移動して開発を続けています。 JoomlaじゃぱんではこのCMSをマルチバイト対応、日本語環境へのカスタマイズ、した物を配布して

サイトアナウンス

[完了][メンテナンス予告] インフラ完全リプレースのためのサービス停止
2021-01-12 01:55: -- ここから 2020/1/18(月) 17:52 JST 追記 予定より早く 2011/1/18(月) 17:30 JST ころ予定していたメンテナンスが完了いたしました。 -- ここまで 2021/1/18(月) 9:00(JST)よりインフラの完全リプレース作業のため OSDN.net の全サービスが 停止します。 予定時刻 2021/1/18(月) 9:00 (JST) 〜 21:00(JST)ころ (完了次第再開) 影響範囲 OSDN.net の全サービスが停止します。 Webへのアクセスだけでなく、ftpやrsync等を用いたファイルのアップロード、shellサーバ、Project Web、各種SCMへのアクセスも含め、全機能が停止しますのでご注意下さい。 なお、各種ホストのIPアドレスが変更になる予定です。VHOSTなどにおいて(こちらの推奨のCNAMEでの指定ではなく)AレコードでIPアドレスを直接指定してしまっている場合などは設定の変更が必要になりますのでご注意下さい。
GitHub releaseをOSDN project storageに同期する機能をβ公開しました
2020-05-25 01:04: GitHub releaseをOSDN project storageに同期する機能をβ公開しました。 詳しくは こちら を参照して下さい。
GitHub releaseをOSDN File releaseに同期する機能をβ公開しました
2020-05-07 02:06: GitHub releaseをOSDN File releaseに同期する機能をβ公開しました。 詳しくは こちら を参照して下さい。
OSDN.netにおけるバナー広告の廃止の決定ならびにファイルリリースのGitHub同期機能の開始について
2020-04-27 05:18: OSDN.netにおけるバナー広告の廃止の決定ならびにファイルリリースのGitHub同期機能の開始について (原文) 株式会社アピリッツ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:和田順児、以下アピリッツ)OSDN部は、日本最大のオープンソースソフトウェアの開発とダウンロードのプラットフォームであるOSDN.net ( https://osdn.net/ )において、サイト運営社側の収益となるバナー広告の全面的な廃止の決定とファイルリリース/ストレージ機能においてGitHubとの同期機能の提供を開始することをお知らせします。 背景 2000年にOSDNの前身となる組織が発足した当時、オープンソース・コミュニティによるオープンソース開発には3つの「D」、Develop(開発)、Distribute(配布)、Discuss(議論)が欠かせないものであると位置付け、OSDNはそれらを支える活動を行うという基本方針が定められました。それから20年以上の年月が経過し、オープンソースを巡る環境は劇的に変化を続けていますが、今も昔もコミュニティにおいてこの3つの「D」の重要性は変わっていません。OSDNでは、全てのオープンソースを愛するコミュニティに対し、この3つの「D」を支えるための機能の提供を無料で行い、活動を支援し続けることを根幹のポリシーとしています。 この20年間のOSDNの活動を支えてきたのは OSDN.netに掲載されているバナー広告からの収益でありますが、近年では米国の元パートナーサイトにて不適切ならびに詐欺的な広告の問題が噴出した他、アドテクが過度に大きく進化したことによりプライバシー保護への対応も複雑な問題になってきています。また、画面をバナー広告で占拠することで適切なUX&UIを提供することが難しいことも事実です。 2015年のブランド名の変更以降、OSDN.netは地道に安定した成長を続け、先月には過去最高となるユニークユーザーを記録していますが、オープンソース技術を事業の根幹と位置付けているアピリッツ社としては、OSDN.netにおける自社の収益を得ることを目的としたバナー広告を全廃することでオープンソースコミュニティへ支援姿勢を明確化し、よりOSDN.netの成長発展を促すほうが望ましいと判断いたしました。 バナー広告廃止スケジュール OSDN.net上へのバナー広告の掲載は半数程度のページにて即日停止し、2020年5月下旬を目処に原則廃止いたします。ただし、ダウンロードページ(ファイルのダウンロードが実行されるページ)に関しては一部例外的に掲載が継続されます。なお、OSDN Magazineとコミュニティニュースサイトであるスラドに関しては、当面の間は広告掲載を継続します。 開発プロジェクトへの金銭支援 バナー広告掲載継続の例外として、これまでOSDNの活動の一環としてプロジェクト活動のための支援を行なっていた幾つかのオープンソースプロジェクトに対しては、ダウンロードページのみバナー広告の掲載を継続します。ここでの広告掲載による売上はオープンソースプロジェクト側に還元されます。 