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コンテンツ・タイプのファイルの関連付けが翻訳されていてファイルを開くとエラーが表示される。
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(スレッド #31492)
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コンテンツ・タイプのファイルの関連付けが翻訳されていてファイルを開くとエラーが表示される。 (2012-02-03 12:09 by
gi0_0iv
#62079)
返信
コンテンツタイプのファイルの関連付けが翻訳されてしまっていてファイルを開く際にエラーが表示されてしまう現象に遭遇しました。
特定の環境なのでレアケースなのですが…
同様の現象に遭遇した場合の対処方法を見つけたので投稿します。
環境設定/一般/コンテンツタイプで開けないファイルの拡張子を開きます。
該当するコンテンツタイプの拡張子が日本語に翻訳されいます。
例:.page -> .ページ
この場合、ファイルの関連付けを新たに追加で.pageを追加すればエラー表示なくファイルを開けるようになります。
(このメッセージはチケット#32826になっています)
メッセージ #62079 への返信
×
題名
本文
メッセージ #62079 への返信 > コンテンツタイプのファイルの関連付けが翻訳されてしまっていてファイルを開く際にエラーが表示されてしまう現象に遭遇しました。 > 特定の環境なのでレアケースなのですが… > 同様の現象に遭遇した場合の対処方法を見つけたので投稿します。 > > 環境設定/一般/コンテンツタイプで開けないファイルの拡張子を開きます。 > 該当するコンテンツタイプの拡張子が日本語に翻訳されいます。 > 例:.page -> .ページ > > この場合、ファイルの関連付けを新たに追加で.pageを追加すればエラー表示なくファイルを開けるようになります。
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RE: コンテンツ・タイプのファイルの関連付けが翻訳されていてファイルを開くとエラーが表示される。 (2013-02-15 17:56 by
電子の妖怪
#67379)
返信
チケットに引用
一年以上前の話題にフォローしますが、pleiades-config.xmlを変更することでファイルの拡張子を翻訳させない方法を見つけました。
関連付けを手動で追加する必要はなくなりますが、代償として翻訳されない部分がかなり増えてしまいました。
(メニューバーの「検索」が「Search」に、「実行」が「Run」に、等々。ファイルを右クリックしたときのメニューも多くが英語に戻ってます)
とりあえず差分を上げますので、参考になれば幸いです。
#多分、もっと巧い方法があると思います。
--- C:/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/conf/pleiades-config.xml.org Thu Jun 28 00:14:36 2012
+++ C:/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/conf/pleiades-config.xml Thu Feb 14 13:24:22 2013
@@ -91,8 +91,13 @@
<!-- JDK リソースバンドル翻訳 -->
<jointPoint className="java.util.ResourceBundle" methodName="getString">
+ <!-- 呼び出し元による除外:コンテンツ・タイプ設定の拡張子が訳されてしまう問題の対応(execution after に移動)2013.02.13 -->
+ <excludeWhere
+ className="org.eclipse.core.internal.runtime.ResourceTranslator"
+ methodName="getResourceString"/>
+
<!-- 呼び出し元による除外:メニュー項目に含まれるキー・アクセラレーター項目 -->
<excludeWhere
className="org.eclipse.jface.util.Util"
methodName="translateString"/>
@@ -1438,8 +1443,14 @@
<!-- 通常翻訳 (after) 呼び出しトレースによる除外付き -->
<pointCut editPoint="execution" timing="after">
<advice><![CDATA[
return ?{translation.class}.translate($_, ?{JOINT_POINT});
]]></advice>
+
+ <!-- コンテンツ・タイプ設定の拡張子まで訳されてしまう問題に対応するため、call after から移動 2013.02.13 -->
+ <jointPoint className="org.eclipse.core.internal.runtime.ResourceTranslator" methodName="getResourceString">
+ <excludeTrace className="org.eclipse.core.internal.registry.ExtensionsParser"
+ methodName="handleExtensionState"/>
+ </jointPoint>
<!-- ワークベンチ・パート(拡張ポイント)のタブ 追加 2006.10.08 -->
<jointPoint className="org.eclipse.ui.internal.WorkbenchPartReference" methodName="getPartName">
#62079
への返信
メッセージ #67379 への返信
×
題名
本文
メッセージ #67379 への返信 > 一年以上前の話題にフォローしますが、pleiades-config.xmlを変更することでファイルの拡張子を翻訳させない方法を見つけました。 > 関連付けを手動で追加する必要はなくなりますが、代償として翻訳されない部分がかなり増えてしまいました。 > (メニューバーの「検索」が「Search」に、「実行」が「Run」に、等々。ファイルを右クリックしたときのメニューも多くが英語に戻ってます) > とりあえず差分を上げますので、参考になれば幸いです。 > #多分、もっと巧い方法があると思います。 > > > --- C:/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/conf/pleiades-config.xml.org Thu Jun 28 00:14:36 2012 > +++ C:/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/conf/pleiades-config.xml Thu Feb 14 13:24:22 2013 > @@ -91,8 +91,13 @@ > <!