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hyakutyping: コミット


コミットメタ情報

リビジョン267 (tree)
日時2008-05-20 21:52:51
作者satofumi

ログメッセージ

remove

変更サマリ

差分

--- trunk/hyakutyping_todo.txt (revision 266)
+++ trunk/hyakutyping_todo.txt (nonexistent)
@@ -1,44 +0,0 @@
1-TITLE hyakutyping (hyakutyping)
2-//
3-リソース管理
4- 設定ファイルで指定されたリソースがあれば、それを使う
5- 背景画像
6- とりあえず、全画面で共通にする
7- インデックス形式で保存されるようにする
8-
9- 効果音
10- タイプ音
11- 決定音
12- メニューの選択変更音
13-
14- 和歌
15- _! 外部定義を使えるようにする
16- 上の句、下の句の定義方法を決める必要がある
17-
18-CD-ROM リソースの利用
19- 読み上げに使う
20- _! 励まし音声として使う
21- 利用する範囲を指定できるようにしておく
22-
23-タイピング入力
24-
25-
26-オプション画面
27- 色使いを修正する
28- 音量のスライドバーを、それらしい見た目に実装しなおす
29- コンボボックスの描画が残るのを修正する
30-
31-ツール作成
32- CD-ROM 用ファイル作成用のツール
33- トラック情報を出力するツール
34- ボタン
35-
36- 指定した範囲を再生する機能
37- スピンボックス
38-
39- 句と再生範囲を対応づける
40- リストボックス内に 100 首分の項目を配置
41- 項目の詳細については、不明
42-
43- 初音ミクの VSQ データを自動で wav に変換するためのツール
44- WSH で実装する
--- trunk/UpdateUtils.cpp (revision 266)
+++ trunk/UpdateUtils.cpp (nonexistent)
@@ -1,50 +0,0 @@
1-/*!
2- \file
3- \brief メニューの更新補助
4-
5- \author Satofumi KAMIMURA
6-
7- $Id$
8-*/
9-
10-#include "UpdateUtils.h"
11-#include "CommonResources.h"
12-//#include "GuiManager.h"
13-//#include "InputHandler.h"
14-
15-using namespace beego;
16-
17-
18-struct UpdateUtils::pImpl {
19- //GuiManager* gui_;
20- //InputHandler* input_;
21-
22- pImpl(CommonResources* common) // : gui_(common->gui_), input_(common->input_)
23- {
24- }
25-};
26-
27-
28-UpdateUtils::UpdateUtils(CommonResources* common) : pimpl(new pImpl(common)) {
29-}
30-
31-
32-UpdateUtils::~UpdateUtils(void) {
33-}
34-
35-
36-bool UpdateUtils::update(void) {
37-#if 0
38- // イベントの更新
39- pimpl->gui_->update();
40- pimpl->input_->update_all();
41-
42- // 終了イベントの取得
43- bool quit =
44- pimpl->input_->haveQuitEvent() |
45- pimpl->input_->isReleased(SDLK_ESCAPE);
46- return quit;
47-#else
48- return false;
49-#endif
50-}
--- trunk/ogura_typing.txt (revision 266)
+++ trunk/ogura_typing.txt (nonexistent)
@@ -1,801 +0,0 @@
1-# 小倉百人一首 (Wikipedia より)
2-# http://ja.wikisource.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%80%89%E7%99%BE%E4%BA%BA%E4%B8%80%E9%A6%96
3-
4-1
5-「秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ」」
6-「我が衣手は 露にぬれつつ」」
7-「あきのたの かりほのいほの とまをあらみ」」
8-「わがころもでは つゆにぬれつつ」」
9-「天智天皇」
10-「てんじてんのう」
11-
12-2
13-「春過ぎて 夏来にけらし 白妙の」
14-「衣ほすてふ 天の香具山」
15-「はるすぎて なつきにけらし しろたへの」
16-「ころもほすてふ あまのかぐやま」
17-「持統天皇」
18-「じとうてんのう」
19-
20-3
21-「あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の」
22-「ながながし夜を ひとりかも寝む」
23-「あしびきの やまどりのをの しだりをの」
24-「ながながしよを ひとりかもねむ」
25-「柿本人麻呂」
26-「かきのもとのひとまろ」
27-
28-4
29-「田子の浦に うちいでてみれば 白妙の」
30-「富士の高嶺に 雪は降りつつ」
31-「たごのうらに うちいでてみれば しろたへの」
32-「ふじのたかねに ゆきはふりつつ」
33-「山部赤人」
34-「やまべのあかひと」
35-
36-5
37-「奥山に もみぢふみわけ なく鹿の」
38-「声聞く時ぞ 秋はかなしき」
39-「おくやまに もみぢふみわけ なくしかの」
40-「こゑきくときぞ あきはかなしき」
41-「猿丸太夫」
42-「さるまるだゆう」
43-
44-6
45-「かささぎの 渡せる橋に おく霜の」
46-「白きをみれば 夜ぞふけにける」
47-「かささぎの わたせるはしに おくしもの」
48-「しろきをみれば よぞふけにける」
49-「中納言家持」
50-「ちゅうなごんやかもち」
51-
52-7
53-「天の原 ふりさけみれば 春日なる」
54-「三笠の山に いでし月かも」
55-「あまのはら ふりさけみれば かすがなる」
56-「みかさのやまに いでしつきかも」
57-「阿倍仲麻呂」
58-「あべのなかまろ」
59-
60-8
61-「わが庵は 都のたつみ しかぞすむ」
62-「世をうぢ山と 人はいふなり」
63-「わがいほは みやこのたつみ しかぞすむ」
64-「よをうぢやまと ひとはいふなり」
65-「喜撰法師」
66-「きせんほうし」
67-
68-9
69-「花の色は うつりにけりな いたづらに」
70-「わが身よにふる ながめせしまに」
71-「はなのいろは うつりにけりな いたづらに」
72-「わがみよにふる ながめせしまに」
73-「小野小町」
74-「おののこまち」
75-
76-10
77-「これやこの 行くも帰るも わかれては」
78-「しるもしらぬも 逢坂の関」
79-「これやこの ゆくもかへるも わかれては」
80-「しるもしらぬも あふさかのせき」
81-「蝉丸」
82-「せみまる」
83-
84-11
85-「わたの原 八十島かけて こぎいでぬと」
86-「人にはつげよ あまのつり舟」
87-「わたのはら やそしまかけて こぎいでぬと」
88-「ひとにはつげよ あまのつりぶね」
89-「参議篁」
90-「さんぎたかむら」
91-
92-12
93-「天つ風 雲のかよひ路 吹きとぢよ」
94-「をとめの姿 しばしとどめむ」
95-「あまつかぜ くものかよひぢ ふきとぢよ」
96-「をとめのすがた しばしとどめむ 僧正遍昭」
97-「そうじょうへんじょう」
98-
99-13
100-「つくばねの 峰よりおつる みなの川」
101-「恋ぞつもりて 淵となりぬる」
102-「つくばねの みねよりおつる みなのがは」
103-「こひぞつもりて ふちとなりぬる」
104-「陽成院」
105-「ようぜいいん」
106-
107-14
108-「みちのくの しのぶもぢずり 誰ゆゑに」
109-「みだれそめにし 我ならなくに」
110-「みちのくの しのぶもぢずり たれゆゑに」
111-「みだれそめにし われならなくに」
112-「河原左大臣」
113-「かわらのさだいじん」
114-
115-15
116-「君がため 春の野に出でて 若菜つむ」
117-「わが衣手に 雪はふりつつ」
118-「きみがため はるののにいでて わかなつむ」
119-「わがころもでに ゆきはふりつつ」
120-「光孝天皇」
121-「こうこうてんのう」
122-
123-16
124-「立ちわかれ いなばの山の 峰に生ふる」
125-「まつとし聞かば いまかへりこむ」
126-「たちわかれ いなばのやまの みねにおふる」
127-「まつとしきかば いまかへりこむ」
128-「中納言行平」
129-「ちゅうなごんゆきひら」
130-
131-17
132-「ちはやぶる 神代もきかず 竜田川」
133-「からくれなゐに 水くくるとは」
134-「ちはやぶる かみよもきかず たつたがは」
135-「からくれなゐに みづくくるとは」
136-「在原業平朝臣」
137-「ありわらのなりひらあそん」
138-
139-18
140-「住の江の 岸による波 よるさへや」
141-「夢のかよひ路 人目よくらむ」
142-「すみのえの きしによるなみ よるさへや」
143-「ゆめのかよひぢ ひとめよくらむ」
144-「藤原敏行朝臣」
