• R/O
  • SSH
  • HTTPS

nagcity: レポジトリ概要


最近のコミット RSS

Rev. 日時 作者 メッセージ
r31 2007-02-26 22:52:28 tmurakam removed
r30 2007-02-26 22:50:55 tmurakam file moved
r29 2003-06-15 17:13:47 This commit was manufactured by cvs2svn to create tag 'v2...
r28 2003-06-15 17:13:47 tmurakam initial
r27 2003-06-15 17:13:13 tmurakam updated
r26 2003-06-15 17:12:30 tmurakam fix visibility range
r25 2003-06-15 17:12:01 tmurakam remove old triton bridges.
r24 2003-06-15 16:52:27 tmurakam misc fix
r23 2003-06-15 16:41:07 tmurakam fix angle
r22 2003-06-15 16:40:56 tmurakam updated

最近変更されたタグ

名前 Rev. 日時 作者
v2002_20 r29 2003-06-15 17:13:47

README.TXT

■■ 名古屋シーナリ

■ ディレクトリ構成

このディレクトリには名古屋シーナリのすべてのソースが含まれています。
ディレクトリ構成は以下のようになっています。

 coastlm : Coast Line Maker 用ファイル
 gmax    : gmax 専用ファイル(モデル/テクスチャファイル)
 freesc  : FreeSC 用ソースファイル
 texture : FreeSC から使用するテクスチャ
 doc     : ドキュメント


■ 名古屋シーナリの構成とシーナリ生成方法

名古屋シーナリは大きくわけて3つのコンポーネントから構成されています。

1) FreeSC シーナリ
	FreeSC(古くは SCASM) により制作されたシーナリです。

2) gmax シーナリ
	2003 年から新規作成されるシーナリは、原則 gmax で作成されています。

3) 海岸線修正
	Coast Line Maker V2.0 による海岸線修正シーナリです。

それぞれについて、BGL ファイルの生成方法を以下に述べます。


■ FreeSC シーナリのコンパイル

freesc ディレクトリに行き、nagoya.scm を FreeSC(1.4以上)でコンパイルしてください。
これで BGL ファイルができます。

テクスチャは texture ディレクトリに入っています。


■ gmax シーナリ

gmax シーナリの生成には、gmax と MDLCommander が必要です。

gmax シーナリは、gmax ディレクトリ以下にオブジェクト毎にディレクトリを分割
して納められています。

.gmax ファイルを gmax でオープンして、export で BGL ファイルを作成してください。
このとき、gmax/output ディレクトリに BGL ファイルを生成するようにしてください。
このディレクトリにMDLCommander 用の .par ファイルがおいてあるので、緯度経度が
自動的に設定されます。

ただし、Heading だけは手で入力する必要があります。Heading 値は .par ファイルに
コメントで記述してあります。


■ 海岸線修正

Coast Line Maker V2.0 と BGLC.EXE が必要です。

.CLM ファイルを Coast Line Maker V2.0 以上で読ませ、BGL ファイルを生成してください。




旧リポジトリブラウザで表示