• R/O
  • HTTP
  • SSH
  • HTTPS

コミット

タグ
未設定

よく使われているワード(クリックで追加)

javac++androidlinuxc#objective-cqtwindows誰得cocoapythonphprubygameguibathyscaphec翻訳omegat計画中(planning stage)frameworktwittertestdomvb.netdirectxbtronarduinopreviewerゲームエンジン

Windows Apps


コミットメタ情報

リビジョン0f705ab08de237a31220cfcd5c8b53cbe4c07988 (tree)
日時2014-07-08 07:14:57
作者oga <oga@mxg....>
コミッターoga

ログメッセージ

add V1.04 readme and package

変更サマリ

差分

Binary files /dev/null and b/wkeyboard/Package/WKeyboard104/wkeyboard.exe differ
--- /dev/null
+++ b/wkeyboard/Package/WKeyboard104/wkeyboard_104.txt
@@ -0,0 +1,127 @@
1+=====================================================
2+ WinKeyboard Ver1.04 2007/03/03新規
3+ 2014/07/06更新
4+ Presented by おが☆
5+ E-mail: oga@mxg.mesh.ne.jp
6+ URL : http://www2d.biglobe.ne.jp/~oga/
7+=====================================================
8+
9+1. 概要
10+ マウス、キーボードで操作する128音色のシンセもどきです。
11+ おまけ機能で、MIDIファイルを簡易再生し、鍵盤、ギターの演奏表示をすること
12+ もできます。
13+
14+ コントロールパネル→サウンドとマルチメディア→オーディオ→MIDI音楽の再生
15+ で選択された音源を使用します。
16+ (Win2000の場合、標準は [Microsoft GS Wavetable SW Synth] のはず)
17+
18+2. 動作環境
19+ Windows2000, Windows XP, Windows Vista, Windows 7 上で動作するはずです。
20+
21+3. 操作方法
22+ (1)キーボードまたはマウス左クリック
23+ 指定の音階で発音します
24+
25+ キーボードで操作できる鍵盤は限られています。
26+ マウスでは存在しない鍵盤も使えたりします。
27+
28+ (2)左上コンボボックス
29+ 音色を選択します。
30+ 000〜127を選択できます。
31+
32+ 選択されている音源によっては音色名と実際の音色が異なる場合が
33+ あるかもしれません。
34+
35+ (3)左上ボタン
36+ [<<] : 10個下の音色に変更します
37+ [<] : 1個下の音色に変更します
38+ [>] : 1個上の音色に変更します
39+ [>>] : 10個上の音色に変更します
40+
41+ (4)右シングルクリック
42+ 1個上の音色に変更します
43+
44+ (5)右ダブルクリック
45+ 1個下の音色に変更します
46+
47+ (6)[KS-][KS+]ボタン (V1.01)
48+ キーボードで操作する鍵盤を1オクターブシフトします。
49+ シフト可能な値は-2〜+1までです。
50+
51+ (7)[GT]ボタン (V1.01)
52+ ギターの指板を表示します。単なるおまけ機能です。
53+ また、赤い枠を移動することで押さえ位置を明るく表示
54+ するエリアを変更することが出来ます。(V1.04)
55+
56+ (8)[DR]ボタン (V1.02)
57+ 音色をドラムセットに変更します。
58+ もう一度[DR]ボタンを押すと通常モード戻ります。
59+
60+ (9)テンポ測定機能 (V1.03)
61+ 一定間隔で8回以上連続で音を発すると、右側にテンポが表示されます。
62+ 音を発する間隔を4分音符の長さとして計測します。
63+
64+ (100)あることをするとデバッグモードになる...かも
65+
66+4. 簡易MIDIファイル再生 (V1.04)
67+4.1 メイン画面
68+ 画面にMIDI(SMF)ファイル(拡張子.mid)をドロップするとMIDIエリアの
69+ ボタンが有効になりMIDIファイルの再生が可能になります。
70+ (1)[>]ボタン (再生)
71+ MIDIファイルを再生します。
72+ 再生中の場合一時停止します。
73+ (2)[||]ボタン (一時停止)
74+ 再生を一時停止します。
75+ 一時停止中の場合は再生を再開します。
76+ (3)[■]ボタン (再生停止)
77+ 再生を停止します。
78+ (4)[||>]ボタン (コマ送り)
79+ 再生表示対象の次の音に進みます。
80+ (5)[<||]ボタン (コマ戻し)
81+ 1四分音符分再生位置を戻します。
82+ (6)[Inst]ボタン (再生楽器選択)
83+ 「SelectInstrumets」(表示楽器選択)画面を表示します。
84+
85+4.2 Select Instruments(表示楽器選択)画面
86+ キーボード演奏表示する楽器を選択します。
87+ (1)各チャンネル色ボックスの右
88+ 各チャンネルの楽器名が表示されます。
89+ (2)「Nch」チェックボックス
90+ 指定のチャンネルの演奏表示をOn/Offします
91+ (3)「All」チェックボックス
92+ すべてのチャンネルの演奏表示をまとめてOn/Offします
93+ (4)[OK]
94+ 変更を適用します。
95+ (5)[Cancel]
96+ 変更を破棄します。
97+
98+5. 使用上の注意
99+ ○このソフトウェアは正しく動作するように作成したつもりですが、万が一
100+ このソフトウェアを使用したことにより、何らかの障害、損害が発生した
101+ としても作者は何の責も負いません(^^;
102+
103+ ○レジストリなどは一切変更しません。
104+
105+ ○MIDI再生は少々もたつくことがあります。
106+
107+6. 更新履歴
108+
109+ 2014/07/06 V1.04
