ダウンロードリスト

プロジェクト概要

Eclipse の日本語化関連ツール、プラグインを配布。
IntelliJ や PhpStorm も日本語化することができます。

システム要件

システム要件が設定されていません

リリース時刻: 2008-05-09 01:24
Pleiades 1.2.2 (2 個のファイル 非表示)

リリースノート

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Pleiades
───────────────────────────────────────
URL : http://mergedoc.sourceforge.jp/
MAIL : cypher256 @ users.sourceforge.jp
AUTHOR : Shinji Kashihara (柏原 真二)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

Pleiades は Eclipse プラグイン日本語化プラグインです。
実行時にメモリ上で Eclipse 本体とプラグインを日本語化します。

対応プラグイン一覧
http://sourceforge.jp/projects/mergedoc/wiki/Pleiades%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3%E4%B8%80%E8%A6%A7



謝辞
───────────────────────────────────────

次の方々に翻訳ファイルをご提供いただきました。感謝いたします。
(敬称略、順不同)

かぬ, kutakuta, いがぴょん, ymoto,
CodeGear from Borland

次の方々にご指摘やご意見をいただきました。感謝いたします。
(敬称略、順不同)

ちんちろりん, You&I, asachin, 遊, orihalcon、manila, Holy, yuizumi,
yamamoto, いずも, samu, a man, muimy, yuki358, Pepe, same, yujirockets



特徴
───────────────────────────────────────

・翻訳対象のプラグインやバージョン(Eclipse 本体含む)に依存しません。
・リソースが外部化されていないプラグインでも日本語化されます。
・対象プラグインのプロパティファイルやクラスファイルは書き換えません。
・言語パックを入れた場合、その部分に関しては言語パックが優先(*1)されます。
・JDK の標準 API Javadoc ホバーを日本語化します(*2)。
・ヘルプは日本語化されません。
・実際はプラグインではなく、AOP を利用した翻訳コンテナです。


(*1) Pleiades は基本的に Eclipse.org が配布する言語パックをすべて取り込み済み
ですが、言語パックが持つ明らかにおかしいと思われる訳は修正しています。
言語パックを入れた場合、それらの恩恵は受けられません。なお、言語パックを
インストール済みでも優先したくない場合は、Eclipse の起動時に -nl en_us
(これは Eclipse が持つオプションです)を指定することですべて Pleiades
側で訳されます。

(*2) Eclipse 3.2以降、Pleiades 1.2.1 以降。jar に日本語の API 日本語ドキュメン
トを設定した場合のみ(自動的にデフォルトで日本語版の URL が設定されます)。
Eclipse 3.2 では jar に設定した API ドキュメントをホバー表示できますが、
ソースを添付していた場合はそれが優先されてしまいます。Pleiades はその
優先度を逆転させています。JDK などのソース自体を日本語化したい場合は
MergeDoc を使用する必要があります。



動作環境
───────────────────────────────────────

・JRE 5 以上
・Eclipse 3.1 以上



インストール
───────────────────────────────────────

1. pleiades_x.x.x.zip を解凍し、plugins、features ディレクトリーを
<ECLIPSE_HOME> ディレクトリーにコピー。

2. eclipse.ini の最終行に以下の記述を追加。
-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
(詳細は後述の Eclipse 起動オプション参照)

(Eclipse 3.3 以降)
3. Pleiades スプラッシュ画像を使う場合は
eclipse.ini の 1、2 行目の -showsplash org.eclipse.platform を削除。


Windows の場合、デフォルトのフォントが Courier New 10 ポイントになっていますが
MS ゴシック 9 ポイントをオススメします。下記から設定できます。
メニューから [ウィンドウ] - [設定] を開き、[一般] - [外観] - [色とフォント] の
[基本] - [テキスト・フォント]

Pleiades をバージョンアップした場合や他のプラグインをインストールした場合は
起動オプションに -clean を指定してください。Windows の場合は同梱している
"eclipse.exe -clean.cmd" で -clean 起動できます。

なお、初回起動時は自動的に -clean モードで起動します。-clean での起動は、
現在の環境に合わせて次回以降の実行速度を Pleiades が最適化しますが、通常より
かなり遅くなるため、-clean の常用は避けてください。


Pleiades に問題が発生した場合は以下にログが出力されます。

configuration/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.log


Pleiades を一時的に無効にしたい場合は -javaagent 指定を除去してください。
完全にアンインストールする場合は、-javaagent 指定を除去し、以下のディレクトリ
を削除してください。

plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/
features/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/
configuration/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/



Eclipse 起動オプション
───────────────────────────────────────

次の 2 つの指定方法があります。pleiades.jar へのパスはカレント・ディレクト
リーからの相対パス、または絶対パスを指定してください。
また、Windows 以外の場合は configuration ディレクトリーに実行ユーザーの
書き込み権が必要です。


