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TF-WaveEditor - 音声等の連続区間波形編集ツール

音声等の連続区間波形編集ツール (for Windows)

本ソフトウエアは、Windows用の波形データ編集を目的としたソフトウエアです。
以下のような特徴を持っています。

・任意周波数
・32チャンネルまでの多チャンネル対応
・32ビットまでの任意バイト長対応 (整数データのみ、任意ビット長はビット指定のみ)
・内部ファイル処理は64ビットファイル対応 (ただし、使えるのは50ビット長程度まで)
・リソースの許す限り無限に近い設定が可能なUNDO機能

インストール後に、マニュアルと開発予定(だった)項目等もインストールされますので、詳細はそちらを参照してください。

ただし、もともと自分で作業するための古くから持っているツールで、一時期は割り切ってWAVの編集のみに特化されていたのですが、 拡張WAV/AIFF、その他に対応する等して、他にも改良中のままストップしています。
WAV編集ツールを今更改良しても意味がないため、面倒になって放置されているというか…

EmuZ-2000のテープの吸い上げやデータ波形の確認、切り貼り等は全部このソフトウエアで作業できますというか、 そうやって開発していて未だに他のツールを使ったことがない。 というか、現状では同じ条件で試したいという人しか使い道がないと思います…
また、WAV形式が扱えるだけでエミュレータのファイル形式に対応しているわけではありません。 作ってもいいのですが、先人のツールがたくさんあり、メリットもないので、めんどくさがりの僕的にはやる気がありません…

古PC系エミュレータで作成したWAV形式のテープデータをカセットアダプタやカセット端子経由で実機へ読ませる場合は、 このツールではなく、Windows Media Player (Windows 10で確認)が向いています。試した限りでは確実に読み込めます。 帯域的に問題がある矩形波を信号処理で帯域内へ落として出力しているのだと思いますが、本当のところはよく知りません。
様々なClassic PCの実機で作成したテープの吸い上げや編集には、今でもこのツールが活躍していて、未だに他のツールを未経験です…

動作環境/開発環境

Microsoft Windows 2000/XP/VISTA/7/8/8.1/10以降 (IA32 and x64)
Microsoft Visual C++ 6.0 SP6 Enterprise or Professional Edition (C++ MFC)
Microsoft Visual Installer 1.1
本プログラムは、自作の libmulmed ( http://sourceforge.net/projects/mulmed/ )を含んでいます。
MP3形式の読み込みに、フリーソフトウエアのDLLを使用していて、これを含んでいます。(mp3Dec.DLL)
MP3形式の書き込みには、別途フリーソフトウエアのDLLが必要です。(lame_enc.dll)

ライセンス

This is a free software. NO LIMITs, NO WARRENTALies.

リリースファイル (Release Files)

ファイル名サイズ日時ダウンロード回数
TF-WaveEditor_V0.22.zip4.63 M2019-05-14 13:05:2313