110+ MIDI(SMFファイル)簡易再生機能を追加。
111+
112+ 2011/11/23 V1.03
113+ テンポ測定機能を追加。
114+
115+ 2010/10/18 V1.02
116+ ドラムセットモード([DR]ボタン)を追加
117+
118+ 2009/05/02 V1.01
119+ ギターのネック(指板)表示機能追加
120+ キーボードで操作する場合のキーシフト機能を追加
121+
122+ 2007/03/03 V1.00
123+ 初期バージョン
124+
125+- 以上 -
126+
127+
--- /dev/null
+++ b/wkeyboard/readme/wkeyboard_104.txt
@@ -0,0 +1,127 @@
1+=====================================================
2+ WinKeyboard Ver1.04 2007/03/03新規
3+ 2014/07/06更新
4+ Presented by おが☆
5+ E-mail: oga@mxg.mesh.ne.jp
6+ URL : http://www2d.biglobe.ne.jp/~oga/
7+=====================================================
8+
9+1. 概要
10+ マウス、キーボードで操作する128音色のシンセもどきです。
11+ おまけ機能で、MIDIファイルを簡易再生し、鍵盤、ギターの演奏表示をすること
12+ もできます。
13+
14+ コントロールパネル→サウンドとマルチメディア→オーディオ→MIDI音楽の再生
15+ で選択された音源を使用します。
16+ (Win2000の場合、標準は [Microsoft GS Wavetable SW Synth] のはず)
17+
18+2. 動作環境
19+ Windows2000, Windows XP, Windows Vista, Windows 7 上で動作するはずです。
20+
21+3. 操作方法
22+ (1)キーボードまたはマウス左クリック
23+ 指定の音階で発音します
24+
25+ キーボードで操作できる鍵盤は限られています。
26+ マウスでは存在しない鍵盤も使えたりします。
27+
28+ (2)左上コンボボックス
29+ 音色を選択します。
30+ 000〜127を選択できます。
31+
32+ 選択されている音源によっては音色名と実際の音色が異なる場合が
33+ あるかもしれません。
34+
35+ (3)左上ボタン
36+ [<<] : 10個下の音色に変更します
37+ [<] : 1個下の音色に変更します
38+ [>] : 1個上の音色に変更します
39+ [>>] : 10個上の音色に変更します
40+
41+ (4)右シングルクリック
42+ 1個上の音色に変更します
43+
44+ (5)右ダブルクリック
45+ 1個下の音色に変更します
46+
47+ (6)[KS-][KS+]ボタン (V1.01)
48+ キーボードで操作する鍵盤を1オクターブシフトします。
49+ シフト可能な値は-2〜+1までです。
50+
51+ (7)[GT]ボタン (V1.01)
52+ ギターの指板を表示します。単なるおまけ機能です。
53+ また、赤い枠を移動することで押さえ位置を明るく表示
54+ するエリアを変更することが出来ます。(V1.04)
55+
56+ (8)[DR]ボタン (V1.02)
57+ 音色をドラムセットに変更します。
58+ もう一度[DR]ボタンを押すと通常モード戻ります。
59+
60+ (9)テンポ測定機能 (V1.03)
61+ 一定間隔で8回以上連続で音を発すると、右側にテンポが表示されます。
62+ 音を発する間隔を4分音符の長さとして計測します。
63+
64+ (100)あることをするとデバッグモードになる...かも
65+
66+4. 簡易MIDIファイル再生 (V1.04)
67+4.1 メイン画面
68+ 画面にMIDI(SMF)ファイル(拡張子.mid)をドロップするとMIDIエリアの
69+ ボタンが有効になりMIDIファイルの再生が可能になります。
70+ (1)[>]ボタン (再生)
71+ MIDIファイルを再生します。
72+ 再生中の場合一時停止します。
73+ (2)[||]ボタン (一時停止)
74+ 再生を一時停止します。
75+ 一時停止中の場合は再生を再開します。
76+ (3)[■]ボタン (再生停止)
77+ 再生を停止します。
78+ (4)[||>]ボタン (コマ送り)
79+ 再生表示対象の次の音に進みます。
80+ (5)[<||]ボタン (コマ戻し)
81+ 1四分音符分再生位置を戻します。
82+ (6)[Inst]ボタン (再生楽器選択)
83+ 「SelectInstrumets」(表示楽器選択)画面を表示します。
84+
85+4.2 Select Instruments(表示楽器選択)画面
86+ キーボード演奏表示する楽器を選択します。
87+ (1)各チャンネル色ボックスの右
88+ 各チャンネルの楽器名が表示されます。
89+ (2)「Nch」チェックボックス
90+ 指定のチャンネルの演奏表示をOn/Offします
91+ (3)「All」チェックボックス
92+ すべてのチャンネルの演奏表示をまとめてOn/Offします
93+ (4)[OK]
94+ 変更を適用します。
95+ (5)[Cancel]
96+ 変更を破棄します。
97+
98+5. 使用上の注意
99+ ○このソフトウェアは正しく動作するように作成したつもりですが、万が一
100+ このソフトウェアを使用したことにより、何らかの障害、損害が発生した
101+ としても作者は何の責も負いません(^^;
102+
103+ ○レジストリなどは一切変更しません。
104+
105+ ○MIDI再生は少々もたつくことがあります。
106+
107+6. 更新履歴
108+
109+ 2014/07/06 V1.04
110+ MIDI(SMFファイル)簡易再生機能を追加。
111+
112+ 2011/11/23 V1.03
113+ テンポ測定機能を追加。
114+
115+ 2010/10/18 V1.02
116+ ドラムセットモード([DR]ボタン)を追加
117+
118+ 2009/05/02 V1.01
119+ ギターのネック(指板)表示機能追加
120+ キーボードで操作する場合のキーシフト機能を追加
121+
122+ 2007/03/03 V1.00
123+ 初期バージョン
124+
125+- 以上 -
126+
127+