145-「ふじわらのとしゆきあそん」
146-
147-19
148-「難波潟 みじかき蘆の ふしのまも」
149-「あはでこの世を すぐしてよとや」
150-「なにはがた みじかきあしの ふしのまも」
151-「あはでこのよを すぐしてよとや」
152-「伊勢」
153-「いせ」
154-
155-20
156-「わびぬれば いまはたおなじ 難波なる」
157-「身をつくしても あはむとぞ思ふ」
158-「わびぬれば いまはたおなじ なにはなる」
159-「みをつくしても あはむとぞおもふ」
160-「元良親王」
161-「もとよししんのう」
162-
163-21
164-「今こむと いひしばかりに 長月の」
165-「有明の月を まちいでつるかな」
166-「いまこむと いひしばかりに ながつきの」
167-「ありあけのつきを まちいでつるかな」
168-「素性法師」
169-「そせいほうし」
170-
171-22
172-「吹くからに 秋の草木の しをるれば」
173-「むべ山風を 嵐といふらむ」
174-「ふくからに あきのくさきの しをるれば」
175-「むべやまかぜを あらしといふらむ」
176-「文屋康秀」
177-「ふんやのやすひで」
178-
179-23
180-「月みれば ちぢにものこそ かなしけれ」
181-「わが身一つの 秋にはあらねど」
182-「つきみれば ちぢにものこそ かなしけれ」
183-「わがみひとつの あきにはあらねど」
184-「大江千里」
185-「おおえのちさと」
186-
187-24
188-「このたびは ぬさもとりあへず 手向山」
189-「もみぢのにしき 神のまにまに」
190-「このたびは ぬさもとりあへず たむけやま」
191-「もみぢのにしき かみのまにまに」
192-「菅家」
193-「かんけ」
194-
195-25
196-「名にし負はば 逢坂山の さねかづら」
197-「人にしられで 来るよしもがな」
198-「なにしおはば あふさかやまの さねかづら」
199-「ひとにしられで くるよしもがな」
200-「三条右大臣」
201-「さんじょうのうだいじん」
202-
203-26
204-「小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば」
205-「いまひとたびの みゆきまたなむ」
206-「をぐらやま みねのもみぢば こころあらば」
207-「いまひとたびの みゆきまたなむ」
208-「貞信公」
209-「ていしんこう」
210-
211-27
212-「みかの原 わきて流るる いづみ川」
213-「いつみきとてか 恋しかるらむ」
214-「みかのはら わきてながるる いづみがは」
215-「いつみきとてか こひしかるらむ」
216-「中納言兼輔」
217-「ちゅうなごんかねすけ」
218-
219-28
220-「山里は 冬ぞさびしさ まさりける」
221-「人目も草も かれぬと思へば」
222-「やまざとは ふゆぞさびしさ まさりける」
223-「ひとめもくさも かれぬとおもへば」
224-「源宗行朝臣」
225-「みなもとのむねゆきあそん」
226-
227-29
228-「心当てに 折らばや折らむ 初霜の」
229-「おきまどはせる 白菊の花」
230-「こころあてに をらばやをらむ はつしもの」
231-「おきまどはせる しらぎくのはな」
232-「凡河内躬恒」
233-「おおしこうちのみつね」
234-
235-30
236-「有明の つれなく見えし 別れより」
237-「あかつきばかり うきものはなし」
238-「ありあけの つれなくみえし わかれより」
239-「あかつきばかり うきものはなし」
240-「壬生忠岑」
241-「みぶのただみね」
242-
243-31
244-「朝ぼらけ 有明の月と見るまでに」
245-「吉野の里に 降れる白雪」
246-「あさぼらけ ありあけのつきと みるまでに」
247-「よしののさとに ふれるしらゆき」
248-「坂上是則」
249-「さかのうえのこれのり」
250-
251-32
252-「山川に 風のかけたる しがらみは」
253-「ながれもあへぬ もみぢなりけり」
254-「やまがはに かぜのかけたる しがらみは」
255-「ながれもあへぬ もみぢなりけり」
256-「春道列樹」
257-「はるみちのつらき」
258-
259-33
260-「久方の 光のどけき 春の日に」
261-「しづ心なく 花の散るらむ」
262-「ひさかたの ひかりのどけき はるのひに」
263-「しづこころなく はなのちるらむ」
264-「紀友則」
265-「きのとものり」
266-
267-34
268-「誰をかも しる人にせむ 高砂の」
269-「松も昔の 友ならなくに」
270-「たれをかも しるひとにせむ たかさごの」
271-「まつもむかしの ともならなくに」
272-「藤原興風」
273-「ふじわらのおきかぜ」
274-
275-35
276-「人はいさ 心も知らず ふるさとは」
277-「花ぞ昔の 香に匂ひける」
278-「ひとはいさ こころもしらず ふるさとは」
279-「はなぞむかしの かににほひける」
280-「紀貫之」
281-「きのつらゆき」
282-
283-36
284-「夏の夜は まだ宵ながら あけぬるを」
285-「雲のいづこに 月やどるらむ」
286-「なつのよは まだよひながら あけぬるを」
287-「くものいづこに つきやどるらむ」
288-「清原深養父」
289-「きよはらのふかやぶ」
290-
291-37
292-「白露に 風の吹きしく 秋の野は」
293-「つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける」
294-「しらつゆに かぜのふきしく あきののは」
295-「つらぬきとめぬ たまぞちりける」
296-「文屋朝康」
297-「ふんやのあさやす」
298-
299-38
300-「忘らるる 身をば思はず ちかひてし」
301-「人の命の 惜しくもあるかな」
302-「わすらるる みをばおもはず ちかひてし」
303-「ひとのいのちの をしくもあるかな」
304-「右近」
305-「うこん」
306-
307-39
308-「浅茅生の 小野の篠原 しのぶれど」
309-「あまりてなどか 人の恋しき」
310-「あさぢふの をののしのはら しのぶれど」
311-「あまりてなどか ひとのこひしき」
312-「参議等」
313-「さんぎひとし」
314-
315-40
316-「しのぶれど 色に出でにけり 我が恋は」
317-「物や思ふと 人の問ふまで」
318-「しのぶれど いろにいでにけり わがこひは」
319-「ものやおもふと ひとのとふまで」
320-「平兼盛」
321-「たいらのかねもり」
322-
323-41
324-「恋すてふ 我が名はまだき 立ちにけり」
325-「人しれずこそ 思ひそめしか」
326-「こひすてふ わがなはまだき たちにけり」
327-「ひとしれずこそ おもひそめしか」
328-「壬生忠見」
329-「みぶのただみ」
330-
331-42
332-「ちぎりきな かたみに袖を しぼりつつ」
333-「末の松山 波こさじとは」
334-「ちぎりきな かたみにそでを しぼりつつ」
335-「すゑのまつやま なみこさじとは」
336-「清原元輔」
337-「きよはらのもとすけ」
338-
339-43
340-「あひみての のちの心に くらぶれば」
341-「昔は物を 思はざりけり」
342-「あひみての のちのこころに くらぶれば」
343-「むかしはものを おもはざりけり」
344-「権中納言敦忠」
345-「ごんちゅうなごんあつただ」
346-
347-44
348-「あふことの たえてしなくば なかなかに」
349-「人をも身をも 恨みざらまし」
350-「あふことの たえてしなくば なかなかに」
351-「ひとをもみをも うらみざらまし」
352-「中納言朝忠」
353-「ちゅうなごんあさただ」
354-
355-45
356-「あはれとも いふべき人は 思ほえで」
357-「身のいたづらに なりぬべきかな」
358-「あはれとも いふべきひとは おもほえで」
359-「みのいたづらに なりぬべきかな」
360-「謙徳公」
361-「けんとくこう」
362-
363-46
364-「由良のとを 渡る舟人 かぢをたえ」
365-「ゆくへも知らぬ 恋の道かな」
366-「ゆらのとを わたるふなびと かぢをたえ」
367-「ゆくへもしらぬ こひのみちかな」
368-「曽禰好忠」
369-「そねのよしただ」
370-
371-47
372-「八重むぐら しげれる宿の さびしきに」
373-「人こそ見えね 秋は来にけり」
374-「やへむぐら しげれるやどの さびしきに」
375-「ひとこそみえね あきはきにけり」
376-「恵慶法師」
377-「えぎょうほうし」
378-
379-48
380-「風をいたみ 岩うつ波の おのれのみ」
381-「くだけて物を 思ふころかな」
382-「かぜをいたみ いはうつなみの おのれのみ」
383-「くだけてものを おもふころかな」
384-「源重之」
385-「みなもとのしげゆき」
386-
387-49
388-「みかきもり 衛士のたく火の 夜はもえて」
389-「昼は消えつつ 物をこそ思へ」
390-「みかきもり ゑじのたくひの よるはもえて」
391-「ひるはきえつつ ものをこそおもへ」
392-「大中臣能宣朝臣」
393-「おおなかとみのよしのぶあそん」
394-
395-50
396-「君がため 惜しからざりし いのちさへ」
397-「長くもがなと 思ひけるかな」
398-「きみがため をしからざりし いのちさへ」
399-「ながくもがなと おもひけるかな」
400-「藤原義孝」
401-「ふじわらのよしたか」
402-
403-51
404-「かくとだに えやはいぶきの さしも草」
405-「さしもしらじな もゆる思ひを」
406-「かくとだに えやはいぶきの さしもぐさ」
407-「さしもしらじな もゆるおもひを」
408-「藤原実方朝臣」
409-「ふじわらのさねかたあそん」
410-
411-52
412-「あけぬれば 暮るるものとは 知りながら」