◆方法 1: eclipse.ini 最終行に以下の指定を追加

-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar

・この方法の場合、-vmargs に指定する他のオプション(-Xmx など)も
eclipse.ini に設定してください。

・以下は MacOSX での絶対パスでの指定例です。末尾の no.mnemonic は Pleiades
起動オプションを参照してください。なお、MacOSX では eclipse.ini は
Eclipse.app/Contents/MacOS/ にあります。

-javaagent:/Applications/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar=no.mnemonic


◆方法 2: 起動引数に pleiades.jar を指定

例)eclipse -vmargs -javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar -Xms40m -Xmx256m

・起動引数に -vmargs を指定している場合は eclipse.ini の -vmargs は無効に
なるため、ヒープサイズも指定してください。



Pleiades 起動オプション
───────────────────────────────────────

Pleiades のオプションは -javaagent 指定の末尾に指定します。複数のオプションを
指定する場合はカンマで区切ってください。

例)-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar=option,,,
~~~~~~~~~~

default.splash

Pleiades はスプラッシュ画像を変更します。Eclipse デフォルトのスプラッシュ
画像を使用したい場合はこのオプションを指定してください。

Eclipse 3.3 以降、eclipse.ini にデフォルトで -showsplash org.eclipse.platform
が指定されていますが、この -showsplash は見かけ上の速度を上げるため、
VM 起動前にスプラッシュを表示する Eclipse 起動オプションです。
つまり、Pleiades を使用しない場合、-showsplash を指定有無に関わらず、表示
されるスプラッシュは同じです。Pleiades 側では VM 起動前の処理を制御できない
ため、default.splash オプションは Eclipse 起動オプションの -showsplash が
未指定の場合のみ有効です。

no.mnemonic

メニューの "ファイル(F)" 末尾の (F) のようなニーモニックを表示しないように
します。MacOSX 風?になります。

enabled.not.found.log

訳が見つからなかった場合に、ログをプロパティー形式で
configuration/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/translation-notfound.properties
に出力します。ただし、-clean で起動しないとキャッシュされているものは
出力されません。

このプロパティーから訳したい行をコピーし、Pleiades の /conf/additions
ディレクトリーに適当なファイル名でプロパティー・ファイル (.properties) を
作成することで、オリジナルの訳を追加することができます。

log.level=debug

ログ・レベルを指定します。指定しない場合のデフォルトは info です。
指定できる値は、debug, info, warn, error, fatal のいずれかです。



FAQ
───────────────────────────────────────

Q. まったく日本語化されない。

→ Eclipse 実行環境が JRE 5 以上になっているか確認してください。
メニューの Help -> About Eclipse Platform -> Configuration Details に
表示される -vm の値で確認できます。


Q. なんかあんまり日本語化されないんだけど。

→ Eclipse 起動時に起動オプション -clean を指定してみてください。


Q. Pleiades を入れたら WTP のプロジェクト・エクスプローラーに動的 Web プロジェ
クトなどが表示されなくなってしまった。

→ A. ワーキング・セットの設定を開いてチェックを入れなおしてください。



PDE での利用
───────────────────────────────────────

PDE などから Eclipse アプリケーションを起動して Pleiades を有効にするには
一旦起動して起動構成を作成後、起動構成ダイアログの [引数]タブ - [VM 引数] に
以下を指定してください。

-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar



Eclipse に Pleiades プロジェクトをインポート
───────────────────────────────────────

[ファイル] - [インポート] - [既存プロジェクトをワークスペースに] で
[アーカイブ・ファイルの選択] をチェックし
pleiades_x.x.x-src.zip を選択してインポートしてください。



Nightly Build の取得
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Pleiades Runtime
http://mergedoc.sourceforge.jp/nightly-build/pleiades.zip

Pleiades Runtime + Source
http://mergedoc.sourceforge.jp/nightly-build/pleiades-src.zip



最新ソースのチェックアウト
───────────────────────────────────────