なお、OSDNとしては、オープンソースプロジェクト自身が活動資金を得るための広告掲載やドネーション活動を行うことを奨励しており、ある一定の規模の基準に達したプロジェクトに対して、バナー広告の掲載やドネーションの案内をプロジェクト自身によって掲載できる仕組みの整備を進める予定でおります。 ファイルリリース/ストレージ機能のGitHub同期機能 バナー広告の廃止により、より一般のダウンロードユーザーの利便性が上がると考えておりますが、更なる利便性の向上を目的として、ファイルリリースおよびファイルストレージ機能においてGitHub Releaseとの同期機能を2020年5月より開始いたします。この機能は対象となるGitHubリポジトリのRelease/Tagを自動的に同期する機能であり、ファイルリリースとファイルストレージ機能の双方で利用できます。これにより、GitHubでのリリースと同時にOSDN.netのグローバルミラーネットワークを通じたソフトウェアの公開が可能になります。 - ファイルリリース機能:2020年5月7日 ベータ提供開始 (予定) - ファイルストレージ機能:2020年5月中 ベータ提供開始 (リリース機能の状況を見て開始時期を判断) 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大が続く状況下において、オープンソースが果たすべき役割は益々拡大しているとアピリッツとして認識しており、今後もOSDN.netの成長、発展に寄与し、日本発のオープンソースコミュニティのためのインフラを支えていく所存です。 OSDN.netについて OSDN.netは、オープンソース・ソフトウェアの開発者にGit/Subversion/Mercurial/Bazaarリポジトリ、メーリングリスト、バグ追跡システム、掲示板・フォーラム、タスク管理システム、Webサイトホスティング、ファイルの保管、完全なバックアップ、シェル環境、そしてそれらをWebベースで総合的かつ容易な管理を行う環境を提供する無料のサービスです。また、オープンソース関連の最新ニュース、著名人による解説記事、コラムの提供も行っています。 OSDN.netは2002年4月19日に運営が開始され、現在は7000を超える開発プロジェクトのホスティング、6万人の開発者登録、5万を超えるオープンソース・ソフトウェアの情報を登録し、毎月700万以上のダウンロード数を記録しています。オープンソースのホスティングサイトとして日本最大であり、世界的にも稀有なサイトとなっています。 株式会社アピリッツについて 株式会社アピリッツは、各種Webサービスの企画・開発・運営を行う会社です。 PC・スマートフォンなどのマルチデバイス対応のECシステム開発、求人やコミュニティサイトなどのWebシステム開発、サイト内検索やプッシュ通知などの各種ASP提供、スマートフォンアプリ開発、画面設計・デザイン制作、アクセス解析コンサルティングなど、さまざまなソリューションによってお客様のビジネス活性化や売上向上をご支援しております。 近年は、オンラインゲームの企画・開発・運営事業を展開し、ジャンルにとらわれないアプリケーション開発を行っています。 本件に関するお問い合わせ先 株式会社アピリッツ OSDN部 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前六丁目27番8号 京セラ原宿ビル TEL:03-6690-9870 / FAX:03-6861-2896 / Email:info@appirits.com
OSDN株式会社の事業を株式会社アピリッツへ譲渡した件へのメッセージ
2020-02-17 08:18: アピリッツ、OSDN株式会社の事業譲受のお知らせ OSDN社からのメッセージ OSDN株式会社の事業を株式会社アピリッツ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:和田順児、以下「アピリッツ」)へ譲渡いたしました。 OSDN社の前身はVA Linux Systems Japan社OSDN事業部であり、サイトの公開から数えるとほぼ20年という長い歴史があります。その間、米国側の親会社の破綻、VA Linux社からの分社、パートナー会社との対立によるブランド変更... と様々な紆余曲折はありましたが、サービス面に関しては一歩一歩着実に歩みを進め、身の丈に合わせた成長を続けてきております。特に2015年のブランド変更以降は、海外の開発者によるOSDN.netの利用が飛躍的に増加し、グローバルなネットワークとして再成長の軌道に乗ることになりました。 しかしながら、この20年の間にOSDN社の中の人達の平均年齢は毎年一歳上昇し続け、システムの老朽化もあちらこちらで見えるようになってきております。また、広告業界を含めて今後のネット環境の先行きは不透明であることから、小手先の創意工夫ではなく、抜本的に体制を改め、より大きく、より若い力を活用できる企業の下に入ることを決断いたしました。 短期的にはOSDNのサービスには何の変更もありません。また、中の人も変わりません。しかしながら、中長期的には良い変化が起こせるのではないかと期待しております。 今後ともご愛顧賜りますようお願い申し上げます。 株式会社アピリッツ OSDN部 部長 佐渡秀治