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mutt-j: コミット


コミットメタ情報

リビジョン485 (tree)
日時2020-08-20 17:06:33
作者ribbon

ログメッセージ

update translation init.h

変更サマリ

差分

--- mutt-ja-doc/trunk/doc/init.h (revision 484)
+++ mutt-ja-doc/trunk/doc/init.h (revision 485)
@@ -1428,6 +1428,17 @@
14281428 ** 若干早くなります。残念なことに、Gmail はそのうちの1つには入らず、有効にすると
14291429 ** 表示が遅くなります。受け取るメリットは変わる場合があります。
14301430 */
1431+#ifdef USE_ZLIB
1432+ { "imap_deflate", DT_BOOL, R_NONE, {.l=OPTIMAPDEFLATE}, {.l=0} },
1433+ /*
1434+ ** .pp
1435+ ** \fIset\fP の場合、Mutt はサーバによって通知された場合、
1436+ ** COMPRESS=DEFLATE 拡張 (RFC 4978) を使用します。
1437+ ** .pp
1438+ ** 一般的に、圧縮効率が実現できれば、かなり良い回線状態に置いてでも大きな
1439+ ** メールボックスの ** 読み出しを高速化できます。
1440+ */
1441+#endif
14311442 { "imap_delim_chars", DT_STR, R_NONE, {.p=&ImapDelimChars}, {.p="/."} },
14321443 /*
14331444 ** .pp
@@ -1438,9 +1449,9 @@
14381449 { "imap_fetch_chunk_size", DT_LNUM, R_NONE, {.p=&ImapFetchChunkSize}, {.l=0} },
14391450 /*
14401451 ** .pp
1441- ** この値を 0 より大きくすると、新しいヘッダはこのサイズのセットでダウンロード
1442- ** されます。非常に大きなメールボックスを使っている場合、すべての新しいヘッダを
1443- ** 単一の取得操作で行う代わりに、このサイズのセット毎に取得コマンドを送ることで、
1452+ ** この値を 0 より大きくすると、新しいヘッダは、要求毎に、たくさんのヘッダをグループにして
1453+ ** ダウンロードされます。非常に大きなメールボックスを使っている場合、すべての新しいヘッダを
1454+ ** 単一の取得操作で行う代わりに、このたくさんのヘッダ毎に取得コマンドを送ることで、
14441455 ** メールボックスをオープンするときにタイムアウトと切断を防ぐことが出来ます。
14451456 */
14461457 { "imap_headers", DT_STR, R_INDEX, {.p=&ImapHeaders}, {.p=0} },
@@ -2809,7 +2820,11 @@
28092820 ** ほかにも、自分のメールアドレスの ``Bcc:'' フィールドを作成して、
28102821 ** ``$my_hdr'' コマンドを使ってそこにセーブするという方法もあります)。
28112822 ** .pp
2823+ ** \fI$$record\fP の値は $$force_name と $$save_nam 変数と、``$fcc-hook''
28122824 ** コマンドで上書きできます。$$copy と $$write_bcc も参照してください。
2825+ ** .pp
2826+ ** $$fcc_delimiter が 文字列デリミタに設定されている場合、複数のメールボックスを
2827+ ** 指定できます。
28132828 */
28142829 { "reflow_space_quotes", DT_BOOL, R_NONE, {.l=OPTREFLOWSPACEQUOTES}, {.l=1} },
28152830 /*
@@ -3909,7 +3924,7 @@
39093924 ** でオープンされているかを表示するのに使われます(新規メールの編集、返信、転送
39103925 ** などのような特定の操作はこのモードでは許可されません)。
39113926 */
3912- { "status_format", DT_STR, R_BOTH, {.p=&Status}, {.p="-%r-Mutt: %f [Msgs:%?M?%M/?%m%?n? New:%n?%?o? Old:%o?%?d? Del:%d?%?F? Flag:%F?%?t? Tag:%t?%?p? Post:%p?%?b? Inc:%b?%?l? %l?]---(%s/%S)-%>-(%P)---"} },
3927+ { "status_format", DT_STR, R_BOTH, {.p=&Status}, {.p="-%r-Mutt: %f [Msgs:%?M?%M/?%m%?n? New:%n?%?o? Old:%o?%?d? Del:%d?%?F? Flag:%F?%?t? Tag:%t?%?p? Post:%p?%?b? Inc:%b?%?B? Back:%B?%?l? %l?]---(%s/%S)-%>-(%P)---"} },
39133928 /*
39143929 ** .pp
39153930 ** ``index'' メニューで表示されるステータス行のフォーマットを制御します。
@@ -3917,6 +3932,7 @@
39173932 ** 持っています。
39183933 ** .dl
39193934 ** .dt %b .dd 新着メールのあるメールボックス数 *
3935+ ** .dt %B .dd 裏で編集中のセッション数 *
39203936 ** .dt %d .dd 削除メッセージ数 *
39213937 ** .dt %f .dd 現在のメールボックスのフルパス名
39223938 ** .dt %F .dd フラグが付いているメッセージ数 *
@@ -4366,11 +4382,11 @@
43664382 };
43674383
43684384 const struct mapping_t SortSidebarMethods[] = {
4369- { "alpha", SORT_PATH },
4385+ { "alpha", SORT_SUBJECT },
43704386 { "count", SORT_COUNT },
43714387 { "flagged", SORT_FLAGGED },
43724388 { "mailbox-order", SORT_ORDER },
4373- { "name", SORT_PATH },
4389+ { "name", SORT_SUBJECT },
43744390 { "new", SORT_UNREAD }, /* kept for compatibility */
43754391 { "path", SORT_PATH },
43764392 { "unread", SORT_UNREAD },
@@ -4464,8 +4480,8 @@
44644480 { "index-format-hook",mutt_parse_idxfmt_hook, {.l=MUTT_IDXFMTHOOK} },
44654481 { "lists", parse_lists, {.l=0} },
44664482 { "macro", mutt_parse_macro, {.l=0} },
4467- { "mailboxes", mutt_parse_mailboxes, {.l=MUTT_MAILBOXES} },
4468- { "unmailboxes", mutt_parse_mailboxes, {.l=MUTT_UNMAILBOXES} },
4483+ { "mailboxes", mutt_parse_mailboxes, {.l=0} },
4484+ { "unmailboxes", mutt_parse_unmailboxes, {.l=0} },
44694485 { "mailto_allow", parse_list, {.p=&MailtoAllow} },
44704486 { "unmailto_allow", parse_unlist, {.p=&MailtoAllow} },
44714487 { "message-hook", mutt_parse_hook, {.l=MUTT_MESSAGEHOOK} },
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