413-「なほうらめしき 朝ぼらけかな」
414-「あけぬれば くるるものとは しりながら」
415-「なほうらめしき あさぼらけかな」
416-「藤原道信朝臣」
417-「ふじわらのみちのぶあそん」
418-
419-53
420-「なげきつつ ひとりぬる夜の あくるまは」
421-「いかに久しき ものとかはしる」
422-「なげきつつ ひとりぬるよの あくるまは」
423-「いかにひさしき ものとかはしる」
424-「右大将道綱母」
425-「うだいしょうみちつなのはは」
426-
427-54
428-「忘れじの ゆく末までは かたければ」
429-「今日をかぎりの いのちともがな」
430-「わすれじの ゆくすゑまでは かたければ」
431-「けふをかぎりの いのちともがな」
432-「儀同三司母」
433-「ぎどうさんしのはは」
434-
435-55
436-「滝の音は たえて久しく なりぬれど」
437-「名こそ流れて なほ聞こえけれ」
438-「たきのおとは たえてひさしく なりぬれど」
439-「なこそながれて なほきこえけれ」
440-「大納言公任」
441-「だいなごんきんとう」
442-
443-56
444-「あらざらむ この世のほかの 思ひ出に」
445-「いまひとたびの あふこともがな」
446-「あらざらむ このよのほかの おもひでに」
447-「いまひとたびの あふこともがな」
448-「和泉式部」
449-「いずみしきぶ」
450-
451-57
452-「めぐりあひて 見しやそれとも わかぬまに」
453-「雲がくれにし 夜半の月かな」
454-「めぐりあひて みしやそれとも わかぬまに」
455-「くもがくれにし よはのつきかな」
456-「紫式部」
457-「むらさきしきぶ」
458-
459-58
460-「ありま山 ゐなの笹原 風吹けば」
461-「いでそよ人を 忘れやはする」
462-「ありまやま ゐなのささはら かぜふけば」
463-「いでそよひとを わすれやはする」
464-「大弐三位」
465-「だいにのさんみ」
466-
467-59
468-「やすらはで 寝なましものを さ夜ふけて」
469-「かたぶくまでの 月を見しかな」
470-「やすらはで ねなましものを さよふけて」
471-「かたぶくまでの つきをみしかな」
472-「赤染衛門」
473-「あかぞめえもん」
474-
475-60
476-「大江山 いく野の道の 遠ければ」
477-「まだふみもみず 天の橋立」
478-「おほえやま いくののみちの とほければ」
479-「まだふみもみず あまのはしだて」
480-「小式部内侍」
481-「こしきぶのないし」
482-
483-61
484-「いにしへの 奈良の都の 八重桜」
485-「けふ九重に 匂ひぬるかな」
486-「いにしへの ならのみやこの やへざくら」
487-「けふここのへに にほひぬるかな」
488-「伊勢大輔」
489-「いせのたいふ」
490-
491-62
492-「夜をこめて 鳥のそらねは はかるとも」
493-「よに逢坂の 関はゆるさじ」
494-「よをこめて とりのそらねは はかるとも」
495-「よにあふさかの せきはゆるさじ」
496-「清少納言」
497-「せいしょうなごん」
498-
499-63
500-「いまはただ 思ひ絶えなむ とばかりを」
501-「人づてならで 言ふよしもがな」
502-「いまはただ おもひたえなむ とばかりを」
503-「ひとづてならで いふよしもがな」
504-「左京大夫道雅」
505-「さきょうのだいぶみちまさ」
506-
507-64
508-「朝ぼらけ 宇治の川霧 絶え絶えに」
509-「あらはれわたる 瀬々の網代木」
510-「あさぼらけ うぢのかはぎり たえだえに」
511-「あらはれわたる せぜのあじろぎ」
512-「権中納言定頼」
513-「ごんちゅうなごんさだより」
514-
515-65
516-「うらみわび ほさぬ袖だに あるものを」
517-「恋にくちなむ 名こそをしけれ」
518-「うらみわび ほさぬそでだに あるものを」
519-「こひにくちなむ なこそをしけれ」
520-「相模」
521-「さがみ」
522-
523-66
524-「もろともに あはれと思へ 山桜」
525-「花よりほかに 知る人もなし」
526-「もろともに あはれとおもへ やまざくら」
527-「はなよりほかに しるひともなし」
528-「前大僧正行尊」
529-「さきのだいそうじょうぎょうそん」
530-
531-67
532-「春の夜の 夢ばかりなる 手枕に」
533-「かひなくたたむ 名こそをしけれ」
534-「はるのよの ゆめばかりなる たまくらに」
535-「かひなくたたむ なこそをしけれ」
536-「周防内侍」
537-「すおうのないし」
538-
539-68
540-「心にも あらでうき世に ながらへば」
541-「恋しかるべき 夜半の月かな」
542-「こころにも あらでうきよに ながらへば」
543-「こひしかるべき よはのつきかな」
544-「三条院」
545-「さんじょういん」
546-
547-69
548-「あらし吹く み室の山の もみぢばは」
549-「竜田の川の 錦なりけり」
550-「あらしふく みむろのやまの もみぢばは」
551-「たつたのかはの にしきなりけり」
552-「能因法師」
553-「のういんほうし」
554-
555-70
556-「さびしさに 宿を立ち出でて ながむれば」
557-「いづくもおなじ 秋の夕ぐれ」
558-「さびしさに やどをたちいでて ながむれば」
559-「いづくもおなじ あきのゆふぐれ」
560-「良選法師」
561-「りょうぜんほうし」
562-
563-71
564-「夕されば 門田の稲葉 おとづれて」
565-「蘆のまろやに 秋風ぞ吹く」
566-「ゆふされば かどたのいなば おとづれて」
567-「あしのまろやに あきかぜぞふく」
568-「大納言経信」
569-「だいなごんつねのぶ」
570-
571-72
572-「音に聞く 高師の浜の あだ波は」
573-「かけじや袖の ぬれもこそすれ」
574-「おとにきく たかしのはまの あだなみは」
575-「かけじやそでの ぬれもこそすれ」
576-「祐子内親王家紀伊」
577-「ゆうしないしんのうけのきい」
578-
579-73
580-「高砂の をのへのさくら さきにけり」
581-「とやまのかすみ たたずもあらなむ」
582-「たかさごの をのへのさくら さきにけり」
583-「とやまのかすみ たたずもあらなむ」
584-「前権中納言匡房」
585-「さきのごんちゅうなごんまさふさ」
586-
587-74
588-「憂かりける 人を初瀬の 山おろしよ」
589-「はげしかれとは 祈らぬものを」
590-「うかりける ひとをはつせの やまおろしよ」
591-「はげしかれとは いのらぬものを」
592-「源俊頼朝臣」
593-「みなもとのとしよりあそん」
594-
595-75
596-「ちぎりおきし させもが露を いのちにて」
597-「あはれ今年の 秋もいぬめり」
598-「ちぎりおきし させもがつゆを いのちにて」
599-「あはれことしの あきもいぬめり」
600-「藤原基俊」
601-「ふじわらのもととし」
602-
603-76
604-「わたの原 こぎいでてみれば 久方の」
605-「雲いにまがふ 沖つ白波」
606-「わたのはら こぎいでてみれば ひさかたの」
607-「くもゐにまがふ おきつしらなみ」
608-「法性寺入道前関白太政大臣」
609-「ほつしょうじにゅうどうさきのかんぱくだいじょうだいじん」
610-
611-77
612-「瀬をはやみ 岩にせかるる 滝川の」
613-「われても末に あはむとぞ思ふ」
614-「せをはやみ いはにせかるる たきがはの」
615-「われてもすゑに あはむとぞおもふ」
616-「崇徳院」
617-「すとくいん」
618-
619-78
620-「淡路島 かよふ千鳥の 鳴く声に」
621-「幾夜ねざめぬ 須磨の関守」
622-「あはぢしま かよふちどりの なくこゑに」
623-「いくよねざめぬ すまのせきもり」
624-「源兼昌」
625-「みなもとのかねまさ」
626-
627-79
628-「秋風に たなびく雲の たえ間より」
629-「もれいづる月の 影のさやけさ」
630-「あきかぜに たなびくくもの たえまより」
631-「もれいづるつきの かげのさやけさ」
632-「左京大夫顕輔」
633-「さきょうのだいぶあきすけ」
634-
635-80
636-「長からむ 心もしらず 黒髪の」
637-「みだれてけさは 物をこそ思へ」
638-「ながからむ こころもしらず くろかみの」
639-「みだれてけさは ものをこそおもへ」
640-「待賢門院堀河」
641-「たいけんもんいんほりかわ」
642-
643-81
644-「ほととぎす 鳴きつる方を ながむれば」
645-「ただありあけの 月ぞ残れる」
646-「ほととぎす なきつるかたを ながむれば」
647-「ただありあけの つきぞのこれる」
648-「後徳大寺左大臣」
649-「ごとくだいじさだいじん」
650-
651-82
652-「思ひわび さてもいのちは あるものを」
653-「憂きにたへぬは 涙なりけり」
654-「おもひわび さてもいのちは あるものを」
655-「うきにたへぬは なみだなりけり」
656-「道因法師」
657-「どういんほうし」
658-
659-83
660-「世の中よ 道こそなけれ 思ひ入る」
661-「山の奥にも 鹿ぞ鳴くなる」
662-「よのなかよ みちこそなけれ おもひいる」
663-「やまのおくにも しかぞなくなる」
664-「皇太后宮大夫俊成」
665-「こうたいごうぐうのだいぶしゅんぜい」
666-
667-84」
668-「ながらへば またこのごろや しのばれむ」
669-「憂しと見し世ぞ 今は恋しき」
670-「ながらへば またこのごろや しのばれむ」
671-「うしとみしよぞ いまはこひしき」
672-「藤原清輔朝臣」
673-「ふじわらのきよすけあそん」
674-
675-85
676-「夜もすがら 物思ふころは 明けやらで」
