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mutt-j: コミット


コミットメタ情報

リビジョン483 (tree)
日時2020-08-18 10:51:32
作者ribbon

ログメッセージ

update translation init.h

変更サマリ

差分

--- mutt-ja-doc/trunk/doc/init.h (revision 482)
+++ mutt-ja-doc/trunk/doc/init.h (revision 483)
@@ -654,6 +654,20 @@
654654 ** pgp 又は smime メニューで手動で再度有効に出来ます。
655655 ** (Cryptoのみです)
656656 */
657+ { "crypt_opportunistic_encrypt_strong_keys", DT_BOOL, R_NONE, {.l=OPTCRYPTOPPENCSTRONGKEYS}, {.l=0} },
658+ /*
659+ ** .pp
660+ ** 設定した場合、これは "強力な鍵"、すなわち、信頼するアルゴリズムのWeb に
661+ ** 従った、完全に有効な鍵のみを探すように $$crypt_opportunistic_encrypt の
662+ ** 動作を変更します。限界のある、あるいは信頼性性がない鍵は日和見暗号化を
663+ ** 有効にしません。
664+ ** .pp
665+ ** S/MIME においては、動作はバックエンドに依存します。従来の S/MIME は
666+ ** .index ファイル中に 't' (trusted) フラグがある証明書をフィルタします。
667+ ** GPGME バックエンドは OpenPGP と同じフィルタを使い、GPGME_VALIDITY_FULL と
668+ ** GPGME_VALIDITY_ULTIMATE 有効性フラグを割り当てる GPGME のロジックに依存します。
669+ */
670+
657671 { "crypt_protected_headers_read", DT_BOOL, R_NONE, {.l=OPTCRYPTPROTHDRSREAD}, {.l=1} },
658672 /*
659673 ** .pp
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