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[1-03] Pacemakerリポジトリパッケージ (RHEL5) 1.0.10-1.4.1 (pacemaker-1.0.10-1.4.1.el5.x86_64.repo.tar.gz: 10,391,962 バイト)のダウンロードが開始されます。開始されない場合,pacemaker-1.0.10-1.4.1.el5.x86_64.repo.tar.gzをクリックしてください。

ファイル情報

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10,391,962 バイト
MD5
8d2cbbb5b48e957dd159f0a165932ca5
SHA1
4b327435bb0f38552b88bce0dd1744d1f76c2c60
SHA256
3596234f6264696bb0229a22820e79fc0b8c287200c3e13127350f63a6181e13
ウィルス検査
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プロジェクト概要

本ページはLinux-HA Japan 開発者向けサイトです。
プロジェクトのメインサイトはこちらです http://linux-ha.osdn.jp/
成果物のダウンロードはこちらですhttp://osdn.jp/projects/linux-ha/releases/
現在開発中のソースコードはこちらですhttps://github.com/linux-ha-japan
Nightlyビルドはこちらですhttp://linux-ha.osdn.jp/nightly/

Linux-HA Japanプロジェクトは、Linux上で高可用クラスタシステムを構築するための部品として、オープンソースの、クラスタリソースマネージャ、クラスタ通信レイヤ、ブロックデバイス複製、その他、さまざまなアプリケーションに対応するための数多くのリソースエージェント、などを、日本国内向けに維持管理、支援等を行っているプロジェクトです。

主な製品として、Pacemaker , Heartbeat , Corosync , DRBD等を取り扱っています。

※現在、Linux-HA Japanの独自開発機能は個別にリリースしておりません。独自開発機能が必要な場合は、Pacemakerリポジトリパッケージに同梱されているRPMをご利用ください。