677-「閨のひまさへ つれなかりけり」
678-「よもすがら ものおもふころは あけやらで」
679-「ねやのひまさへ つれなかりけり」
680-「俊恵法師」
681-「しゅんえほうし」
682-
683-86」
684-「なげけとて 月やは物を 思はする」
685-「かこち顔なる わが涙かな」
686-「なげけとて つきやはものを おもはする」
687-「かこちがほなる わがなみだかな」
688-「西行法師」
689-「さいぎょうほうし」
690-
691-87
692-「村雨の 露もまだひぬ まきの葉に」
693-「霧たちのぼる 秋の夕ぐれ」
694-「むらさめの つゆもまだひぬ まきのはに」
695-「きりたちのぼる あきのゆふぐれ」
696-「寂蓮法師」
697-「じゃくれんほうし」
698-
699-88」
700-「難波江の 蘆のかりねの ひとよゆゑ」
701-「みをつくしてや 恋ひわたるべき」
702-「なにはえの あしのかりねの ひとよゆゑ」
703-「みをつくしてや こひわたるべき」
704-「皇嘉門院別当」
705-「こうかもんいんのべつとう」
706-
707-89
708-「玉の緒よ たえなばたえね ながらへば」
709-「忍ぶることの 弱りもぞする」
710-「たまのをよ たえなばたえね ながらへば」
711-「しのぶることの よわりもぞする」
712-「式子内親王」
713-「しきしないしんのう」
714-
715-90
716-「見せばやな 雄島のあまの 袖だにも」
717-「ぬれにぞぬれし 色はかはらず」
718-「みせばやな をじまのあまの そでだにも」
719-「ぬれにぞぬれし いろはかはらず」
720-「殷富門院大輔」
721-「いんぶもんいんのたいふ」
722-
723-91
724-「きりぎりす 鳴くや霜夜の さむしろに」
725-「衣かたしき ひとりかも寝む」
726-「きりぎりす なくやしもよの さむしろに」
727-「ころもかたしき ひとりかもねむ」
728-「後京極摂政前太政大臣」
729-「ごきょうごくせっしょうさきのだいじょうだいじん」
730-
731-92」
732-「わが袖は 潮干にみえぬ 沖の石の」
733-「人こそしらね かわくまもなし」
734-「わがそでは しほひにみえぬ おきのいしの」
735-「ひとこそしらね かわくまもなし」
736-「二条院讃岐」
737-「にじょういんのさぬき」
738-
739-93
740-「世の中は つねにもがもな なぎさこぐ」
741-「あまの小舟の 綱手かなしも」
742-「よのなかは つねにもがもな なぎさこぐ」
743-「あまのをぶねの つなでかなしも」
744-「鎌倉右大臣」
745-「かまくらのうだいじん」
746-
747-94
748-「み吉野の 山の秋風 さ夜ふけて」
749-「ふるさと寒く 衣うつなり」
750-「みよしのの やまのあきかぜ さよふけて」
751-「ふるさとさむく ころもうつなり」
752-「参議雅経」
753-「さんぎまさつね」
754-
755-95
756-「おほけなく うき世の民に おほふかな」
757-「わがたつ杣に 墨染の袖」
758-「おほけなく うきよのたみに おほふかな」
759-「わがたつそまに すみぞめのそで」
760-「前大僧正慈円」
761-「さきのだいそうじょうじえん」
762-
763-96
764-「花さそふ 嵐の庭の 雪ならで」
765-「ふりゆくものは わが身なりけり」
766-「はなさそふ あらしのにはの ゆきならで」
767-「ふりゆくものは わがみなりけり」
768-「入道前太政大臣」
769-「にゅうどうさきのだいじょうだいじん」
770-
771-97
772-「こぬ人を まつほの浦の 夕なぎに」
773-「焼くやもしほの 身もこがれつつ」
774-「こぬひとを まつほのうらの ゆふなぎに」
775-「やくやもしほの みもこがれつつ」
776-「権中納言定家」
777-「ごんちゅうなごんていか」
778-
779-98
780-「風そよぐ ならの小川の 夕ぐれは」
781-「みそぎぞ夏の しるしなりける」
782-「かぜそよぐ ならのをがはの ゆふぐれは」
783-「みそぎぞなつの しるしなりける」
784-「従二位家隆」
785-「じゅうにいいえたか」
786-
787-99
788-「人もをし 人もうらめし あぢきなく」
789-「世を思ふゆゑに 物思ふ身は」
790-「ひともをし ひともうらめし あぢきなく」
791-「よをおもふゆゑに ものおもふみは」
792-「後鳥羽院」
793-「ごとばいん」
794-
795-100
796-「ももしきや ふるき軒ばの しのぶにも」
797-「なほあまりある 昔なりけり」
798-「ももしきや ふるきのきばの しのぶにも」
799-「なほあまりある むかしなりけり」
800-「順徳院」
801-「じゅんとくいん」
--- trunk/ResourceDefinition.h (revision 266)
+++ trunk/ResourceDefinition.h (nonexistent)
@@ -1,20 +0,0 @@
1-#ifndef RESOURCE_DEFINITION_H
2-#define RESOURCE_DEFINITION_H
3-
4-/*!
5- \file
6- \brief リソース定義
7-
8- \author Satofumi KAMIMURA
9-
10- $Id$
11-*/
12-
13-// !!! 実行ファイルの箇所を探してリソースがなかったら、次の候補を探させる
14-// !!! リソースを探すためのベースディレクトリを複数用意できるって仕組みかな?
15-// !!!
16-// !!! resources/
17-// !!! $(prefix)/hyakutyping
18-// !!! っていう順番かな?
19-
20-#endif /* !RESOURCE_DEFINITION_H */
--- trunk/UpdateUtils.h (revision 266)
+++ trunk/UpdateUtils.h (nonexistent)
@@ -1,33 +0,0 @@
1-#ifndef UPDATE_UTILS_H
2-#define UPDATE_UTILS_H
3-
4-/*!
5- \file
6- \brief メニューの更新補助
7-
8- \author Satofumi KAMIMURA
9-
10- $Id$
11-*/
12-
13-#include <memory>
14-
15-class CommonResources;
16-
17-
18-class UpdateUtils {
19- UpdateUtils(void);
20- UpdateUtils(const UpdateUtils& rhs);
21- UpdateUtils& operator = (const UpdateUtils& rhs);
22-
23- struct pImpl;
24- std::auto_ptr<pImpl> pimpl;
25-
26-public:
27- UpdateUtils(CommonResources* common);
28- ~UpdateUtils(void);
29-
30- bool update(void);
31-};
32-
33-#endif /* !UPDATE_UTILS_H */
--- trunk/hyakutyping.cpp (revision 266)
+++ trunk/hyakutyping.cpp (nonexistent)
@@ -1,85 +0,0 @@
1-/*!
2- \file
3- \brief おぼえる 百人一首タイピング
4-
5- \author Satofumi KAMIMURA
6-
7- $Id$
8-*/
9-
10-#include <stdio.h>
11-#include <string.h>
12-#include "ScreenCtrl.h"
13-#include "FirstMenu.h"
14-
15-using namespace qrk;
16-//using namespace SDL;
17-
18-
19-// ヘルプメッセージの出力
20-static void printHelp(const char* progname) {
21- printf("usage:\n"
22- "\t%s [options]\n"
23- "\n"
24- "options:\n"
25- " -m do not play sound\n"
26- " -f fullscreen playback\n"
27- " -h,--help show this message\n"
28- "\n", progname);
29-}
30-
31-
32-int main(int argc, char *argv[]) {
33- // オプション処理
34- bool system_no_sound = false;
35- bool system_fullscreen = false;
36- for (int i = 1; i < argc; ++i) {
37- if ((! strcmp("-h", argv[i])) || (! strcmp("--help", argv[i]))) {
38- printHelp(argv[0]);
39- return 0;
40-
41- } else if (! strcmp("-m", argv[i])) {
42- system_no_sound = true;
43-
44- } else if (! strcmp("-f", argv[i])) {
45- system_fullscreen = true;
46- }
47- }
48-
49- // 設定の読み出し
50- // !!! hyakutypingrc.txt の内容読み出し
51-
52- // フォントの確認
53- // !!!
54- // !!! リソース名は適切に置き換える
55- // Not found font resource.