下記 Subversion リポジトリの trunk/Pleiades からチェックアウトできます。
ID、パスワードは不要です。

http://svn.sourceforge.jp/svnroot/mergedoc

build.xml のデフォルト・ターゲット build を実行すると、プロジェクト・ ルート・
ディレクトリーに配布しているものと同じ pleiades_x.x.x.zip が作成されます。



翻訳ポリシー
───────────────────────────────────────

・翻訳ルールは IBM NLS 翻訳ガイドに従う。
・訳語は eclipse.org の言語パックを踏襲する。
・製品名は基本的に翻訳対象外とする。



ライセンス
───────────────────────────────────────

Copyright (c) 2005- Shinji Kashihara. All rights reserved.

This program and the accompanying materials except for /lib directory are
made available under the terms of the Eclipse Public License v1.0 which
accompanies this distribution, and is available at /epl-v10.html.

This product includes software developed by
The Apache Software Foundation (http://www.apache.org/) and
Shigeru Chiba, Tokyo Institute of Technology
(http://www.csg.is.titech.ac.jp/~chiba/javassist/).

Please read the different license files present in the /lib directory of
this distribution.



Pleiades の辞書について
───────────────────────────────────────

Pleiades の辞書には eclipse.org によって配布されてきた下記の言語パックの訳が
含まれています。なお、これらの訳は Pleiades により修正されている部分があります。

- birt-1.0.1
- birt-2.1.1
- cdt.sdk-2.0.2
- cdt.sdk-3.1.1
- dtp-sdk_0.9.1
- emf-sdo-SDK-2.1.1
- emf-sdo-SDK-2.2.1
- GEF-ALL-3.1.1
- GEF-ALL-3.2
- GMF-sdk-1.0.1
- tptp.sdk-TPTP-3.3.0
- tptp.sdk-TPTP-4.0.1
- tptp.sdk-TPTP-4.2.0
- uml2-SDK-1.1.1
- uml2-SDK-2.0.1
- VE-SDK-1.1.0.1
- VE-SDK-1.2.1
- wtp-sdk-0.7.1
- wtp-sdk-1.5.0
- wtp-sdk-1.5.1
- eclipse-SDK-2.1.2.1
- eclipse-SDK-3.0.1
- eclipse-SDK-3.1.1a
- eclipse-SDK-3.2.0
- eclipse-SDK-3.2.1

また、これらの言語パックは下記の Copyright(有効年範囲省略)が含まれています。

# Copyright (c) Actuate Corporation.
# Copyright (c) IBM Corporation and others.
# Copyright (c) Intel Corporation and others.
# Copyright (c) Nokia and others.
# Copyright (c) QNX Software Systems and others.
# Copyright (c) Rational Software Corporation and others.
# Copyright (c) Scapa Technologies Limited and others
# Copyright (c) Texas Instruments Inc. and others.



TODO
───────────────────────────────────────

・フックの種類と呼び出し元の名称が画面に出るモードを用意する。

変更履歴

1.2.2 - 2008.05.08

・新規対応したプラグイン
ATF、EclipseFullScreen、jOra、UsageDataCollector

・訳を修正および追加したプラグイン
Abator、Afae、Android、AnyEditTools、ApacheDirectoryStudio、Aptana、atfdltk、
BEAWorkshopJSPEditor、BIRT、Buckminster、BytecodeOutline、CAP、CDT、
CheckStyle、ColorEditor、ColumnsForEclipse、Commons4e、ContinuousTesting、
Dali、DbEdit、DBViewer、DLTK、EasyExplore、EclEmma、
Eclipse3.2.x、Eclipse3.3.x、Eclipse3.4.x、EclipseColorer、
Eclipsemail、EclipseNSIS、EclipsePlatformExtensions、EclipseUML、
EclipseUpdateManager、EditorList、EPIC、ExtendedVSPresentation、FatJar、
FileSync、FindBugs、Flashout、FreeMarker、GeronimoEclipsePlugin、GMailClipse、
GMF、HibernateSynchronizer、HibernateTools、Jadclipse、JarSearch、Java2Html、
JBossTools、JDepend4Eclipse、JDocEditor、JettyLauncher、Jupe、
