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util: コミット一覧


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Rev. 日時 作者
r234 2020-11-18 15:41:28 hirukawa_ryo

* fx-util 0.4.0
SingletonApplication launch 復帰前にFXアプリケーションスレッドの終了を最大1秒待機するようにしました。
SingletonApplication launch FXアプリケーションスレッド終了時に暗黙的に System.exit(0); を呼び出すようにしました。この動作は setImplicitExit(false) で無効化できます。
Dialogs リソース参照で MissingResourceException がスローされても処理を続行するようにしました。(既定のリソースにフォールバックされるので例外を無視しても問題ありません。)

r233 2020-10-21 09:23:07 hirukawa_ryo

* fx-pdf 0.2.6

r232 2020-10-21 09:17:39 hirukawa_ryo

* fx-pdf 0.2.6

r231 2020-10-05 10:33:43 hirukawa_ryo

* fx-pdf 0.2.6
pdfbox 2.0.18 -> 2.0.21
fontbox 2.0.18 -> 2.0.21

r230 2020-09-14 17:02:41 hirukawa_ryo

* fx-util 0.3.8
Async ExceptionだけでなくErrorを含むThrowableをハンドリングするようにしました。
Fxml setRootを実行するユーティリティメソッドを追加しました。
StageUtil Sceneを基準にStageの最小サイズを指定する setMinSize メソッドを追加しました。

r229 2020-08-13 13:16:58 hirukawa_ryo

androidx-lifecycle-utilを削除しました。androidx-lifecycle-utilはgithubに移行しました。

r228 2020-08-13 04:21:34 hirukawa_ryo

androidx-lifecycle-util 0.1.1
Java 1.6でコンパイルできるように修正しました。

r227 2020-08-13 03:15:33 hirukawa_ryo

(メッセージはありません)

r226 2020-08-13 02:07:40 hirukawa_ryo

IMPORT PROJECT: androidx-lifecycle-util

r225 2020-08-13 02:07:38 hirukawa_ryo

CREATE PROJECT DIRECTORY: androidx-lifecycle-util

r224 2020-08-01 22:57:12 hirukawa_ryo

* rest-client-util 0.3.2
依存ライブラリを implementation ではなく api で参照するように変更しました。
このライブラリ使用時に okhttp3.RequestBody などのクラスの参照が必要になるためです。

r223 2020-08-01 13:28:13 hirukawa_ryo

* rest-client-util 0.3.1
誤ってdependenciesにservlet-apiが含まれていたのを取り除きました。

r222 2020-08-01 13:23:53 hirukawa_ryo

* rest-client-util 0.3
Serverクラスの名前をRestClientに変更しました。
依存ライブラリのバージョンを上げました。
jackson 2.10.1 → 2.11.1
okhttp 3.14.4 → 3.14.9

r221 2020-07-13 13:43:14 hirukawa_ryo

* fx-util 0.3.7
Asyncで発生した検査例外を強制スローする方法をやめて、AsyncWrappedExceptionでラップしてスローする処理に戻しました。
JavaFXの非同期タスクで検査例外をそのままスローしてもPrivilegedActionExceptionでラップされたままになりあまり意味がないためです。
また、スレッドのUncaughtExceptionHandlerを確認してUncaughtExceptionHandlerが設定されている場合は直接 uncaughtExceptionを呼ぶようにしました。
この場合は、AsyncWrappedExceptionでラップされていない元の検査例外をuncaughtExceptionメソッドが受け取ります。
なお、Silent~で発生した例外はthrows句なしで検査例外のままスローする方法のままです。

r220 2020-07-12 09:36:44 hirukawa_ryo

* jersey-util-ext-freemarker 0.1.3
getConfigurationをpublic staticにしてConfigurationを外部利用できるようにしました。

r219 2020-06-01 09:47:08 hirukawa_ryo

* fx-util 0.3.6
FxApplicationThread.runLaterで遅延時間delayに0以下の値を指定した場合、遅延時間を1ミリ秒にするようになりました。
Asyncで発生した例外をAsyncWrappedExceptionでラップしてスローしていた処理を、throws句なしで検査例外ままスローするようにしました。
Silent~で発生した例外をSilentWrappedExceptionでラップしてスローしていた処理を、throws句なしで検査例外のままスローするようにしました。