-- JDK リソースバンドル翻訳 --> > <jointPoint className="java.util.ResourceBundle" methodName="getString"> > > + <!-- 呼び出し元による除外:コンテンツ・タイプ設定の拡張子が訳されてしまう問題の対応(execution after に移動)2013.02.13 --> > + <excludeWhere > + className="org.eclipse.core.internal.runtime.ResourceTranslator" > + methodName="getResourceString"/> > + > <!-- 呼び出し元による除外:メニュー項目に含まれるキー・アクセラレーター項目 --> > <excludeWhere > className="org.eclipse.jface.util.Util" > methodName="translateString"/> > > @@ -1438,8 +1443,14 @@ > <!-- 通常翻訳 (after) 呼び出しトレースによる除外付き --> > <pointCut editPoint="execution" timing="after"> > <advice><![CDATA[ > return ?{translation.class}.translate($_, ?{JOINT_POINT}); > ]]></advice> > + > + <!-- コンテンツ・タイプ設定の拡張子まで訳されてしまう問題に対応するため、call after から移動 2013.02.13 --> > + <jointPoint className="org.eclipse.core.internal.runtime.ResourceTranslator" methodName="getResourceString"> > + <excludeTrace className="org.eclipse.core.internal.registry.ExtensionsParser" > + methodName="handleExtensionState"/> > + </jointPoint> > > <!-- ワークベンチ・パート(拡張ポイント)のタブ 追加 2006.10.08 --> > <jointPoint className="org.eclipse.ui.internal.WorkbenchPartReference" methodName="getPartName">
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RE: コンテンツ・タイプのファイルの関連付けが翻訳されていてファイルを開くとエラーが表示される。 (2013-02-15 20:02 by
電子の妖怪
#67380)
返信
チケットに引用
翻訳された拡張子が .page → .ページ というのでピンと来ました(笑
Force.com IDEのスキーマブラウザで項目名の翻訳(Name→名前)を抑止するパッチを上げます。
Force.comの項目名は基本的に「__c」が末尾につくのでName以外が翻訳されることはないのですが、
逆にNameだけが「名前」と表示されて微妙に不細工だと感じたため
DBViewer結果ビューのテーブル列ヘッダーの除外を参考に即興で作成したものです。
--- C:/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/conf/pleiades-config.xml.org Thu Jun 28 00:14:36 2012
+++ C:/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/conf/pleiades-config.xml Fri Feb 15 18:45:50 2013
@@ -214,8 +214,13 @@
<!-- SWT TableColumn -->
<jointPoint className="org.eclipse.swt.widgets.TableColumn" methodName="setText">
+ <!-- 呼び出し元による除外(Force.com IDE スキーマブラウザのクエリ結果テーブル列ヘッダー) -->
+ <excludeWhere
+ className="com.salesforce.ide.schemabrowser.ui.tableviewer.QueryTableViewer"
+ methodName="createTable"/>
+
<!-- 呼び出し元による除外(QuantumDB 結果ビューのテーブル列ヘッダー) -->
<excludeWhere
className="com.quantum.view.tableview.ResultSetViewer"
methodName="addColumnsToTable"/>
#62079
への返信
メッセージ #67380 への返信
×
題名
本文
メッセージ #67380 への返信 > 翻訳された拡張子が .page → .ページ というのでピンと来ました(笑 > Force.com IDEのスキーマブラウザで項目名の翻訳(Name→名前)を抑止するパッチを上げます。 > Force.comの項目名は基本的に「__c」が末尾につくのでName以外が翻訳されることはないのですが、 > 逆にNameだけが「名前」と表示されて微妙に不細工だと感じたため > DBViewer結果ビューのテーブル列ヘッダーの除外を参考に即興で作成したものです。 > > > --- C:/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/conf/pleiades-config.xml.org Thu Jun 28 00:14:36 2012 > +++ C:/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/conf/pleiades-config.xml Fri Feb 15 18:45:50 2013 > @@ -214,8 +214,13 @@ > <!-- SWT TableColumn --> > <jointPoint className="org.eclipse.swt.widgets.TableColumn" methodName="setText"> > > + <!-- 呼び出し元による除外(Force.com IDE スキーマブラウザのクエリ結果テーブル列ヘッダー) --> > + <excludeWhere > + className="com.salesforce.ide.schemabrowser.ui.tableviewer.QueryTableViewer" > + methodName="createTable"/> > + > <!-- 呼び出し元による除外(QuantumDB 結果ビューのテーブル列ヘッダー) --> > <excludeWhere > className="com.quantum.view.tableview.ResultSetViewer" > methodName="addColumnsToTable"/>
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