LimyEclipse、LogWatcher、m2eclipse、MerveTomcatLauncher、Mylyn、NTail、PDT、
PHPEclipse、PMD、PyDev、QuantumDB、QuickREx、RDT-RadRails、RSE、RSSView、
Spindle、SpringIDE、SQLExplorer、StatET、Subversive、TeXlipse、TikalEclipse、
TomcatLauncher、Topcased、TPTP、TranslationView、UML2、
UniversalLabelDecorations、VE、Veloeclipse、
VisualUMLEditor、VSSPlugin、WickedShell、WTP

[Thanks to いがぴょん] - START
・[#12406] 翻訳提案: Eclipse 3.3.2 翻訳変更案 - 辞書追加
・[#12405] 翻訳提案: Eclipse 3.3.2 翻訳追加案 - 辞書追加
・[#12283] 翻訳質問: Eclipse 3.2.1言語パックと 3.3とを比較して - 辞書修正
・[#12271] Eclipse エディタの検索ダイアログの翻訳
進む、上へ を 進む、戻る に修正
・[#12222] 翻訳提案: Eclipse Classic (SDK) 3.3.2 誤訳など-20080329 - 辞書修正
・[#12215] 翻訳提案: Eclipse Classic (SDK) 3.3.2 誤訳など-20080328 - 辞書修正
・[#12175] 翻訳提案: Eclipse 3.3.2むけ - 辞書追加
- 訳語が 1 文字の場合にニーモニックが処理されない問題を修正
- Eclipse 2.1.2.1 言語パックから取得した誤訳を修正
・[#12090] 翻訳提案: Eclipse 3.3.2→3.4M5 (簡単な所v2) - 辞書追加
- 改行なし分および残分を追加
・[#12116] 翻訳提案: Subversive_1.1.9.02翻訳追加案(5) - 辞書追加
・[#12090] 翻訳提案: Eclipse 3.3.2→3.4M5 (簡単な所v2) - 辞書追加
・[#12081] 翻訳提案: Eclipse 3.3.2->3.4M5 (簡単な所) - 辞書追加
・[#12070] 翻訳確認依頼: Search results for {0}: - 訳の修正
・[#12033] org.eclipse.jdt.ui/refactoringui: 翻訳案 - 辞書追加
・[#12028] org.polarion.team.svn.ui/plugin: 翻訳案 - 辞書追加
・[#12027] org.eclipse.jdt.core/messages: 翻訳案 - 辞書追加
・[#12013] org.eclipse.compare/CompareMessages: 翻訳案
・[#12011] Subversive_1.1.9.02翻訳追加案 (2) - 辞書追加および修正
・[#11997] 翻訳追加提案: << Previous - 辞書追加
・&lt; などをニーモニックとして処理してしまう問題を修正
[Thanks to いがぴょん] - END

[Thanks to ymoto] - START
・[#12078] Subversive_1.1.9.02翻訳追加案 (4) - 辞書追加
・[#12075] Subversive_1.1.9.02翻訳追加案(3) - 辞書追加
・[#12043] Eclipse 3.4M5用 翻訳案 - 辞書追加
・[#12001] Subversive_1.1.9.02翻訳追加案 - 辞書追加
・[#12409] 翻訳提案: Subversive 翻訳案 - 辞書追加
・[#12176] 翻訳提案: Subversive_1.1.9_02 (6) - 辞書追加
[Thanks to ymoto] - END

・[#12079] 翻訳提案: Eclipse Classic (SDK) 3.3.2 未翻訳部分 - 辞書追加
[Thanks to いがぴょん, ymoto]

・ATF、DLTK の訳を追加
・pleiades-config.xml を 3rdrail に対応
[Thanks to CodeGear from Borland]

・Mac OSX で起動できない可能性があった問題を修正
[Thanks to CodeGear from Borland]
[Thanks to yujirockets]

・PDT - PHP 条件付きブレークポイントのプロパティー・ダイアログの訳を追加
・eclipse.org NLS の訳 "タブのスペースを挿入" -> "タブでスペースを挿入" に変更
[Thanks to Kenji]

・メニューの実行ヒストリー名が訳されてしまう問題を修正
[Thanks to nikkei225f]

・翻訳ルール適用もれ修正 (nls-customized.properties)
リソースファイル -> リソース・ファイル
リソースフォルダ -> リソース・フォルダー
レポートデザイン -> レポート・デザイン
・訳ゆれ修正:rule の訳「規則」などを「ルール」に統一
・訳ゆれ修正:padding の訳「余白」「埋め込み」などを「パディング」に統一
・訳語統一チェック (replace.properties) 項目追加
・進む、戻る の訳統一対応が不完全だったため修正
・上へ、下へ の訳統一対応が不完全だったため修正
・辞書へ訳を追加する時のバリデーターを修正
- 末尾の「...」チェック
- 末尾の「..」チェック
- 末尾の「.」チェック
- 末尾の「:」チェック
- {0} などの埋め込み数チェック
- 改行数チェック
- 訳語統一チェック (replace.properties)
- 辞書重複チェック
・ソースを別アーカイブに分割
・eclipse.org の言語パックをマージする時のオプティマイザーを修正
- 訳語統一チェック (replace.properties)
- 前後の空白、改行合わせ
- 原文末尾に「.」が無い場合は訳文末尾の「。」を除去
・本 readme に Pleiades の辞書に含まれている言語パックについて明記。
・追加訳の末尾の「。」「:」「...」などを、見直し修正。
