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プロジェクト概要

「真の X-Grade を見るまで俺は止まらない。」をテーマに、DTXManiaをベースに、DTXManiaXG、DTXHDから改良点を持ち寄り派生したプロジェクトです。

DTXHDの欠点である動作の重さ、日本語キーボードで判定ラインが動かせないバグ、機能の少なさなどを改善、 さらにDTXManiaの後継ソフトであるStrokeStyle<T>から、DirectShowによる動画再生機能を導入しています。

システム要件

システム要件が設定されていません

リリース時刻: 2013-07-23 16:23
DTXManiaXG(ver.K) ver2.70 (2 個のファイル 非表示)

リリースノート

ver2.65GITADORA風表示版にて一部環境で発生した、「曲を選択したら落ちる」問題ですが、
「DFP平成ゴシック体」がインストールされていない場合に起こっていたということが判明しました。
やや修正版のリリースまで長くなりましたことを、この場を借りてお詫び申し上げます。

変更履歴

<機能追加>
・AVIに依存しないDirectShowの再生機能の実装。同時にいろいろなバグも修正したつもり。
・レーン別にInputAdjustを実装する実験として、BD&LP&LBDの一括入力タイミング調整機能を追加。
・「5_background.mp4」があった場合、選曲画面の背景にDShow動画をつかうようにした。
・GITADORA風表示にてネーム、称号(らしきもの。要はグループ名の使いまわし)の表示を実装。ただし色は未対応。
・GITADORA風表示で曲名表示のフォントを変えることができるようにした。(Config.iniの「DisplayFontName」)
<仕様変更>
・ダーク時のレーンパレットの画像名を「7_Paret_Dark.png」に統一。さらにファイルが無かったら描画を無視するようにした。
・InfoType=1の場合、グラフが無い時に従来の判定数表示をするようにした。
・試験的にConfig.iniをunicodeで書き出すようにしてみる。
・クレジット表示の廃止。
・アタックエフェクトの粉が表示される秒数を短くした。
・GITADORA風表示のランク表示のアニメーションを変更。
<バグ修正>
・GITADORA風表示で「DFG平成ゴシック体」がインストールされていないと演奏できない致命的なバグの修正。
  ※またこれに伴い、デフォルトで使用するフォントを「MS Pゴシック」に変更しています。(変更可)
・空打ち時の音が多重再生されていたのを修正。