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プロジェクト概要

AlephOneは、オープンソース化されたBungie社のMarathon2で、一人称3Dシューティングゲーム(FPS)です。A1では、Marathon2、Infinity、そのほかのサードパーティ製のシナリオを様々なプラットフォームでプレイできるほか、オプションでOpenGL、インターネット対戦、Luaスクリプティングによる拡張などの機能が追加されています。

このプロジェクトは、AlephOneの日本語化ポート、Marathon関連のプログラム、シナリオの開発・翻訳などを行っています。

詳細については、プロジェクトサイトをご覧になって下さい。 http://mjolnir.logue.be/

システム要件

システム要件が設定されていません

リリース時刻: 2010-04-21 23:37
AlephOneJP(実行用ランタイム) 0.1.5.1 alpha2 (1 個のファイル 非表示)

リリースノート

ベースをsvn4172(2010/03/02時点の最新)に変更。
・必要なファイルが見つからない場合、OSネイティブのダイアログが出るようにした。
・より多くのマップが含まれるシナリオでのセーブ再開時の問題を修正。
0.23.1時点:
・無敵状態のスタティックエフェクトが紫と緑のモザイクになっていたのを修正
・テスクチャの解像度のスライダーが動いていなかったのを修正
・バンプマップが反映されていないバグを修正
・Fixed a divide by zero trying to read 0 bytes (SF 2942848)
・音の長さが0の時にクラッシュするバグを修正(SF 2939223)
・64ビットのMacOS Snow LeopardでOpenGLで読み込むときクラッシュするのを修正
・EPILOGUE_LEVEL_NUMBERへジャンプするリプレイフィルムで失敗するのを修正(SF 2896730)
・レベル移動時にMMLによる代わりのサウンドが反映されないのを修正(Eternal Xでの問題)
・Reverted to old (but still broken) behavior for handling international characters in Windows file and folder names
JP 1.5.2
・AlephSansMono-Boldフォントの代わりに、これに日本語フォントを加えたAlephJPSansMono-Boldを入れた。これにより、単独で日本語表記可能に(ただし、ベースとなっているM+フォントの実装の都合上、常用漢字が完全に含まれていない)
・シナリオ内のテキストはUnicodeで描画。sdl_fonts.cpp参照。

変更履歴

変更履歴はありません