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antiX は、高速、軽量でインストールが簡単な Linux Live CDディストリビューションで、Debian Testingをベースにし、 Intel-AMD x86 互換システムで動作します。

インストール

antiX 以外に MX-14 も公開されています。 日本向けでは MX-14 が最初から日本語化されるためおすすめです。 MX-14 のインストール 起動メニューで '''F2''' を選択し、日本語''' を選起動します。 起動したら... インストール方法を見る

使い方

ここでは日本語化の方法を記載します。 MX-14 の日本語化 ここでの日本語化は MX-14.1 以降で有効です。 MX-14 では日本語メタパッケージが最新状態になったため、 メタパッケージをインストールするだけで日本... 使い方を見る

ダウンロード

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2016-03-24 20:23
mifjpnさんによるレビュー

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antiX15は、日本語化がやや難しいです。ですが軽さは評価できます。
長所
antiX15は、この大きさで、日本語とlibleofficeがつかえ、かなり古いマシンでも、動画が軽く見れました。カーネルが別コンパイルで軽いからだと思います。
短所
普通のXの起動方法をとっていないせいだと思いますが、日本語化が難しいです。1月に大きな改変があり、また難しくなりました、私なりの方法ですが、 http://mifmif.mydns.jp/pcpc/?npc3-160322 でうまくいきましたのでご報告まで。

2014-06-03 10:55
ふうせん Fu-sen.さんによるレビュー

評価:
(2 人中 1 人がこのレビューが参考になったと答えています)
軽量指向。antiX としては日本語化が面倒です。一方で MEPIS とのコラボで生まれた MX-14 は起動時から日本語表示で日本語化も容易です。
長所
軽量。記載時だと XP からの移行としてはおすすめ。MX-14 は日本語化が容易で日本からの利用価値が出ている。
短所
antiX が日本語対応に弱く、構造上簡単に行えない。(他の Debian ベースディストリビューションと同じ手順で日本語化できない)日本語化しようとして挫折をしている人も少なくないと思われる。
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