ダウンロードリスト

プロジェクト概要

Eclipse の日本語化関連ツール、プラグインを配布。 IntelliJ や PhpStorm も日本語化することができます。 http://www.willbrains.jp/product/1

リリース時刻: 2006-11-05 11:47
Pleiades 1.1.0

名前 サイズ ハッシュ 日付 ダウンロード数
pleiades_1.1.0.zip 6.55 MB 2006-11-05 11:50 29227

リリースノート

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Pleiades
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URL : http://mergedoc.sourceforge.jp/
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Pleiades は Eclipse プラグイン日本語化プラグインです。
実行時にメモリ上で Eclipse 本体とプラグインを日本語化します。



特徴
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・翻訳対象のプラグイン名やバージョン(Eclipse 本体含む)に依存しません。
・リソースが外部化されていないプラグインでも日本語化されます。
・対象プラグインのプロパティファイルやクラスファイルは書き換えません。
・言語パックを入れた場合、その部分に関しては言語パックが優先されます。
・ヘルプは日本語化されません。
・実際はプラグインではなく、AOP を利用した翻訳コンテナです。



動作環境
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JRE 5.0 以上



インストール
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pleiades_x.x.x.zip を解凍し、plugins と features ディレクトリーを
<ECLIPSE_HOME> ディテクトリーにコピーしてください。



起動方法
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次の 2 つの方法があります。pleiades.jar へのパスはカレント・ディレクトリーから
の相対パス、または絶対パスを指定してください。(Thanks to asachin, 遊)


◆方法 1: eclipse.ini 最下行に以下の指定を追加

-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar

・この方法の場合、-vmargs に指定する他のオプション(-Xmx など)も
eclipse.ini に設定してください。

・以下は MacOSX での絶対パスでの指定例です。末尾の no.mnemonic は Pleiades
オプションを参照してください。なお、MacOSX では eclipse.ini は
Eclipse.app/Contents/MacOS/ にあります。

-javaagent:/Applications/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar=no.mnemonic


◆方法 2: 起動引数に pleiades.jar を指定

例)eclipse.exe -vmargs -javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar -Xms40m -Xmx256m

・起動引数に -vmargs を指定している場合は eclipse.ini の -vmargs は無効に
なるため、ヒープサイズも指定してください。


初回起動時は自動的に -clean モードで起動しますが、Pleiades をバージョンアップ
した場合や他のプラグインをインストールした場合は手動で -clean を指定してくださ
い。

-clean での起動は、現在の環境に合わせて次回以降の実行速度を Pleiades が最適化
しますが、通常よりかなり遅くなるため、-clean の常用は避けてください。

Pleiades に問題が発生した場合は以下にログが出力されます。

configuration/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.log



Pleiades オプション
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Pleiades のオプションは -javaagent 指定の末尾に指定します。複数のオプションを
指定する場合はカンマで区切ってください。