・追加訳の取り込み時、訳の末尾の「。」「:」「...」などが不正な場合、エラーとなる
ようにした。
・ワークスペースの切り替えでワークスペース名が訳されてしまう問題を修正
・キャッシュの高速化と安定化。エディター切り替えの高速化。
・キャッシュが壊れる可能性があったのを修正。
・既存クラス名変更 TranslationDictionary -> DynamicTranslationDictionary
・外部ツール向け新規クラス作成 TranslationDictionary

1.2.1 - 2008.01.31

・新規対応したプラグイン
ADT Plugin (Google Android)、Apache Directory Studio、DLTK、DbLauncher、
Dolteng、EclEmma、Eclipsemail、Flex Builder、JAutodoc、JBossTools、
Maven2 Additional、Maveniser、Mercurial Eclipse、Project Set、RSE、
Simple Search、StatET、Taylor MDA、TeXlipse、eUML2、moreUnit、q4e

・訳を修正および追加したプラグイン
ASDT、AnyEdit tools、Aptana、BIRT、CDT、CheckStyle Statistics、CheckStyle、
DBViewer、DLTK、DSDP、DSTP TM RSE、DTP、Dali、DbEdit、DbLauncher、Dolteng、
EPIC、EclEmma、Eclipse Colorer、EclipseUML、Eclipse、FindBugs、Flex Builder、
GMailClipse、Hibernate Tools、Jadclipse、Limy Eclipse Plugin、LogWatcher、
Logfile View、Mavensier、Mylyn、NTail、PDT、Pydev、QuickREx、RDT、RadRails、
Spring IDE、Subversive、TPTP、Tikal Eclipse、Topcased workshop、UML2、
VSS Plugin、WTP、Wicked SHell、eUML2、m2eclipse

・JBoss Tools でサーバー設定時にデプロイ・ディレクトリーが訳されてしまう問題を
修正
・JPA の接続プロパティーが訳されてしまい、接続できない問題を修正
・WTP の Servers フォルダーが訳されてしまう問題を修正
・EMF や TPTP の初期ファイル名で使用される My=マイ が Taylor MDA など他のプラグ
インで日本語ファイル名による問題を起こす可能性があるため訳さないように修正
・Linux GTK 版で起動時にエラーとなっていた問題を修正
[Thanks to manila]

・DTP の SQL ファイル・エディターで接続プロファイル、および
WTP の Web ページ・エディターで右クリック - スタイル - 色 指定で挿入される色が
訳されてしまう問題を修正
[Thanks to orihalcon]

・ナビゲーター・ビューの "Log Files" などが訳されてしまう問題を修正
[Thanks to yuki358]

・ヘルプが HTTP 500 エラーになる可能性がある問題の原因を根本的に修正
[Thanks to Pepe, same]

・クリーンアップやフォーマッターのプロファイル名が訳されてしまう問題を修正
[Thanks to a man]

・TPTP の起動構成のフィルター・セットが正常に動作しない問題を修正
[Thanks to muimy]

・WTP faces-config.xml の編集で Managed Bean のスコープのコンボでセッションを
選択すると xml が不正になる問題を修正
・プロジェクト削除時のダイアログのプロジェクト名、メニューからのワーキングセット
名が訳されてしまう問題を修正
[thanks to いずも]

・-clean での最適化を強化し、通常の起動処理を高速化
・起動オプションに log.level を追加
・起動構成名が訳されてしまう問題を修正
・Javadoc ホバーは添付ソースより Javadoc 指定を優先にした(ホバー日本語表示対応)
・JDK ソース rt.jar の Javadoc URL デフォルト値に日本語版が設定されるようにした
・インクリメンタル検索でステータスバーに表示される検索文字列が訳されてしまう問題
を修正
・Java 検索結果クラス名が訳されてしまう問題を修正
・警告/エラー・メッセージが訳されない問題を修正 (再ビルドが必要)
・置換ルール追加: エグジット⇒終了、消滅⇒破棄
・TPTP で IAC の設定情報が訳されてしまい、IAC が正常に起動しない不具合を修正
・Eclipse 3.2 の更新マネージャーで DBViewer をインストールしようとするとエラー
になる問題を修正(workspace および configuration フォルダの削除が必要)。
・Dolteng でスキャフォールド・アプリケーション作成ダイアログでパッケージ選択
コンボが訳されないように修正
・javassist のバージョンアップ (3.3GA → 3.4GA)。これにより Dolteng で
プロジェクト作成ウィザードが正常に完了しない問題を解消。
・その他、ライブラリを最新版に更新

1.2.0 - 2007.07.01

・Mylyn の訳を新規追加 [thanks to かぬ]
・Googlipse の訳を修正追加 [thanks to manila]
・Eclipse Metrics、Code Analysis Plugin、JDepend4Eclipse、
QuantumDB、SQL Explorer、Statement View の訳を修正追加 [thanks to orihalcon]
・Eclipse 3.3、AntBuildCreator、BlueNoteTex、Color Editor、Eclipse Zip Editor、
ExploreFS、FreeMem、Groovy Monkey、Line counter in status bar、RSS View、
Searchclipse、TagSEA、NTail、Releng Tool、Web Search の訳を新規追加