r218 2020-02-04 09:55:27 hirukawa_ryo

* fx-util 0.3.4
Asyncで発生した例外をAsyncWrappedExceptionでラップしてスローするようにしました。
従来はRuntimeExceptionでラップしていたため補足時に例外を区別することが困難でした。

r217 2020-01-15 12:50:34 hirukawa_ryo

* rest-client-util 0.2.7
パラメータをJSON化せずにそのまま指定するrawParamメソッドを追加しました。

r216 2020-01-15 10:21:37 hirukawa_ryo

* rest-client-util 0.2.6
HttpStatus定数クラスを追加しました。

r215 2020-01-15 09:34:52 hirukawa_ryo

* rest-client-util 0.2.5
デバッグ用出力が残っていたのを修正しました。

r214 2020-01-13 14:58:06 hirukawa_ryo

* rest-client-util 0.2.4
インスタンスモードのタイムアウト既定値が設定されていないバグを修正しました。
リクエスト送信後にresetメソッドを呼び出すようにしました。

r213 2020-01-13 10:38:20 hirukawa_ryo

* rest-client-util 0.2.2
Authorizationヘッダーを明示的に指定できるようにしました。
PUT, DELETEメソッドを指定できるようにしました。

r212 2020-01-04 12:10:48 hirukawa_ryo

* fx-pdf 0.2.5
loadメソッドにCallable<PDDocument>のみを引数とするオーバーロードを追加しました。

r211 2020-01-03 10:21:10 hirukawa_ryo

* fx-pdf 0.2.4
Fileを引数に取るloadメソッドでFileからbyte[]への変換をワーカースレッドでおこなうようにしました。

r210 2020-01-03 10:06:37 hirukawa_ryo

* fx-pdf 0.2.4
PDDocument.loadにFileを渡すとオープンされたまま上書きできなくなってしまうため、Fileをbyte[]にしてから渡すようにしました。
ワーカースレッドで発生した例外をUIスレッドで再スローするようにしました。

r209 2019-12-20 10:58:27 hirukawa_ryo

* fx-util 0.3.3
コンテキストメニューからマウスカーソルが外れたときの振る舞い修正のバグを修正しました。(メニューアイテムを動的に追加した場合にリスナーが登録されず正しく動作しませんでした。)

r208 2019-12-17 15:56:56 hirukawa_ryo

* fx-util 0.3.2
DialogExの表示時にワークエリアに収まるように位置調整するようにしました。

r207 2019-12-17 15:13:31 hirukawa_ryo

* fx-util 0.3.2
Asyncで onCancelled, onFailed, onComplated で例外をスローできるようにしました。
Asyncで onFailed が設定されていない場合、発生した例外をスローするようにしました。

r206 2019-12-17 13:44:15 hirukawa_ryo

* fx-util 0.3.2
DiglogEx にダイアログボタンを配置しなかった場合、ボタンバーのパディングを 0 に設定する処理を廃止しました。
ボタンバーにボタンを配置しないとダイアログ右上の×ボタンを押してもダイアログを閉じることができなくなります。
ダイアログを×ボタンで閉じられるようにするために、ButtonTypes には既定のボタンを追加した上で
ボタンバーをダイアログペインから取り除くといった対処が望ましいです。
これらの対処は DialogEx を継承した各々のダイアログでおこなうほうがよく、DialogEx では何もしないことにしました。

r205 2019-12-16 17:13:13 hirukawa_ryo

* fx-util 0.3.1
指定時間経過した後にJavaFXスレッドで処理を実行する FxAplicationThread.runLater メソッドを追加しました。
JavaFXスレッドでの処理実行完了を待つ FxApplicationThread.runAndWait メソッドを追加しました。
DiglogEx にダイアログボタンを配置しなかった場合、ボタンバーのパディングを 0 に設定するようにしました。

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