例)-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar=option,,,
~~~~~~~~~~

default.splash

Pleiades はスプラッシュ画像を変更します。Eclipse デフォルトのスプラッシュ
画像を使用したい場合はこのオプションを指定してください。

no.mnemonic

メニューの "ファイル(F)" 末尾の (F) のようなニーモニックを表示しないように
します。MacOSX 風?になります。

enabled.not.found.log

訳が見つからなかった場合に、ログをプロパティー形式で
configuration/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/translation-notfound.properties
に出力します。

このプロパティーから訳したい項目をコピーし、Pleiades の /conf/additions
ディレクトリーに適当なファイル名でプロパティー・ファイル (.properties) を
作成することで、オリジナルの訳を追加することができます。



PDE での利用
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PDE からプラグインをテスト起動する場合は以下の設定を行ってください。
(テスト起動で Pleiades を使用しない場合は不要)

・依存関係タブ - 必須プラグイン に jp.sourceforge.mergedoc.pleiades を追加

・起動構成を作成後、起動構成ダイアログの [引数]タブ - [VM 引数] に以下を指定

-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar



既知の不具合
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・2 バイト文字を含む場所にインストールすると日本語化されない。
→ 使用しているライブラリの関係で今のところ未サポートです。

・エディターのタブ(拡張子無しのファイルのみ)が翻訳される。
→ 未対応。今後、大きな問題があれば対応を検討します。



FAQ
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Q. Pleiades を入れたら WTP のプロジェクト・エクスプローラーに動的 Web プロジェ
クトなどが表示されなくなってしまった。

→ A. ワーキング・セットの設定を開いてチェックを入れなおしてください。

Q. Pleiades のソースはどこ?

→ A. Eclipse から
[ファイル] - [インポート] - [既存プロジェクトをワークスペースに] で
[アーカイブ・ファイルの選択] をチェックし
plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades-src.zip を選択して
インポートしてください。

build.xml を実行することでビルドが実行され、プロジェクト・ルート・ディレ
クトリー配布しているものと同じ pleiades_x.x.x.zip が作成されます。



翻訳ポリシー
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・翻訳ルールは IBM NLS 翻訳ガイドに従う。
・訳語は eclipse.org の言語パックを踏襲する。
・プラグイン名や製品名は基本的に翻訳対象外とする。



日本語化確認済みプラグイン
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EclipseUML の訳は kutakuta さんにご提供いただきました。ありがとうございます。

・Eclipse 3.1、3.2、3.3

・BIRT - ビジネス・インテリジェンス・レポート・ツール
・CDT - C/C++ 開発環境
・Dali - EJB3 JPA O/R マッパー
・DTP - データ・ツール・プラットフォーム
・EMF - Eclipse モデリング・フレームワーク
・WebDAV and FTP Support - プロジェクトをサーバーと同期化
・GEF - グラフィカル・エディター・フレームワーク
・GMF - グラフィカル・モデリング・フレームワーク
・PHP IDE - PHP 開発環境
・TPTP - テストおよびパフォーマンス・ツール・プラットフォーム
・UML2 - UML 2.0 Eclipse プラットフォーム
・VE - ビジュアル・エディター
・WTP - Web ツール・プラットフォーム

・Abator - DB から iBatis の DO、DAO ソースコード生成
・Afae (Another All-purpose Editor) - 多言語対応エディター
・AnyEdit tools - タブ・スペース相互変換、大文字小文字変換、行末空白除去
・Apache Derby Core Plug-in - Derby DB サーバーの開始/停止、jar 追加
・Aptana - JavaScript、CSS、HTML エディター
・AS Development Tool (ASDT) - ActionScript 開発環境
・Astyle - C/C++ コード・フォーマッター
・BEA Workshop JSP Editor - ビジュアル JSP エディター
・Bytecode Outline - Java バイトコードを表示
・Checkstyle - コーディングチェック
・Checkstyle Statistics - コーディングチェック結果をグラフィカル表示
・Classpath Helper - jar 間で未解決の依存性を表示
・Code Analysis Plugin - コードをグラフィカルに分析
・Columns for Eclipse - 列(矩形)の編集、置換、位置合わせ、大文字/小文字化
・Commonclipse - equals、hashcode、toString、compareTo メソッド生成
