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プロジェクト概要

blanco Framework は オープンソースのJava, C#.NET, JavaScript, VB.NET, PHP, Ruby, Python言語用開発フレームワークです。Excelブック様式の設計書を入力してソースコードを自動生成します。各ツールは疎結合で部分利用が可能。EclipseプラグインまたはAntTaskで提供。

システム要件

システム要件が設定されていません
blancoCodeGenerator
blancoCodeGenerator2-1.0.2

リリース時刻: 2006-07-24 22:15
blancoCodeGenerator blancoCodeGenerator2-1.0.2 (1 個のファイル 非表示)

リリースノート

blancoCodeGenerator はJavaソースコード生成に関連するクラスを集めたものです。
1.blancoCodeGenerator第1世代版は、blancoIgからソースコード生成機能のみを抜き出してフォークしたものになります。
2.blancoCodeGenerator第2世代版は、スクラッチで必要最低限だけのソースコード生成ラッパーを実装したものとなります。
ソースコード生成そのものは blancoCgに依存します。
オリジナルとなるblancoIgを開発された中西保夫さんに感謝します。

[開発者]
1.中西保夫 (Saisse) : 初期バージョン(blancoIg)の開発
2.伊賀敏樹 (Tosiki Iga / いがぴょん): blancoCodeGeneratorにフォークした後の開発および維持メンテ担当
3.山本耕司 (Y-moto) : リリース判定担当

[ライセンス]
1.blancoCodeGenerator は ライセンス として GNU Lesser General Public License を採用しています。

[依存するライブラリ]
1.blancoCommons
概要: blanco Framework共通ライブラリ
ライセンス: GNU Lesser General Public License

変更履歴

2006.07.24 (1.0.2)
blancoCommons, blancoCg を更新。

2006.05.18 (1.0.1)
jarファイル類の更新。
IgConstructorのTypeを引数としたコンストラクタにおいて、パッケージ名がメソッド名に付与されてしまう不具合の修正。
FieldExpanderの型に配列が与えられた場合に不具合が発生する件を修正。

2006.04.23 (1.0.0) 第2世代ソースコード自動生成ライブラリの初公開版
「blanco Frameworkのソースコード自動生成ライブラリの世代交代について」
blanco Frameworkは ソースコード自動生成ライブラリの世代交代をおこないます。
1.blancoCodeGenerator 0.8.2 をもって、第1世代版 blancoCodeGeneratorを終息させます。
→同様の機能は blancoCodeGenerator 0.9.9以降およびblancoCgによって実現されます。
2.blancoCodeGeneratorDotNet 0.0.7をもって、blancoCodeGeneratorDotNetを終息させます。
→同様の機能は blancoCodeGenerator 0.9.9以降およびblancoCgによって実現されます。
3.第2世代ソースコード自動生成ライブラリとして blancoCg および blancoCodeGenerator 0.9.9以降を採用します。
4.Java言語/C#.NET言語ソースコード自動生成ライブラリとして blancoCg を採用します。
blancoCgは ソースコード自動生成のエッセンスをバリューオブジェクトベースで実現します。
5.Java言語/C#.NET言語ソースコード自動生成ライブラリラッパークラスとして blancoCodeGenerator 0.9.9 以降を利用します。
blancoCodeGenerator 0.9.9以降では、ソースコード自動生成に関する拘束的ラッパークラスを提供します。