56-
57- // 音楽初期化
58- // !!!
59- // !!! なんか、フラグを設定すると、全てが鳴らなくなるような仕組みが欲しい
60- // !!! Singleton でグローバル管理かな?
61- // !!! MixerInit クラスが、そういうメソッドを持てばいいんじゃねぇ?
62- // !!! CdromPlayer, SoundEffectManager, MusicManager 各個に指示してもいいが...
63- // Unable open sound device.
64- // Not found sound resorce.
65-
66- // !!! フォントなければ、中止
67-
68- // !!! 画面が生成される前に、Caption, Icon, WindowSize などを設定しておく
69-
70- // 画面生成
71- ScreenCtrl video;
72- video.setFullscreen(system_fullscreen);
73- // !!! バージョン名を吹くんだマクロ定義に置き換えるべき
74- video.setCaption("hyakutyping", "hyakutyping");
75- // !!! アイコンの初期化も、ここで行う
76- if (! video.show()) {
77- printf("SdlVideo::show(): %s\n", video.what());
78- exit(1);
79- }
80-
81- FirstMenu menu;
82- menu.run();
83-
84- return 0;
85-}
--- trunk/FirstMenu.cpp (revision 266)
+++ trunk/FirstMenu.cpp (nonexistent)
@@ -1,51 +0,0 @@
1-/*!
2- \file
3- \brief 最初のメニュー
4-
5- \author Satofumi KAMIMURA
6-
7- $Id$
8-*/
9-
10-#include "FirstMenu.h"
11-#include "CommonResources.h"
12-#include "UpdateUtils.h"
13-#include "Delay.h"
14-
15-using namespace qrk;
16-
17-
18-struct FirstMenu::pImpl {
19- CommonResources* common_;
20-
21- pImpl(void) : common_(CommonResources::getObject()) {
22-
23- // 背景画像の配置
24- // !!! hyakutypingrc で指定があって、それが有効な画像であれば、そっちを使う
25- // !!! ってことは、この時点までに hyakutypingrc の内容を読み出しておくべき
26- }
27-};
28-
29-
30-FirstMenu::FirstMenu(void) : pimpl(new pImpl) {
31-}
32-
33-
34-FirstMenu::~FirstMenu(void) {
35-}
36-
37-
38-void FirstMenu::run(void) {
39-
40- UpdateUtils updater(pimpl->common_);
41-
42- bool quit = false;
43- while (quit == false) {
44-
45- // !!!
46-
47- quit |= updater.update();
48- delay(1);
49- }
50- return;
51-}
--- trunk/hyakutypingrc_orig.txt (revision 266)
+++ trunk/hyakutypingrc_orig.txt (nonexistent)
@@ -1,94 +0,0 @@
1-# 「百人一首タイピング」設定の初期ファイル
2-
3-
4-# システム設定
5-image_back = ""
6-effect_decide = "decide.wav"
7-effect_type = "type.wav"
8-effect_miss = "miss.wav"
9-
10-
11-##### ユーザ一覧 #####
12-
13-# ユーザ一覧
14-u_00 = "guest"
15-u_01 = ""
16-u_02 = ""
17-u_03 = ""
18-u_04 = ""
19-
20-# 初期選択のユーザ ID
21-u_index = "0"
22-
23-
24-##### ユーザ毎の設定 #####
25-
26-# 登録アドレス
27-u_00_http = ""
28-u_01_http = ""
29-u_02_http = ""
30-u_03_http = ""
31-u_04_http = ""
32-
33-# パスワード
34-u_00_password = ""
35-u_01_password = ""
36-u_02_password = ""
37-u_03_password = ""
38-u_04_password = ""
39-
40-# 入力モード
41-# ローマ字入力:0 / かな入力:1
42-u_00_converter = "0"
43-u_01_converter = "0"
44-u_02_converter = "0"
45-u_03_converter = "0"
46-u_04_converter = "0"
47-
48-# 和歌の練習数
49-u_00_num = "5"
50-u_01_num = "5"
51-u_02_num = "5"
52-u_03_num = "5"
53-u_04_num = "5"
54-
55-# 曲の音量
56-u_00_music = "75"
57-u_01_music = "75"
58-u_02_music = "75"
59-u_03_music = "75"
60-u_04_music = "75"
61-
62-# 効果音の音量
63-u_00_effect = "75"
64-u_01_effect = "75"
65-u_02_effect = "75"
66-u_03_effect = "75"
67-u_04_effect = "75"
68-
69-# 詠み上げリソース
70-u_00_voice = ""
71-u_01_voice = ""
72-u_02_voice = ""
73-u_03_voice = ""
74-u_04_voice = ""
75-
76-# 重点練習モード (入力開始が早くなるまで、同じ和歌が毎回表示される)
77-# 重点練習しない: -1 / 重点練習中の和歌の番号
78-u_00_practice = "0"
79-u_01_practice = "0"
80-u_02_practice = "0"
81-u_03_practice = "0"
82-u_04_practice = "0"
83-
84-# サーバーへのデータ送信設定
85-# 送信する: 0 / 送信しない: 1
86-u_00_send = "0"
87-u_01_send = "0"
88-u_02_send = "0"
89-u_03_send = "0"
90-u_04_send = "0"
91-
92-# 画面設定
93-# フルスクリーン:1 / 通常スクリーン:0
94-# !!!
--- trunk/FirstMenu.h (revision 266)
+++ trunk/FirstMenu.h (nonexistent)
@@ -1,30 +0,0 @@
1-#ifndef FIRST_MENU_H
2-#define FIRST_MENU_H
3-
4-/*!
5- \file
6- \brief 最初のメニュー
7-
8- \author Satofumi KAMIMURA
9-
10- $Id$
11-*/
12-
13-#include <memory>
14-
15-
16-class FirstMenu {
17- FirstMenu(const FirstMenu& rhs);
18- FirstMenu& operator = (const FirstMenu& rhs);
19-
20- struct pImpl;
21- const std::auto_ptr<pImpl> pimpl;
22-
23-public:
24- FirstMenu(void);
25- ~FirstMenu(void);
26-
27- void run(void);
28-};
29-
30-#endif /* !FIRST_MENU_H */
--- trunk/CommonResources.cpp (revision 266)
+++ trunk/CommonResources.cpp (nonexistent)
@@ -1,38 +0,0 @@
1-/*!
2- \file
3- \brief 資源管理
4-
5- \author Satofumi KAMIMURA
6-
7- $Id$
8-*/
9-
10-#include "CommonResources.h"
11-//#include "GuiManager.h"
12-//#include "InputHandler.h"
13-
14-//using namespace beego;
15-
16-
17-struct CommonResources::pImpl {
18-};
19-
20-
21-
22-CommonResources::CommonResources(void)
23- : pimpl(new pImpl)
24- //gui_(new GuiManager), input_(new InputHandler)
25-{
26-}
27-
28-
29-CommonResources::~CommonResources(void) {
30- //delete input_;
31- //delete gui_;
32-}
33-
34-
35-CommonResources* CommonResources::getObject(void) {
36- static CommonResources obj;
37- return &obj;
38-}
--- trunk/CommonResources.h (revision 266)
+++ trunk/CommonResources.h (nonexistent)
@@ -1,37 +0,0 @@
1-#ifndef COMMON_RESOURCES_H
2-#define COMMON_RESOURCES_H
3-
4-/*!
5- \file
6- \brief 資源管理
7-
8- \author Satofumi KAMIMURA
9-
10- $Id$
11-*/
12-
13-#include <memory>
14-
15-namespace beego {
16- //class GuiManager;
17- //class InputHandler;
18-};
19-
20-
21-class CommonResources {
22- CommonResources(void);
23- CommonResources(const CommonResources& rhs);
24- CommonResources& operator = (const CommonResources& rhs);
25-
26- struct pImpl;
27- const std::auto_ptr<pImpl> pimpl;
28-
29-public:
30- static CommonResources* getObject(void);
31- ~CommonResources(void);
32-
33- //beego::GuiManager* gui_;
34- //beego::InputHandler* input_;
35-};
36-
37-#endif /* !COMMON_RESOURCES_H */
--- trunk/typingText2header.rb (revision 266)
+++ trunk/typingText2header.rb (nonexistent)
@@ -1,38 +0,0 @@
1-#!/usr/bin/ruby
2-# 百人一首用のテキストを、ヘッダファイルに変換するスクリプト
3-# Satofumi KAMIMURA
4-# $Id$
5-
6-$KCODE = 'u'
7-
8-if ARGV.length < 1
9- # 使い方を表示して終了
10- print "usage:\n\t" + __FILE__ + " <resource file>\n"
11- exit(1)
12-end
13-resource_file = ARGV[0];
14-
15-left_lines = File.readlines(resource_file).join
16-
17-while ! left_lines.empty?