・Commons4E - equals、hashcode、toString、compareTo メソッド生成
・Continous Testing - JUnit テスト実行支援
・Copy Paths - 右クリックからワークスペース、絶対パス、Java パスのコピー
・djUnit - JCoverage のカバレッジ・レポート出力
・DocJar - Web 上の Javadoc、ソースを検索、参照
・DbEdit - DB スキーマ・テーブルの作成、テーブル編集、SQL 実行
・Easy Explorer - フォルダー右クリックから Explorer 起動
・EclipseColorer - 様々な言語の色分け表示が可能なエディター
・Eclipse Deployer FTP - サーバ配備用の FTP
・EclipseME - J2ME 開発環境
・Eclipse Metrics - メトリクスの測定
・Eclipse Metrics Plugin - メトリクスの測定
・EclipseNSIS - NSIS によるインストーラ作成
・Eclipse Platform Extensions - 再起動、GC、右クリックからコマンドプロンプト
・Eclipse Skins - Visual Studio 風のスキン
・Eclipse Text Editor Extensions - 選択テキストを Cygwin コマンドなどで編集
・EclipseUML - UML ダイアグラムの作成、リバース・エンジニアリング(商用)
・EclipseUtilPlugins - エディター前回編集位置の復元、CVS 操作関連ボタン
・EcSplorer - FTP クライアント、Explorer シミュレート、DOS コンソール、Linux TERM
・Editor Enhanncements - ファイル内キーワード補完、矩形編集
・EditorList - 開いているエディターをビューに一覧表示
・EPIC - Perl 開発環境
・ESearch - ツールバーに Web ブラウザの検索ボックスを表示
・Extended VS Presentation - Eclipse スキン、タブ機能拡張
・External Diff Tool - コンテキストメニューから WinMerge などの diff 呼び出し
・Fat Jar - 複数の Jar、リソースをひとつの実行可能 Jar にする
・FileSync - ローカルのファイル・システムと自動的に同期化
・FindBugs - バグパターンの検出
・Flashout - Flash 実行およびログ参照
・Format on save - 保管時に自動でフォーマット、インポート編成
・Freemarker editor - Freemarker のエディター
・Geronimo Eclipse Plugin - Apache J2EE コンテナー Geronimo のプラグイン
・GMailClipse - Gmail クライアント
・Googlipse - Google Web Toolkit 開発ツール
・GotoFile - 高速ファイル検索、キャメル・ケース一致可能
・Hibernate Synchronizer - DB から Hibernate の設定ファイルとソースコード生成
・Hibernate Tools - ソースコードの自動生成、マッピング・ファイル・エディター
・Implementors - インタフェースの実装を開く
・JadClipse - 逆コンパイラ Jad の Eclipse プラグイン
・JarSearch - 検索ダイアログに jar ファイル検索タブを追加
・Java2Html - Java ソースを構文強調表示する HTML、RTF、TeX、XHTML に変換
・JavaHexEditor - バイナリ・エディター
・JBClipse - Bean 階層をアウトライン表示
・JDepend4Eclipse - パッケージの依存関係を視覚化
・JDocEditor - WYSIWYG JavaDoc エディター
・Jetty Launcher - 高速 Servlet コンテナ Jetty のランチャー
・Jupe - UML ダイアグラム生成
・JUtils - toString()、コピー・コンストラクター生成
・Limy Eclipse Plugin - 日本語コメント付きの getter/setter 生成 他
・Limy Eclipse Qalab Plugin - Checkstyle/PMD/FindBugs/Simian/Cobertura 一括実行
・Logfile View - ログなどのファイル監視
・LogWatcher - ログなどのファイル監視
・Macro-Shmacro - エディター・マクロの記録と再生
・Maskat - AJAX 開発環境
・Maven 2.x Plug-in (m2eclipse) - POM 編集支援、リポジトリー検索
・Merve Tomcat Launcher - Tomcat 内蔵 Tomcat Launcher
・PHPeclipse - PHP 統合開発環境
・PMD - 潜在的なバグからコーディング規約をチェック
・Pydev - Python 開発環境
・QuantumDB - データベース操作、クエリー発行
・QuickREx - 正規表現テスト、作成支援
・RadRails - Ruby on Rails 開発環境
・RDT - Ruby 開発環境
・SortIt - 選択部分をコンテキストメニューからソート
・Spindle - Tapestry プラグイン
・Spring IDE - Spring Bean 構成ファイル設定支援、グラフ表示
・SQL Explorer - データベース構造表示、SQL 発行、SQL エディター
・Statement Selection Helper - カーソル位置の構造化ブロック背景に色付け
・Statement View - 開いているエディターのソース構造をビューにグラフィカル表示
・Subversive - 高機能 Subversion クライアント
・SwitchUnit - JUnit クラスと対象クラスを Ctrl + Shift + U で切り替え