・BIRT、CDT、DTP、GEF、GMF、PDT、UML2、VE、WTP、AnyEdit tools、Aptana、
CheckStyle、Eclipse Colorer、EclipseME、Eclipse、m2eclipse、Metrics、
Extended VS Presentation、JUtils、PyDev、RadRails、RDT、Subversive、
Tikal Eclipse、Topcased workshop、TranslationView、Wicked Shell の訳を修正追加
・WTP XMLエディターの設計タブの「子の追加」メニューで要素名が訳される問題を修正
・ClickIDE で Click が訳されないように修正
・Eclipse NLS から取り込んだ訳の間違いを修正
・BIRT でレポート・パラメーター作成ダイアログが開けない不具合を修正
・Eclipse NLS から取り込んだ訳を修正: Proceed=先行 → 続行
・CDT NLS から取り込んだ訳を修正: Release=保留解除 → リリース
・"共有" と "共用" が混在していたので "共用" に統一 [thanks to orihalcon]
・"メトリクス" と "メトリック" が混在していたので "メトリック" に統一
・Eclipse 3.3M5 以降で動作しない問題を修正
・スプラッシュ画像を splash3.3.bmp のようなバージョン付きの可変で取得可能にした
・Wicked Shell で使用されているエンコーディング US-ASCII を強制的に
システム・プロパティー "file.encoding" を使用するようにした
・Maskat プロパティー・エディターで設定が訳されないように修正
・Eclipse 3.3M4 以降で起動できない問題を修正
・Eclipse 3.2.1 で「Eclipse SDK について」のダイアログでバージョン表記が 3.2.0
になっていたのを修正。他、バージョン表記関連 3 箇所修正
・マージする eclipse.org の言語パックおよび Pleiades での追加訳に対して
IBM NLS 翻訳ガイドの特定のルールに沿うようにジェネレーターを修正
・訳が存在しない場合のニーモニック変換が不正に行われていたのを修正
・パスに日本語が含まれるディレクトリーに Eclipse をインストールしていた場合に
日本語化できなかった問題を修正
・Eclipse の不適当な訳を修正
・Windows Vista でフォント名に日本用ニーモニックが付加されてしまい起動できなく
なる問題を修正

1.1.0 - 2006.11.05

・Dali、DbEdit、SQL Explorer でテーブルの列名が訳されてしまう問題を修正
・Maskat のプロパティー・シートで on を設定しても正常動作しなかった問題を修正
・DBViewer の SQL 結果ビューの列が訳されてしまうのを修正
・-clean 無しの起動で一部訳されなかったり、訳されすぎてしまう問題を修正
・インポート・エクスポート・ウィザードのツリー項目が訳されていなかったのを修正
・カスタマイズ・パースペクティブで一部訳されていなかったのを修正
・プラグイン一覧で一部のフラグメントが fragmentName となっていたのを修正
・Pleiades フィーチャーを追加
・パッケージング時に実行に不要なファイルがいくつか含まれていたため削除
・「プラグインの詳細」から表示されるプラグインの一覧に Eclipse.org 提供のプラグ
インのプロバイダー名が表示されていなかったのを修正
・Abator、Apache Derby Core Plug-in、BIRT、Callisto、CDT、DbEdit、Eclipse、
Eclipse Colorer、EPIC、EMF、GMF、PyDev、QuantumDB、SpringIDE、
Sysdeo Eclipse Tomcat Launcher、RDT、TPTP、WTP の未訳分を追加
・Astyle、Dali、DbEdit、EclipseME、WebDAV and FTP Support、JavaHexEditor、
Limy Eclipse Plugin、Limy Eclipse Qalab Plugin、Maskat、PHP IDE、SQL Explorer
の訳を新規追加

1.0.5 - 2006.09.26

・config.ini に osgi.configuration.area の指定があれば、そのパス配下の
jp.sourceforge.mergedoc.pleiades にログやキャッシュを出力するように修正
・1.0.4 でバンドル情報のロードに影響を与える訳を追加していたためいくつかのプラ
グインが動作しなくなっていたのを修正。Tikal Update Manager、Tomcat Launcher 他。
・AnyEdit tools、Apache Derby Core Plug-in、Callisto、Eclipse、
Eclipse Platform Extensions、EcSploer、Format on save、GotoFile、QuickREx、
Sysdeo Eclipse Tomcat Launcher、UML2、Tikal Update Manager の未訳分を追加
・Topcased UML Editor の訳を新規追加

1.0.4 - 2006.09.18

・MavenRepoSearch の type パラメーターが訳され検索出来なくなる問題を修正
・TPTP JUnit テストの作成でテスト・メソッド名が訳されてしまう問題を修正
・Ant テンプレート名が訳されてしまう問題を修正
・Log4J 利用廃止により pleiades_fatal_error.log と
plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.log を分けることに意味が
なくなっため、この 2 つのログを後者に統合
・ログの出力場所を
<ECLIPSE_HOME>/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/ から
<ECLIPSE_HOME>/configuration/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/ に変更