18-
19- if left_lines =~ /^(\d+)\n+「(.+?)」\n+「(.+?)」\n+「(.+?)」\n+「(.+?)」\n+「(.+?)」\n+「(.+?)」/m
20- print '1: ', $1, "\n2: ", $2, "\n3: ", $3, "\n4: ", $4, "\n5: ", $5, "\n6: ", $6, "\n7: ", $7, "\n"
21- end
22-
23- left_lines = ''
24-end
25-
26-
27-# File.open(resource_file) { |io|
28-# while line = io.gets
29-# case line
30-# when /^\s*#/
31-# next
32-# end
33-# # !!! 実際は複数行でパースして、ヘッダファイルに変換する
34-# print '//' + line
35-# end
36-# }
37-
38-# !!! include guard を付加すべき
--- trunk/Makefile (revision 266)
+++ trunk/Makefile (nonexistent)
@@ -1,43 +0,0 @@
1-# Makefile for hyakutyping
2-# Satofumi KAMIMURA
3-# $Id$
4-
5-# Compile options
6-CC = ${CXX}
7-CXXFLAGS = -g -O0 -Wall -Werror ${INCLUDES} `sdl-config --cflags`
8-INCLUDES = -I../../libs/gui -I../../libs/system
9-LDFLAGS =
10-LDLIBS = `sdl-config --libs`
11-CREATE_TEYPING_HEADER_SCRIPT = typingText2header.rb
12-
13-
14-# Target
15-TARGET = hyakutyping \
16- tsundere_typing.h
17-
18-all : ${TARGET}
19-
20-clean :
21- ${RM} *.o ${TARGET}
22-
23-depend :
24- makedepend -Y -- ${INCLUDES} -- ${wildcard *.h *.cpp}
25-
26-.PHONY : all clean depend
27-######################################################################
28-REQUIRE_LIBS = ../../libs/gui/gui.a ../../libs/system/sdl/system_sdl.a
29-${REQUIRE_LIBS} :
30- cd ${@D}/ && ${MAKE} ${@F}
31-
32-tsundere_typing.h : tsundere_typing.txt ${CREATE_TEYPING_HEADER_SCRIPT}
33- ruby ${CREATE_TEYPING_HEADER_SCRIPT} $< > $@ || ${RM} $@
34-
35-hyakutyping : CommonResources.o UpdateUtils.o FirstMenu.o ${REQUIRE_LIBS}
36-
37-# DO NOT DELETE
38-
39-CommonResources.o: CommonResources.h
40-FirstMenu.o: FirstMenu.h CommonResources.h UpdateUtils.h
41-FirstMenu.o: ../../libs/system/Delay.h
42-UpdateUtils.o: UpdateUtils.h CommonResources.h
43-hyakutyping.o: ../../libs/gui/ScreenCtrl.h FirstMenu.h
--- branches/sdl/typingText2header.rb (nonexistent)
+++ branches/sdl/typingText2header.rb (revision 267)
@@ -0,0 +1,38 @@
1+#!/usr/bin/ruby
2+# 百人一首用のテキストを、ヘッダファイルに変換するスクリプト
3+# Satofumi KAMIMURA
4+# $Id$
5+
6+$KCODE = 'u'
7+
8+if ARGV.length < 1
9+ # 使い方を表示して終了
10+ print "usage:\n\t" + __FILE__ + " <resource file>\n"
11+ exit(1)
12+end
13+resource_file = ARGV[0];
14+
15+left_lines = File.readlines(resource_file).join
16+
17+while ! left_lines.empty?
18+
19+ if left_lines =~ /^(\d+)\n+「(.+?)」\n+「(.+?)」\n+「(.+?)」\n+「(.+?)」\n+「(.+?)」\n+「(.+?)」/m
20+ print '1: ', $1, "\n2: ", $2, "\n3: ", $3, "\n4: ", $4, "\n5: ", $5, "\n6: ", $6, "\n7: ", $7, "\n"
21+ end
22+
23+ left_lines = ''
24+end
25+
26+
27+# File.open(resource_file) { |io|
28+# while line = io.gets
29+# case line
30+# when /^\s*#/
31+# next
32+# end
33+# # !!! 実際は複数行でパースして、ヘッダファイルに変換する
34+# print '//' + line
35+# end
36+# }
37+
38+# !!! include guard を付加すべき
--- branches/sdl/Makefile (nonexistent)
+++ branches/sdl/Makefile (revision 267)
@@ -0,0 +1,43 @@
1+# Makefile for hyakutyping
2+# Satofumi KAMIMURA
3+# $Id$
4+
5+# Compile options
6+CC = ${CXX}
7+CXXFLAGS = -g -O0 -Wall -Werror ${INCLUDES} `sdl-config --cflags`
8+INCLUDES = -I../../libs/gui -I../../libs/system
9+LDFLAGS =
10+LDLIBS = `sdl-config --libs`
11+CREATE_TEYPING_HEADER_SCRIPT = typingText2header.rb
12+
13+
14+# Target
15+TARGET = hyakutyping \
16+ tsundere_typing.h
17+
18+all : ${TARGET}
19+
20+clean :
21+ ${RM} *.o ${TARGET}
22+
23+depend :
24+ makedepend -Y -- ${INCLUDES} -- ${wildcard *.h *.cpp}
25+
26+.PHONY : all clean depend
27+######################################################################
28+REQUIRE_LIBS = ../../libs/gui/gui.a ../../libs/system/sdl/system_sdl.a
29+${REQUIRE_LIBS} :
30+ cd ${@D}/ && ${MAKE} ${@F}
31+
32+tsundere_typing.h : tsundere_typing.txt ${CREATE_TEYPING_HEADER_SCRIPT}
33+ ruby ${CREATE_TEYPING_HEADER_SCRIPT} $< > $@ || ${RM} $@
34+
35+hyakutyping : CommonResources.o UpdateUtils.o FirstMenu.o ${REQUIRE_LIBS}
36+
37+# DO NOT DELETE
38+
39+CommonResources.o: CommonResources.h
40+FirstMenu.o: FirstMenu.h CommonResources.h UpdateUtils.h
41+FirstMenu.o: ../../libs/system/Delay.h
42+UpdateUtils.o: UpdateUtils.h CommonResources.h
43+hyakutyping.o: ../../libs/gui/ScreenCtrl.h FirstMenu.h
--- branches/sdl/UpdateUtils.cpp (nonexistent)
+++ branches/sdl/UpdateUtils.cpp (revision 267)
@@ -0,0 +1,50 @@
1+/*!
2+ \file
3+ \brief メニューの更新補助
4+
5+ \author Satofumi KAMIMURA
6+
7+ $Id$
8+*/
9+
10+#include "UpdateUtils.h"
11+#include "CommonResources.h"
12+//#include "GuiManager.h"
13+//#include "InputHandler.h"
14+
15+using namespace beego;
16+
17+
18+struct UpdateUtils::pImpl {
19+ //GuiManager* gui_;
20+ //InputHandler* input_;
21+
22+ pImpl(CommonResources* common) // : gui_(common->gui_), input_(common->input_)
23+ {
24+ }
25+};
26+
27+
28+UpdateUtils::UpdateUtils(CommonResources* common) : pimpl(new pImpl(common)) {
29+}
30+
31+
32+UpdateUtils::~UpdateUtils(void) {
33+}
34+
35+
36+bool UpdateUtils::update(void) {
37+#if 0
38+ // イベントの更新
39+ pimpl->gui_->update();
40+ pimpl->input_->update_all();
41+
42+ // 終了イベントの取得
43+ bool quit =
44+ pimpl->input_->haveQuitEvent() |
45+ pimpl->input_->isReleased(SDLK_ESCAPE);
46+ return quit;
47+#else
48+ return false;
49+#endif
50+}
--- branches/sdl/hyakutyping.cpp (nonexistent)
+++ branches/sdl/hyakutyping.cpp (revision 267)
@@ -0,0 +1,85 @@
1+/*!
2+ \file
3+ \brief おぼえる 百人一首タイピング
4+
5+ \author Satofumi KAMIMURA
6+
7+ $Id$
8+*/
9+
10+#include <stdio.h>
11+#include <string.h>
12+#include "ScreenCtrl.h"
13+#include "FirstMenu.h"
14+
15+using namespace qrk;
16+//using namespace SDL;
17+
18+
19+// ヘルプメッセージの出力
20+static void printHelp(const char* progname) {
21+ printf("usage:\n"
22+ "\t%s [options]\n"
23+ "\n"
24+ "options:\n"
25+ " -m do not play sound\n"
26+ " -f fullscreen playback\n"
27+ " -h,--help show this message\n"
28+ "\n", progname);
29+}
30+
31+
32+int main(int argc, char *argv[]) {
33+ // オプション処理
34+ bool system_no_sound = false;
35+ bool system_fullscreen = false;
36+ for (int i = 1; i < argc; ++i) {
37+ if ((! strcmp("-h", argv[i])) || (! strcmp("--help", argv[i]))) {
38+ printHelp(argv[0]);
39+ return 0;
40+
41+ } else if (! strcmp("-m", argv[i])) {
42+ system_no_sound = true;
43+
44+ } else if (! strcmp("-f", argv[i])) {
45+ system_fullscreen = true;
46+ }
47+ }
48+
49+ // 設定の読み出し
50+ // !!! hyakutypingrc.txt の内容読み出し
51+
52+ // フォントの確認
53+ // !!!