・Sysdeo Eclipse Tomcat Launcher - Tomcat 起動/停止、デバッグ
・Tikal Update Manager - 検索/インストール/更新/削除可能な更新マネージャー
・Topcased UML Editor - 各種 UML の作成、リバース、印刷、各種画像出力
・TranslationView - Web 経由による翻訳
・Universal Label Decorations - 名前の一致規則によるラベル装飾
・Veloeclipse - Velocity エディター(Veloedit ベース)
・Velocity Web Edit - Velocity エディター、豊富なコンテンツアシスト
・Visual UML Editor Eclipse Plugin - UML2 エディター、UML からコード生成
・VSS Plugin - VSS プラグイン
・Wicked Shell - OS のシェル(コマンド・プロンプト)ビュー、バッチ一覧操作



ライセンス
───────────────────────────────────────

Copyright (c) 2005- Shinji Kashihara. All rights reserved.

This program and the accompanying materials except for /lib directory are
made available under the terms of the Eclipse Public License v1.0 which
accompanies this distribution, and is available at /epl-v10.html.

This product includes software developed by
The Apache Software Foundation (http://www.apache.org/) and
Shigeru Chiba, Tokyo Institute of Technology
(http://www.csg.is.titech.ac.jp/~chiba/javassist/).

Please read the different license files present in the /lib directory of
this distribution.

変更履歴

1.1.0 - 2006.11.05
(1.1.0 preview2 からの変更点はプラグイン一覧の訳追加のみ)
・Dali、DbEdit、SQL Explorer でテーブルの列名が訳されてしまう問題を修正
・Maskat のプロパティー・シートで on を設定しても正常動作しなかった問題を修正
・DBViewer の SQL 結果ビューの列が訳されてしまうのを修正
・-clean 無しの起動で一部訳されなかったり、訳されすぎてしまう問題を修正
・インポート・エクスポート・ウィザードのツリー項目が訳されていなかったのを修正
・カスタマイズ・パースペクティブで一部訳されていなかったのを修正
・プラグイン一覧で一部のフラグメントが fragmentName となっていたのを修正
・Pleiades フィーチャーを追加
・パッケージング時に実行に不要なファイルがいくつか含まれていたため削除
・「プラグインの詳細」から表示されるプラグインの一覧に Eclipse.org 提供のプラグ
インのプロバイダー名が表示されていなかったのを修正
・Abator、Apache Derby Core Plug-in、BIRT、Callisto、CDT、DbEdit、Eclipse、
Eclipse Colorer、EPIC、EMF、GMF、Pydev、QuantumDB、
SpringIDE、Sysdeo Eclipse Tomcat Launcher、RDT、TPTP、WTP の未訳分を追加
・Astyle、Dali、DbEdit、EclipseME、WebDAV and FTP Support、JavaHexEditor、
Limy Eclipse Plugin、Limy Eclipse Qalab Plugin、Maskat、PHP IDE、SQL Explorer
の訳を新規追加

1.0.5 - 2006.09.26
・config.ini に osgi.configuration.area の指定があれば、そのパス配下の
jp.sourceforge.mergedoc.pleiades にログやキャッシュを出力するように修正
・1.0.4 でバンドル情報のロードに影響を与える訳を追加していたためいくつかのプラ
グインが動作しなくなっていたのを修正。Tikal Update Manager、Tomcat Launcher 他。
・AnyEdit tools、Apache Derby Core Plug-in、Callisto、Eclipse、
Eclipse Platform Extensions、EcSploer、Format on save、GotoFile、QuickREx、
Sysdeo Eclipse Tomcat Launcher、UML2、Tikal Update Manager の未訳分を追加
・Topcased UML Editor の訳を新規追加

1.0.4 - 2006.09.18
・MavenRepoSearch の type パラメーターが訳され検索出来なくなる問題を修正
・TPTP JUnit テストの作成でテスト・メソッド名が訳されてしまう問題を修正
・Ant テンプレート名が訳されてしまう問題を修正
・Log4J 利用廃止により pleiades_fatal_error.log と
plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.log を分けることに意味が
なくなっため、この 2 つのログを後者に統合
・ログの出力場所を
<ECLIPSE_HOME>/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/ から
<ECLIPSE_HOME>/configuration/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/ に変更
