osg.png

このWikiは、Open Source Group Japanが運営しています。Open Source Group JapanのWebはこちらへどうぞ。

リソース

最近の更新

2013-06-24
2011-09-06
2009-12-26
2009-07-02
2008-06-30

サイドバー

Vovidaソフトウェア・ライセンス v. 1.0

本ライセンスは、「Vovida Open Communication Application Library」に組み込まれているすべてのソフトウェアに適用されます。ただし、独立したライセンスのもとで許諾されていることが明確な第三者のソフトウェアを組み込んでいる部分を除きます。

The Vovida Software License, Version 1.0
Copyright (c) 2000 Vovida Networks, Inc. All rights reserved.

以下の条件が満たされている限り、変更するか否かを問わず、ソース・コード形式およびバイナリ形式での再頒布および使用を許可します。

1. ソース・コードを再頒布する場合は、上記の著作権表示、本条件項目、および下記の免責条項をソース・コード内に記載しなければなりません。

2. バイナリ形式で再頒布する場合は、上記の著作権表示、本条件項目、および下記の免責条項を、頒布物と共に提供される文書、および/または他の資料に転載しなければなりません。

3. 事前に書面で許可を受けることなく、本ソフトウェアから派生した製品を是認または促進する目的で、「VOCAL」、「Vovida Open Communication Application Library」、および「Vovida Open Communication Application Library(VOCAL)」という名前を使用してはなりません。 書面での許可については、vocal@vovida.orgにお問い合わせください。

4. 事前に書面で許可を受けることなく、本ソフトウェアから派生した製品を「VOCAL」と呼ぶことや、製品名の中で「VOCAL」という単語を使用することはできません。

本ソフトウェアは「現状のまま」で、明示であるか暗黙であるかを問わず、一切の保証を付けずに提供されます。ここでいう保証とは、商品性、特定の目的への適合性、正当な権利、および権利非侵害についての暗黙の保証も含みますが、それに限定されるものではありません。 VOVIDA NETWORKS, INC.またはコントリビューターは、 その原因がいかなるものであろうと、責任の根拠が契約、厳格責任、不法行為(過失その他を含む)のいずれであろうと、本ソフトウェアの使用に起因する1,000ドルを超える一切の損害について、および一切の間接損害、偶発的損害、特別損害、懲戒的損害、派生的損害について何らの責任も負いません。 VOVIDA NETWORKS, INC.またはコントリビューターが、そのような損害の発生する可能性について知らされていた場合も同様です。ここでいう損害とは、代替物またはサービスの提供、使用機会、データ、または利益の喪失、業務の中断等も含みますが、それに限定されるものではありません。


本ソフトウェアは、Vovida Networks, Inc.、および多くの人々によるVovida Networks, Inc.のための自発的な貢献によって成り立っています。 Vovida Networks, Inc.の詳細については、http://www.vovida.orgを参照してください。

すべての第三者のライセンスと著作権表示、その他の所定の説明文にも準拠する必要があります。