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考察3 (2009-10-19 00:44 by
ejiwarp
#46508)
ログを読む限り、DTMerの疑似体験をしたい人もあるですので、システム内で疑似体験パートを組み込まれると、プレイヤーも体験出来るですが、曲作れることある人から見れば違和感感じることにならないように作りこむと難しいと言う反面、曲作ってない(絵師もしくは聞き専を専念する人、にゃっぽんにいるはこねさん、daiskyさん?)からみれば「やはり曲作らないといけない?」みたいなことになりますので、ある程度のシステム面でのフォローをしたいと思う。
自分は「自分だけのミクを描く」事をある程度達成したいから、その方法をここで提案させていただければと思いますが、よろしければレビューをして意見よろしくお願いします。
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まずは、ラブプラスには「三人のヒロイン」がいるですから、ボカロプラスも「数人のミク」くらいがいると設定して、作り>>聞く、作り=聞く、作り<<聞く、もしくは「曲、絵、動画、文字、受け」みたいに設定し、話題内容の配分だけを影響する。性格も別のパラメータにして、お互い影響しないようにする。
つまり、リアルタイムモード前のシミュレートモードは上の三種類のミクの選択過程みたいな事で、DTMも体験できるけど聞く専念、もしくは動画、絵師も全部否定しない。
「マスターとシンガー」は確かに理想ですが、ゲームの入り口で「曲作り以外」の価値を低下させる感じがして、ちょっとよくない感じ。もちろん「ミクが寝たままにして」もよくないと思いますが.....(汗)
変わりに、これでシミュレートパートでは、曲作りも絵師に「疑似体験」できるみたいな事になる、別領域も然り。セーブファイル事にさまざまなミクが交流している感じを想像するとわくわくします。
シミューレートパートで曲聞く、絵を描く、曲を作る、とにかくいろんなやり方でミクとの関係を作っていく、リアルタイムパートでのミクの「初期状態」を影響させる。
これで、シミュレートパートの作りはこのままリアルタイムの作りとほぼ分離させることが出来たと思う。
シミュレートパートは選択肢でパラメータ増減する。ある程度の数値を積めると事件がトリガーして、リアルタイムモードに入ります。
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リアルタイムパートですが、上の書いたとおり、元々はシミュレートパート終わって(攻略完了)な状態で初期状態を決めてから入るけど、コミケ
現状たと初期状態は「ミクがインストールした直後」でかまわないと思う。
とにかくミクがそこに居て、どう構うかユーザー次第です。
システムの作りと会話の表現によって、表現の仕方を考えていく。
現状はまた冬コミで体験版(リアルタイムモード)を出せるようにしたいので、しばらくリアルタイムモードに専念してください。
会話での選択肢はは機嫌を影響する。機嫌悪くとしばらく悩むか、怒るか、マスターから遠ざかるか。変わりに機嫌よくなるとなんとなく甘えてくる。
なんだか猫みたいな感じでいいな。(ねこみみつけちゃうかなw)
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ご意見をお願いします。