・速度最適化キャッシュ・ファイルの場所を
<ECLIPSE_HOME>/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/conf/ から
<ECLIPSE_HOME>/configuration/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/ に変更
・Javassit のバージョンアップ。3.1RC2 → 3.3GA
・AnyEdit tools、Commons4E、Eclipse、EPIC、Format on save、Hibernate Tools、
RadRails、RDT、Subversive、TPTP、Wicked Shell、WTP の未訳分を追加
・Aptana、Continous Testing、Eclipse Metrics、EclipseUML、Tikal Update Manager
の訳を新規追加

1.0.3 - 2006.07.30
・"Eclipse Platform SDK" が "Eclipse Platform Language Pack 1" などに訳されて
しまう問題を修正
・Pleiades の Log4j と BIRT の Log4j の衝突により BIRT でプレビュー、レポート・
パラメーターが作成できなくなっていたため、Pleiades での Log4j 利用を廃止。
・log4j.properties に指定していた訳が見つからなかった場合に出力するログの制御を
Pleiades オプションとして指定できるように enabled.not.found.log を追加
・BIRT、Columns for Eclipse、Eclipse、FindBugs、WTP の未訳分を追加
・BEA Workshop JSP Editor、djUnit の訳を追加

1.0.2 - 2006.07.16
・処理タイミングにより一部翻訳されない場合がある問題を修正
・Checkstyle、Eclipse Platform Extensions、JDocEditor、Geronimo Eclipse Plugin、
PMD、QuickREx、Subversive、WTP の未訳分を追加
・Googlipse、Macro-Shmacro の訳を追加

1.0.1 - 2006.07.08
・ニーモニックを表示しない Pleiades オプション no.mnemonic を追加
・Eclipse UML のシーケンス図でフレームが 2 個以上作成できない不具合を暫定改修
・WTP の JSP 断片ビューで「インクルード・ディレクティブ」をクリックすると
<%@ include file="" %> ではなく <%@ インクルード・ファイル="" %> が挿入されて
しまう不具合を改修
・スプラッシュ画像を変更
・Eclipse の未訳分を追加

1.0.0 - 2006.07.02
・Callisto、Eclipse、Pydev、TPTP、WTP の未訳分を追加

0.9.7 - 2006.06.28
・DBViewer のテーブル列ヘッダが翻訳されてしまう不具合を改修
・テンプレートの名前が翻訳されてしまう不具合を改修
・Apache Derby Core Plug-in、BIRT、Callisto、CDT、Eclipse、EclipseColorer、
PHPeclipse、Subversive、TPTP の未訳分を追加

0.9.6 - 2006.06.04
・プロジェクトのプロパティーのタイトルが翻訳されてしまう不具合を改修
・Subversive で SVN プロパティー値などが翻訳されてしまう不具合を改修
・BIRT、Callisto、CDT、Classpath Helper、Eclipse、Eclipse Platform Extensions、
EMF、FindBugs、GMF、Subversive、TPTP、UML2、VE、
Visual UML Editor Eclipse Plugin、Wicked Shell、WTP の未訳分を追加
・Afae (Another All-purpose Editor)、Eclipse Deployer FTP、External Diff Tool、
Geronimo Eclipse Plugin、GMailClipse、Jupe の訳を追加

0.9.5 - 2006.05.14
・WTP で war がエクスポートできないなどの不具合(デグレード)を改修
・VE の部品プロパティーで CENTER などが翻訳されてしまう不具合を改修
・SwitchUnit 設定のテストクラス接頭部リストで不要な翻訳が行われる不具合を改修
・BIRT、Callisto、Commons4E、Eclipse、Freemarker editor、JadClipse、SortIt、
Subversive、SwitchUnit、TPTP、VE、WTP の未訳分を追加
・Eclipse Skins の訳を追加

0.9.4 - 2006.05.05
・2 回目以降の起動でワークスペース選択ダイアログ表示が有効になっていると
起動できない不具合を改修
・更新マネージャーの編集可能なサイト名が翻訳されてしまうのを修正
・AnyEdit tools、AS Development Tool (ASDT)、Callisto、DTP、Eclipse、
EclipseColorer、Extended VS Presentation、FileSync、JDepend4Eclipse、
Logfile View、Maven 2.x Plug-in (m2eclipse)、Spindle、WTP の未訳分を追加
・Abator、Apache Derby Core Plug-in、Bytecode Outline、ESearch、
Freemarker editor、Hibernate Tools、Spring IDE の訳を追加

0.9.3 - 2006.05.02
・デバッグおよび起動構成の名前が翻訳されてしまう不具合を改修
・CDT、EclipseColorer、WTP の未訳分を追加
・AS Development Tool (ASDT)、Flashout の訳を追加

0.9.2 - 2006.04.30
・高速化