・速度最適化キャッシュ・ファイルの場所を
<ECLIPSE_HOME>/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/conf/ から
<ECLIPSE_HOME>/configuration/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/ に変更
・Javassit のバージョンアップ。3.1RC2 → 3.3GA
・AnyEdit tools、Commons4E、Eclipse、EPIC、Format on save、Hibernate Tools、
RadRails、RDT、Subversive、TPTP、Wicked Shell、WTP の未訳分を追加
・Aptana、Continous Testing、Eclipse Metrics、EclipseUML、Tikal Update Manager
の訳を新規追加

1.0.3 - 2006.07.30

・"Eclipse Platform SDK" が "Eclipse Platform Language Pack 1" などに訳されて
しまう問題を修正
・Pleiades の Log4j と BIRT の Log4j の衝突により BIRT でプレビュー、レポート・
パラメーターが作成できなくなっていたため、Pleiades での Log4j 利用を廃止。
・log4j.properties に指定していた訳が見つからなかった場合に出力するログの制御を
Pleiades オプションとして指定できるように enabled.not.found.log を追加
・BIRT、Columns for Eclipse、Eclipse、FindBugs、WTP の未訳分を追加
・BEA Workshop JSP Editor、djUnit の訳を追加

1.0.2 - 2006.07.16

・処理タイミングにより一部翻訳されない場合がある問題を修正
・Checkstyle、Eclipse Platform Extensions、JDocEditor、Geronimo Eclipse Plugin、
PMD、QuickREx、Subversive、WTP の未訳分を追加
・Googlipse、Macro-Shmacro の訳を追加

1.0.1 - 2006.07.08

・ニーモニックを表示しない Pleiades オプション no.mnemonic を追加
・Eclipse UML のシーケンス図でフレームが 2 個以上作成できない不具合を暫定改修
・WTP の JSP 断片ビューで「インクルード・ディレクティブ」をクリックすると
<%@ include file="" %> ではなく <%@ インクルード・ファイル="" %> が挿入されて
しまう不具合を改修
・スプラッシュ画像を変更
・Eclipse の未訳分を追加

1.0.0 - 2006.07.02

・Callisto、Eclipse、PyDev、TPTP、WTP の未訳分を追加

0.9.7 - 2006.06.28

・DBViewer のテーブル列ヘッダが翻訳されてしまう不具合を改修
・テンプレートの名前が翻訳されてしまう不具合を改修
・Apache Derby Core Plug-in、BIRT、Callisto、CDT、Eclipse、EclipseColorer、
PHPeclipse、Subversive、TPTP の未訳分を追加

0.9.6 - 2006.06.04

・プロジェクトのプロパティーのタイトルが翻訳されてしまう不具合を改修
・Subversive で SVN プロパティー値などが翻訳されてしまう不具合を改修
・BIRT、Callisto、CDT、Classpath Helper、Eclipse、Eclipse Platform Extensions、
EMF、FindBugs、GMF、Subversive、TPTP、UML2、VE、
Visual UML Editor Eclipse Plugin、Wicked Shell、WTP の未訳分を追加
・Afae (Another All-purpose Editor)、Eclipse Deployer FTP、External Diff Tool、
Geronimo Eclipse Plugin、GMailClipse、Jupe の訳を追加

0.9.5 - 2006.05.14

・WTP で war がエクスポートできないなどの不具合(デグレード)を改修
・VE の部品プロパティーで CENTER などが翻訳されてしまう不具合を改修
・SwitchUnit 設定のテストクラス接頭部リストで不要な翻訳が行われる不具合を改修
・BIRT、Callisto、Commons4E、Eclipse、Freemarker editor、JadClipse、SortIt、
Subversive、SwitchUnit、TPTP、VE、WTP の未訳分を追加
・Eclipse Skins の訳を追加

0.9.4 - 2006.05.05

・2 回目以降の起動でワークスペース選択ダイアログ表示が有効になっていると
起動できない不具合を改修
・更新マネージャーの編集可能なサイト名が翻訳されてしまうのを修正
・AnyEdit tools、AS Development Tool (ASDT)、Callisto、DTP、Eclipse、
EclipseColorer、Extended VS Presentation、FileSync、JDepend4Eclipse、
Logfile View、Maven 2.x Plug-in (m2eclipse)、Spindle、WTP の未訳分を追加
・Abator、Apache Derby Core Plug-in、Bytecode Outline、ESearch、
Freemarker editor、Hibernate Tools、Spring IDE の訳を追加

0.9.3 - 2006.05.02

・デバッグおよび起動構成の名前が翻訳されてしまう不具合を改修
・CDT、EclipseColorer、WTP の未訳分を追加
・AS Development Tool (ASDT)、Flashout の訳を追加

0.9.2 - 2006.04.30

