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プロジェクト概要

最新バージョンのHinemos ver.6.0以降はGithub( https://github.com/hinemos/hinemos )で公開しています。

こちらは旧バージョンの公開ページとなります。

Hinemosは、複数のコンピュータを単一のコンピュータのイメージで運用管理することを実現するオープンソースソフトウェアです。 ユーザが運用目的ごとにコンピュータをグループ登録し、グループに対して状態監視、ジョブ管理、性能管理、環境構築を行う機能を備えています。

システム要件

システム要件が設定されていません

リリース時刻: 2008-10-30 20:11
99_Hinemos(旧リリース) 2.4.2 (6 個のファイル 非表示)

リリースノート

■不具合改修
下記不具合を修正
[クライアント]
- 複数クライアントからのアクセスでデッドロック(リクエストID:13856)

[エージェント]
- ログ転送エージェントを再起動した際に、無効となっているログファイルから転送される(リクエストID:13329)

[メンテナンス]
- メンテナンス機能で削除対象外の期間=2ヶ月を指定しても全履歴が削除される(リクエストID:13317)
- メンテナンス機能のスケジュールで、2/29を設定できない(リクエストID:13318)

[ジョブ管理]
- ジョブ[履歴]ビューが自動更新されない(リクエストID:13852)

[一括制御]
- 一括制御[履歴]ビューが自動更新されない(リクエストID:13852)

[その他]
- JBossをサービス起動した場合、既にJBossが起動している状態でも起動してしまう(リクエストID:13320)
- SNMPポーリングの終了処理に失敗し、スレッド及びソケットが消え残る(リクエストID:13853)
- サイズの大きいメッセージがJMSキューに入っている場合、キューが処理されなくなる(リクエストID:13854)
- JBossをサービス化した場合stop処理時にプロセス終了を待たずに終了ステータスとなる(リクエストID:13321)

■機能改善
- 各サービス起動スクリプト(hinemos_pg, hinemos_ldap, hinemos_jboss)の実行が失敗した際の
 メッセージをログファイルにも出力するように改修

- リソース監視、性能管理機能のSNMPポーリングから値算出までのディレイタイムを設定可能とした

変更履歴

変更履歴はありません