54+ // !!! リソース名は適切に置き換える
55+ // Not found font resource.
56+
57+ // 音楽初期化
58+ // !!!
59+ // !!! なんか、フラグを設定すると、全てが鳴らなくなるような仕組みが欲しい
60+ // !!! Singleton でグローバル管理かな?
61+ // !!! MixerInit クラスが、そういうメソッドを持てばいいんじゃねぇ?
62+ // !!! CdromPlayer, SoundEffectManager, MusicManager 各個に指示してもいいが...
63+ // Unable open sound device.
64+ // Not found sound resorce.
65+
66+ // !!! フォントなければ、中止
67+
68+ // !!! 画面が生成される前に、Caption, Icon, WindowSize などを設定しておく
69+
70+ // 画面生成
71+ ScreenCtrl video;
72+ video.setFullscreen(system_fullscreen);
73+ // !!! バージョン名を吹くんだマクロ定義に置き換えるべき
74+ video.setCaption("hyakutyping", "hyakutyping");
75+ // !!! アイコンの初期化も、ここで行う
76+ if (! video.show()) {
77+ printf("SdlVideo::show(): %s\n", video.what());
78+ exit(1);
79+ }
80+
81+ FirstMenu menu;
82+ menu.run();
83+
84+ return 0;
85+}
--- branches/sdl/FirstMenu.cpp (nonexistent)
+++ branches/sdl/FirstMenu.cpp (revision 267)
@@ -0,0 +1,51 @@
1+/*!
2+ \file
3+ \brief 最初のメニュー
4+
5+ \author Satofumi KAMIMURA
6+
7+ $Id$
8+*/
9+
10+#include "FirstMenu.h"
11+#include "CommonResources.h"
12+#include "UpdateUtils.h"
13+#include "Delay.h"
14+
15+using namespace qrk;
16+
17+
18+struct FirstMenu::pImpl {
19+ CommonResources* common_;
20+
21+ pImpl(void) : common_(CommonResources::getObject()) {
22+
23+ // 背景画像の配置
24+ // !!! hyakutypingrc で指定があって、それが有効な画像であれば、そっちを使う
25+ // !!! ってことは、この時点までに hyakutypingrc の内容を読み出しておくべき
26+ }
27+};
28+
29+
30+FirstMenu::FirstMenu(void) : pimpl(new pImpl) {
31+}
32+
33+
34+FirstMenu::~FirstMenu(void) {
35+}
36+
37+
38+void FirstMenu::run(void) {
39+
40+ UpdateUtils updater(pimpl->common_);
41+
42+ bool quit = false;
43+ while (quit == false) {
44+
45+ // !!!
46+
47+ quit |= updater.update();
48+ delay(1);
49+ }
50+ return;
51+}
--- branches/sdl/CommonResources.cpp (nonexistent)
+++ branches/sdl/CommonResources.cpp (revision 267)
@@ -0,0 +1,38 @@
1+/*!
2+ \file
3+ \brief 資源管理
4+
5+ \author Satofumi KAMIMURA
6+
7+ $Id$
8+*/
9+
10+#include "CommonResources.h"
11+//#include "GuiManager.h"
12+//#include "InputHandler.h"
13+
14+//using namespace beego;
15+
16+
17+struct CommonResources::pImpl {
18+};
19+
20+
21+
22+CommonResources::CommonResources(void)
23+ : pimpl(new pImpl)
24+ //gui_(new GuiManager), input_(new InputHandler)
25+{
26+}
27+
28+
29+CommonResources::~CommonResources(void) {
30+ //delete input_;
31+ //delete gui_;
32+}
33+
34+
35+CommonResources* CommonResources::getObject(void) {
36+ static CommonResources obj;
37+ return &obj;
38+}
--- branches/sdl/ogura_typing.txt (nonexistent)
+++ branches/sdl/ogura_typing.txt (revision 267)
@@ -0,0 +1,801 @@
1+# 小倉百人一首 (Wikipedia より)
2+# http://ja.wikisource.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%80%89%E7%99%BE%E4%BA%BA%E4%B8%80%E9%A6%96
3+
4+1
5+「秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ」」
6+「我が衣手は 露にぬれつつ」」
7+「あきのたの かりほのいほの とまをあらみ」」
8+「わがころもでは つゆにぬれつつ」」
9+「天智天皇」
10+「てんじてんのう」
11+
12+2
13+「春過ぎて 夏来にけらし 白妙の」
14+「衣ほすてふ 天の香具山」
15+「はるすぎて なつきにけらし しろたへの」
16+「ころもほすてふ あまのかぐやま」
17+「持統天皇」
18+「じとうてんのう」
19+
20+3
21+「あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の」
22+「ながながし夜を ひとりかも寝む」
23+「あしびきの やまどりのをの しだりをの」
24+「ながながしよを ひとりかもねむ」
25+「柿本人麻呂」
26+「かきのもとのひとまろ」
27+
28+4
29+「田子の浦に うちいでてみれば 白妙の」
30+「富士の高嶺に 雪は降りつつ」
31+「たごのうらに うちいでてみれば しろたへの」
32+「ふじのたかねに ゆきはふりつつ」
33+「山部赤人」
34+「やまべのあかひと」
35+
36+5
37+「奥山に もみぢふみわけ なく鹿の」
38+「声聞く時ぞ 秋はかなしき」
39+「おくやまに もみぢふみわけ なくしかの」
40+「こゑきくときぞ あきはかなしき」
41+「猿丸太夫」
42+「さるまるだゆう」
43+
44+6
45+「かささぎの 渡せる橋に おく霜の」
46+「白きをみれば 夜ぞふけにける」
47+「かささぎの わたせるはしに おくしもの」
48+「しろきをみれば よぞふけにける」
49+「中納言家持」
50+「ちゅうなごんやかもち」
51+
52+7
53+「天の原 ふりさけみれば 春日なる」
54+「三笠の山に いでし月かも」
55+「あまのはら ふりさけみれば かすがなる」
56+「みかさのやまに いでしつきかも」
57+「阿倍仲麻呂」
58+「あべのなかまろ」
59+
60+8
61+「わが庵は 都のたつみ しかぞすむ」
62+「世をうぢ山と 人はいふなり」
63+「わがいほは みやこのたつみ しかぞすむ」
64+「よをうぢやまと ひとはいふなり」
65+「喜撰法師」
66+「きせんほうし」
67+
68+9
69+「花の色は うつりにけりな いたづらに」
70+「わが身よにふる ながめせしまに」
71+「はなのいろは うつりにけりな いたづらに」
72+「わがみよにふる ながめせしまに」
73+「小野小町」
74+「おののこまち」
75+
76+10
77+「これやこの 行くも帰るも わかれては」
78+「しるもしらぬも 逢坂の関」
79+「これやこの ゆくもかへるも わかれては」
80+「しるもしらぬも あふさかのせき」
81+「蝉丸」
82+「せみまる」
83+
84+11
85+「わたの原 八十島かけて こぎいでぬと」
86+「人にはつげよ あまのつり舟」
87+「わたのはら やそしまかけて こぎいでぬと」
88+「ひとにはつげよ あまのつりぶね」
89+「参議篁」
90+「さんぎたかむら」
91+
92+12
93+「天つ風 雲のかよひ路 吹きとぢよ」
94+「をとめの姿 しばしとどめむ」
95+「あまつかぜ くものかよひぢ ふきとぢよ」
96+「をとめのすがた しばしとどめむ 僧正遍昭」
97+「そうじょうへんじょう」
98+
99+13
100+「つくばねの 峰よりおつる みなの川」
101+「恋ぞつもりて 淵となりぬる」
102+「つくばねの みねよりおつる みなのがは」
103+「こひぞつもりて ふちとなりぬる」
104+「陽成院」
105+「ようぜいいん」
106+
107+14
108+「みちのくの しのぶもぢずり 誰ゆゑに」
109+「みだれそめにし 我ならなくに」
110+「みちのくの しのぶもぢずり たれゆゑに」
111+「みだれそめにし われならなくに」
112+「河原左大臣」
113+「かわらのさだいじん」
114+
115+15
116+「君がため 春の野に出でて 若菜つむ」
117+「わが衣手に 雪はふりつつ」
118+「きみがため はるののにいでて わかなつむ」
119+「わがころもでに ゆきはふりつつ」
