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10 件のプロジェクトが条件に合致します
最終更新日: 2015-07-12 12:30

M+ と IPAフォントの合成フォントを作成し、配布します。 プロジェクトホームページはこちらです。 http://mix-mplus-ipa.osdn.jp/

活発さ: 59
活発さ順位: 78位
登録日: 2006-04-26 21:03
最終更新日: 2014-12-06 23:04

VLゴシックフォントファミリは、

  • M+ FONTS PROJECT による M+1C および M+1M フォントを英数字、かな、および一部の漢字(教育漢字を含む約4800文字)に使用
  • 不足部分の一部(約2500文字)を Project Vine鈴木大輔が M+ の漢字部品を元に新規に製作したものを使用
  • 残りの部分 Electronic Font Open Laboratory による さざなみゴシックフォントをベースに Project Vineが改変したもの(約500文字程度)で補填
  • Latin 1 Supplement を含む一部の文字、記号をM+の英数などの部品を元に作成したものを追加(VLGothic)
  • 全角記号の一部を新規に作成し追加
  • Unicode絵文字(U+1Fxxx)の一部を追加
  • East Asian Ambiguous Character Widthのグリフを全角幅に調整
  • 全体で17000文字以上を収録

の作業を行った、モダンゴシック体の日本語 TrueType フォントです。

M+ FONTS 由来の部分は未改変ですが、さざなみフォント由来の部分には常用漢字を中心に Project Vine および Daisuke SUZUKI により2500文字程度のグリフに改変を加えています。そのうち2200文字程度は M+ の漢字グリフをベースに新規に作りなおしました。また全角英数、記号およびギリシャ文字の大文字は M+1P のアルファベットをベースに改変したものを使用し、小文字もサンセリフ風に修正してあります。

VLGothic には M+ 1C Regular と組み合わせたプロポーショナルフォントである VL PGothic フォントと、M+ 1M Regular と組み合わせた固定幅フォントである VL Gothic フォントが含まれます。

対象ユーザ: その他の閲覧者, 開発者
主要対話語: 日本語
オペレーティングシステム: OS非依存
トピック: フォント
活発さ: 30
活発さ順位: 105位
登録日: 2008-10-21 14:31
最終更新日: 2014-11-26 15:25

M+ FONTS

M+ FONTS はコンピュータなどでの個人利用をはじめ、商業目的での利用、改変、改変後の再配布にも制限の無い、自由なライセンスで公開しているフォントセットです

ライセンス: mplus Font License
主要対話語: 日本語
トピック: フォント
活発さ: 29
活発さ順位: 107位
登録日: 2002-10-21 23:36
最終更新日: 2018-05-02 11:20

Gutenberg Labo

和洋を問わずパブリックドメインとなった古い書体や記号などをフォント化したものや、オリジナルでデザインしたフォントを、オープンソースフォントとして公開しています。

ライセンス: mplus Font License
主要対話語: 日本語
オペレーティングシステム: OS非依存
トピック: フォント, 印刷
活発さ: 16
活発さ順位: 148位
登録日: 2007-09-14 18:15
最終更新日: 2019-03-07 19:07

和田研細丸ゴシック

JIS X 0213ベースの和田研細丸ゴシックというフォントの公開を行っております。

通称JIS2004(JIS X 0213:2004)規格に従ったフォントです。

丸ゴシック体のフォントです。

商用非商用に関わらず自由に使用することが出来ます。

再配布や改変も自由に行えます。

ライセンス: フォント ライセンス
主要対話語: 日本語
オペレーティングシステム: OS非依存
トピック: フォント
活発さ: 33
活発さ順位: 102位
登録日: 2008-03-14 02:07
最終更新日: 2019-03-01 07:50

PukiWiki

PukiWikiは多くのユーザーに利用されている、軽快で高機能なWikiクローンです。情報共有のための場を簡単に、かつ素早く立ち上げる事が可能です。プラグインによる拡張で、掲示板やバグトラッキングシステムとしても利用することができます。

主要対話語: 英語, 日本語
オペレーティングシステム: POSIX (Linux,BSD,Solaris など), OS非依存
プログラミング言語: PHP
ユーザインタフェース: Web環境
活発さ: 46
活発さ順位: 95位
登録日: 2002-06-17 21:12

thefuture

thefuture is a community for the future lovers to communicate with eachothers.
We creat an android future noveland books reading app and server behind the app.And othe wonderful and rcrazy things!

ライセンス: Arphic Public License
登録日: 2017-10-02 23:45
最終更新日: 2010-07-18 06:53

わびづきフォント

「わびづき」は、日本語フォントを開発するプロジェクトです。さしあたって、GL-AntiquePlus ベースの仮名と、さわらびフォントベースの漢字の合成フォントを公開します。

最終更新日: 2019-03-18 11:40

Bytom

Bytom Blockchain Protocol (hereinafter referred as Bytom) is an interactive protocol of multiple byteassets. Heterogeneous byte-assets (indigenous digital currency, digital assets) that operate in different forms on the Bytom Blockchain and atomic assets (warrants, securities, dividends, bonds, intelligence information, forecasting information and other information that exist in the physical world) can be registered, exchanged, gambled and engaged in other more complicated and contract-based interoperations via Bytom. The protocol connects the atomic world and the byteworld to promote the interaction and circulation of assets between the two worlds. Bytom adopts three-layer architecture: application layer, contract layer and data transmission layer. The application layer is friendly to mobile and other terminals and convenient for developers to develop asset management applications. The contract layer use genesis contract and control contracts for asset issuance and management, supporting scalable BUTXO of UTXO model at the bottom layer, optimizing EVM and using introspection mechanism to prevent deadlock in Turing complete. The data transmission layer adopts DLT technology to achieve asset issuance, spending, transfer and other operations. The consensus mechanism uses POW algorithm that are friendly to AI ASIC chips. Matrix and convolution calculation is introduced into the hashing process so that the miners can be used for AI hardware acceleration services, generating additional social benefits.

ライセンス: Arphic Public License
プログラミング言語: Go, Python
トピック: インターネット
登録日: 2018-08-07 11:08

mplus-webfonts

あらゆるブラウザ向けの形式でM+ FONTSのWebフォントを配信します。

M+ FONTS公式にはTTF形式のWebフォントしか提供されておらず、EOTや他の形式が必要なブラウザではM+ FONTSを利用することができません。本プロジェクトはそれを補完するものです。

ライセンス: mplus Font License
登録日: 2013-12-31 19:19