・JFace テンプレート設定ダイアログの翻訳動作不具合を改修
・SWT コンボの翻訳動作不具合を修正
・BIRT、CDT、DTP、Eclipse、EMF、EclipseColorer、FindBugs、PHPeclipse、RDT、
TPTP、WTP の未訳分を追加
・GMF、Pydev、Spindle の訳を追加

0.9.1 - 2006.04.24
・ナビゲーターのツリーで不要な翻訳が行われる不具合を改修
・Eclipse、Maven 2.x Plug-in、PHPeclipse、Subversive、SwitchUnit の未訳分を追加
・Sort It、Universal Label Decorations の訳を追加

0.9.0 - 2006.04.20
・Eclipse、AnyEdit tools、Checkstyle、Subversive、VE、VSS Plugin、RadRails、RDT、
TPTP、Wicked Shell、WTP の未訳分を追加
・BIRT、CDT、Classpath Helper、Code Analysis Plugin、DocJar、DTP、
EclipseColorer、EclipseNSIS、EPIC、JBClipse、Jetty Launcher、PMD、QuantumDB、
Statement Selection Helper、Statement View、Visual UML Editor Eclipse Plugin
の訳を追加

0.6.1 - 2006.04.01
・"String" を選択し検索画面を開くと "ストリング" となってしまうような不具合を修正
・Eclipse、Eclipse Platform Extensions の未訳分を追加
・Merve Tomcat Launcher の訳を追加

0.6.0 - 2006.03.26
・一部のプラグイン(PHPeclipse など)で Eclipse が起動できなくなる不具合を修正
・初回起動時は自動的に -clean モードで起動するようにした
・スプラッシュ画像を変更
・Eclipse、WTP、TPTP、Eclipse Platform Extensions、QuickREx の未訳分を追加
・Columns for Eclipse、Copy Paths、EcSplorer、Fat Jar、FileSync、Format on save、
Hibernate Synchronizer、JarSearch、JDepend4Eclipse、Logfile View、
Maven 2.x Plug-in、PHPeclipse、Eclipse Text Editor Extensions、Java2Html、
JUtils、RadRails、RDT、Subversive、SwitchUnit、VSS Plugin、Wicked Shell
の訳を追加

0.5.0 - 2006.02.25
・この readme の起動方法に eclipse.ini による方法を追記
・Eclipse のパスに空白が含まれる場合に正常動作していなかったのを修正
・不要な翻訳が行われないように、同じ訳でも、訳が不要な部分は除外するようにした
・Swing を使用するプラグインに対応(Checkstyle Statistics、JDocEditor など)。
・Eclipse 3.2 M5、WTP 1.5 M5、EclipseUtilPlugins、QuickREx の未訳分を追加
・Checkstyle、Checkstyle Statistics、Easy Explorer、Eclipse Platform Extensions、
Extended VS Presentation、Implementors、JDocEditor、TranslationView、
Veloeclipse、Velocity Web Edit の訳を追加

0.2.0 - 2006.01.06
・起動を高速化
・この readme の起動方法にヒープサイズについて明記
・Eclipse 3.2M4、QuickREx、Commons4e の未訳分を追加
・コマンド拡張ポイントの name 属性を翻訳 JointPoint に追加
・ヘルプのプラグインの詳細にバージョンを表示するようにした
・log4j、Commons IO を最新に更新

0.1.7 - 2005.11.10
・起動できない場合がある不具合を修正

0.1.6 - 2005.11.08
・0.1.4 および 0.1.5 でビルドに失敗していた可能性が高いので再ビルド
・ログ関連の高速化

0.1.5 - 2005.11.06
・実行速度をたぶん高速化
・Editor Enhanncements、Commons4E の訳追加
・Eclipse 3.2M3 新機能の訳追加

0.1.4 - 2005.11.05
・起動を高速化
・GotoFile、JadClipse の訳追加
・Eclipse 3.2M3 対応
・CDT 2.0.x NLPack をマージ
・メッセージ訳など 10,000 個ほどマージもれしていたのでジェネレータを修正
・いくつかの翻訳 JointPoint の削除/追加
・いくつかの翻訳競合修正

0.1.3 - 2005.10.20
・AnyEdit tools の設定ページを訳しもれしていたので追加

0.1.2 - 2005.10.16
・WTP 1.0、AnyEdit tools の足りない訳を追加
・EMF、GEF、TPTP、UML2、VE の最新 NLpack をマージ

0.1.1 - 2005.10.10
・パッケージ名のドメイン部を jp.co.sourceforge から jp.sourceforge に変更。
これに伴い、起動オプション -javaagent に指定するパスも変更。
・Eclipse 3.2M2、WTP 0.7.1、EditorList、EclipseUtilPlugins、Tomcat Launcher、
LogWatcher、QuickREx の足りない訳を追加
・pleiades-config.xml に JointPoint として org.eclipse.swt.widgets の Group と
Decorations の setText を追加

0.1.0 - 2005.10.08
・新規作成