・高速化
・JFace テンプレート設定ダイアログの翻訳動作不具合を改修
・SWT コンボの翻訳動作不具合を修正
・BIRT、CDT、DTP、Eclipse、EMF、EclipseColorer、FindBugs、PHPeclipse、RDT、
TPTP、WTP の未訳分を追加
・GMF、PyDev、Spindle の訳を追加

0.9.1 - 2006.04.24

・ナビゲーターのツリーで不要な翻訳が行われる不具合を改修
・Eclipse、Maven 2.x Plug-in、PHPeclipse、Subversive、SwitchUnit の未訳分を追加
・Sort It、Universal Label Decorations の訳を追加

0.9.0 - 2006.04.20

・Eclipse、AnyEdit tools、Checkstyle、Subversive、VE、VSS Plugin、RadRails、RDT、
TPTP、Wicked Shell、WTP の未訳分を追加
・BIRT、CDT、Classpath Helper、Code Analysis Plugin、DocJar、DTP、
EclipseColorer、EclipseNSIS、EPIC、JBClipse、Jetty Launcher、PMD、QuantumDB、
Statement Selection Helper、Statement View、Visual UML Editor Eclipse Plugin
の訳を追加

0.6.1 - 2006.04.01

・"String" を選択し検索画面を開くと "ストリング" となってしまうような不具合を修正
・Eclipse、Eclipse Platform Extensions の未訳分を追加
・Merve Tomcat Launcher の訳を追加

0.6.0 - 2006.03.26

・一部のプラグイン(PHPeclipse など)で Eclipse が起動できなくなる不具合を修正
・初回起動時は自動的に -clean モードで起動するようにした
・スプラッシュ画像を変更
・Eclipse、WTP、TPTP、Eclipse Platform Extensions、QuickREx の未訳分を追加
・Columns for Eclipse、Copy Paths、EcSplorer、Fat Jar、FileSync、Format on save、
Hibernate Synchronizer、JarSearch、JDepend4Eclipse、Logfile View、
Maven 2.x Plug-in、PHPeclipse、Eclipse Text Editor Extensions、Java2Html、
JUtils、RadRails、RDT、Subversive、SwitchUnit、VSS Plugin、Wicked Shell
の訳を追加

0.5.0 - 2006.02.25

・この readme の起動方法に eclipse.ini による方法を追記
・Eclipse のパスに空白が含まれる場合に正常動作していなかったのを修正
・不要な翻訳が行われないように、同じ訳でも、訳が不要な部分は除外するようにした
・Swing を使用するプラグインに対応(Checkstyle Statistics、JDocEditor など)。
・Eclipse 3.2 M5、WTP 1.5 M5、EclipseUtilPlugins、QuickREx の未訳分を追加
・Checkstyle、Checkstyle Statistics、Easy Explorer、Eclipse Platform Extensions、
Extended VS Presentation、Implementors、JDocEditor、TranslationView、
Veloeclipse、Velocity Web Edit の訳を追加

0.2.0 - 2006.01.06

・起動を高速化
・この readme の起動方法にヒープサイズについて明記
・Eclipse 3.2M4、QuickREx、Commons4e の未訳分を追加
・コマンド拡張ポイントの name 属性を翻訳 JointPoint に追加
・ヘルプのプラグインの詳細にバージョンを表示するようにした
・log4j、Commons IO を最新に更新

0.1.7 - 2005.11.10

・起動できない場合がある不具合を修正

0.1.6 - 2005.11.08

・0.1.4 および 0.1.5 でビルドに失敗していた可能性が高いので再ビルド
・ログ関連の高速化

0.1.5 - 2005.11.06

・実行速度をたぶん高速化
・Editor Enhanncements、Commons4E の訳追加
・Eclipse 3.2M3 新機能の訳追加

0.1.4 - 2005.11.05

・起動を高速化
・GotoFile、JadClipse の訳追加
・Eclipse 3.2M3 対応
・CDT 2.0.x NLPack をマージ
・メッセージ訳など 10,000 個ほどマージもれしていたのでジェネレータを修正
・いくつかの翻訳 JointPoint の削除/追加
・いくつかの翻訳競合修正

0.1.3 - 2005.10.20

・AnyEdit tools の設定ページを訳しもれしていたので追加

0.1.2 - 2005.10.16

・WTP 1.0、AnyEdit tools の足りない訳を追加
・EMF、GEF、TPTP、UML2、VE の最新 NLpack をマージ

0.1.1 - 2005.10.10

・パッケージ名のドメイン部を jp.co.sourceforge から jp.sourceforge に変更。
これに伴い、起動オプション -javaagent に指定するパスも変更。
・Eclipse 3.2M2、WTP 0.7.1、EditorList、EclipseUtilPlugins、Tomcat Launcher、
LogWatcher、QuickREx の足りない訳を追加
・pleiades-config.xml に JointPoint として org.eclipse.swt.widgets の Group と
Decorations の setText を追加

0.1.0 - 2005.10.08

・新規作成