120+「光孝天皇」
121+「こうこうてんのう」
122+
123+16
124+「立ちわかれ いなばの山の 峰に生ふる」
125+「まつとし聞かば いまかへりこむ」
126+「たちわかれ いなばのやまの みねにおふる」
127+「まつとしきかば いまかへりこむ」
128+「中納言行平」
129+「ちゅうなごんゆきひら」
130+
131+17
132+「ちはやぶる 神代もきかず 竜田川」
133+「からくれなゐに 水くくるとは」
134+「ちはやぶる かみよもきかず たつたがは」
135+「からくれなゐに みづくくるとは」
136+「在原業平朝臣」
137+「ありわらのなりひらあそん」
138+
139+18
140+「住の江の 岸による波 よるさへや」
141+「夢のかよひ路 人目よくらむ」
142+「すみのえの きしによるなみ よるさへや」
143+「ゆめのかよひぢ ひとめよくらむ」
144+「藤原敏行朝臣」
145+「ふじわらのとしゆきあそん」
146+
147+19
148+「難波潟 みじかき蘆の ふしのまも」
149+「あはでこの世を すぐしてよとや」
150+「なにはがた みじかきあしの ふしのまも」
151+「あはでこのよを すぐしてよとや」
152+「伊勢」
153+「いせ」
154+
155+20
156+「わびぬれば いまはたおなじ 難波なる」
157+「身をつくしても あはむとぞ思ふ」
158+「わびぬれば いまはたおなじ なにはなる」
159+「みをつくしても あはむとぞおもふ」
160+「元良親王」
161+「もとよししんのう」
162+
163+21
164+「今こむと いひしばかりに 長月の」
165+「有明の月を まちいでつるかな」
166+「いまこむと いひしばかりに ながつきの」
167+「ありあけのつきを まちいでつるかな」
168+「素性法師」
169+「そせいほうし」
170+
171+22
172+「吹くからに 秋の草木の しをるれば」
173+「むべ山風を 嵐といふらむ」
174+「ふくからに あきのくさきの しをるれば」
175+「むべやまかぜを あらしといふらむ」
176+「文屋康秀」
177+「ふんやのやすひで」
178+
179+23
180+「月みれば ちぢにものこそ かなしけれ」
181+「わが身一つの 秋にはあらねど」
182+「つきみれば ちぢにものこそ かなしけれ」
183+「わがみひとつの あきにはあらねど」
184+「大江千里」
185+「おおえのちさと」
186+
187+24
188+「このたびは ぬさもとりあへず 手向山」
189+「もみぢのにしき 神のまにまに」
190+「このたびは ぬさもとりあへず たむけやま」
191+「もみぢのにしき かみのまにまに」
192+「菅家」
193+「かんけ」
194+
195+25
196+「名にし負はば 逢坂山の さねかづら」
197+「人にしられで 来るよしもがな」
198+「なにしおはば あふさかやまの さねかづら」
199+「ひとにしられで くるよしもがな」
200+「三条右大臣」
201+「さんじょうのうだいじん」
202+
203+26
204+「小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば」
205+「いまひとたびの みゆきまたなむ」
206+「をぐらやま みねのもみぢば こころあらば」
207+「いまひとたびの みゆきまたなむ」
208+「貞信公」
209+「ていしんこう」
210+
211+27
212+「みかの原 わきて流るる いづみ川」
213+「いつみきとてか 恋しかるらむ」
214+「みかのはら わきてながるる いづみがは」
215+「いつみきとてか こひしかるらむ」
216+「中納言兼輔」
217+「ちゅうなごんかねすけ」
218+
219+28
220+「山里は 冬ぞさびしさ まさりける」
221+「人目も草も かれぬと思へば」
222+「やまざとは ふゆぞさびしさ まさりける」
223+「ひとめもくさも かれぬとおもへば」
224+「源宗行朝臣」
225+「みなもとのむねゆきあそん」
226+
227+29
228+「心当てに 折らばや折らむ 初霜の」
229+「おきまどはせる 白菊の花」
230+「こころあてに をらばやをらむ はつしもの」
231+「おきまどはせる しらぎくのはな」
232+「凡河内躬恒」
233+「おおしこうちのみつね」
234+
235+30
236+「有明の つれなく見えし 別れより」
237+「あかつきばかり うきものはなし」
238+「ありあけの つれなくみえし わかれより」
239+「あかつきばかり うきものはなし」
240+「壬生忠岑」
241+「みぶのただみね」
242+
243+31
244+「朝ぼらけ 有明の月と見るまでに」
245+「吉野の里に 降れる白雪」
246+「あさぼらけ ありあけのつきと みるまでに」
247+「よしののさとに ふれるしらゆき」
248+「坂上是則」
249+「さかのうえのこれのり」
250+
251+32
252+「山川に 風のかけたる しがらみは」
253+「ながれもあへぬ もみぢなりけり」
254+「やまがはに かぜのかけたる しがらみは」
255+「ながれもあへぬ もみぢなりけり」
256+「春道列樹」
257+「はるみちのつらき」
258+
259+33
260+「久方の 光のどけき 春の日に」
261+「しづ心なく 花の散るらむ」
262+「ひさかたの ひかりのどけき はるのひに」
263+「しづこころなく はなのちるらむ」
264+「紀友則」
265+「きのとものり」
266+
267+34
268+「誰をかも しる人にせむ 高砂の」
269+「松も昔の 友ならなくに」
270+「たれをかも しるひとにせむ たかさごの」
271+「まつもむかしの ともならなくに」
272+「藤原興風」
273+「ふじわらのおきかぜ」
274+
275+35
276+「人はいさ 心も知らず ふるさとは」
277+「花ぞ昔の 香に匂ひける」
278+「ひとはいさ こころもしらず ふるさとは」
279+「はなぞむかしの かににほひける」
280+「紀貫之」
281+「きのつらゆき」
282+
283+36
284+「夏の夜は まだ宵ながら あけぬるを」
285+「雲のいづこに 月やどるらむ」
286+「なつのよは まだよひながら あけぬるを」
287+「くものいづこに つきやどるらむ」
288+「清原深養父」
289+「きよはらのふかやぶ」
290+
291+37
292+「白露に 風の吹きしく 秋の野は」
293+「つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける」
294+「しらつゆに かぜのふきしく あきののは」
295+「つらぬきとめぬ たまぞちりける」
296+「文屋朝康」
297+「ふんやのあさやす」
298+
299+38
300+「忘らるる 身をば思はず ちかひてし」
301+「人の命の 惜しくもあるかな」
302+「わすらるる みをばおもはず ちかひてし」
303+「ひとのいのちの をしくもあるかな」
304+「右近」
305+「うこん」
306+
307+39
308+「浅茅生の 小野の篠原 しのぶれど」
309+「あまりてなどか 人の恋しき」
310+「あさぢふの をののしのはら しのぶれど」
311+「あまりてなどか ひとのこひしき」
312+「参議等」
313+「さんぎひとし」
314+
315+40
316+「しのぶれど 色に出でにけり 我が恋は」
317+「物や思ふと 人の問ふまで」
318+「しのぶれど いろにいでにけり わがこひは」
319+「ものやおもふと ひとのとふまで」
320+「平兼盛」
321+「たいらのかねもり」
322+
323+41
324+「恋すてふ 我が名はまだき 立ちにけり」
325+「人しれずこそ 思ひそめしか」
326+「こひすてふ わがなはまだき たちにけり」
327+「ひとしれずこそ おもひそめしか」
328+「壬生忠見」
329+「みぶのただみ」
330+
331+42
332+「ちぎりきな かたみに袖を しぼりつつ」
333+「末の松山 波こさじとは」
334+「ちぎりきな かたみにそでを しぼりつつ」
335+「すゑのまつやま なみこさじとは」
336+「清原元輔」
337+「きよはらのもとすけ」
338+
339+43
340+「あひみての のちの心に くらぶれば」
341+「昔は物を 思はざりけり」
342+「あひみての のちのこころに くらぶれば」
343+「むかしはものを おもはざりけり」
344+「権中納言敦忠」
345+「ごんちゅうなごんあつただ」
346+
347+44
348+「あふことの たえてしなくば なかなかに」
349+「人をも身をも 恨みざらまし」
350+「あふことの たえてしなくば なかなかに」
351+「ひとをもみをも うらみざらまし」
352+「中納言朝忠」
353+「ちゅうなごんあさただ」
354+
355+45
356+「あはれとも いふべき人は 思ほえで」
357+「身のいたづらに なりぬべきかな」
358+「あはれとも いふべきひとは おもほえで」
359+「みのいたづらに なりぬべきかな」
360+「謙徳公」
361+「けんとくこう」
362+
363+46
364+「由良のとを 渡る舟人 かぢをたえ」
365+「ゆくへも知らぬ 恋の道かな」
366+「ゆらのとを わたるふなびと かぢをたえ」
367+「ゆくへもしらぬ こひのみちかな」
368+「曽禰好忠」
369+「そねのよしただ」
370+
371+47
372+「八重むぐら しげれる宿の さびしきに」
373+「人こそ見えね 秋は来にけり」
374+「やへむぐら しげれるやどの さびしきに」
375+「ひとこそみえね あきはきにけり」
376+「恵慶法師」
377+「えぎょうほうし」
378+
379+48
380+「風をいたみ 岩うつ波の おのれのみ」
381+「くだけて物を 思ふころかな」
382+「かぜをいたみ いはうつなみの おのれのみ」
383+「くだけてものを おもふころかな」
384+「源重之」
385+「みなもとのしげゆき」
386+
387+49
388+「みかきもり 衛士のたく火の 夜はもえて」
389+「昼は消えつつ 物をこそ思へ」
390+「みかきもり ゑじのたくひの よるはもえて」
391+「ひるはきえつつ ものをこそおもへ」
392+「大中臣能宣朝臣」
393+「おおなかとみのよしのぶあそん」
394+
395+50
396+「君がため 惜しからざりし いのちさへ」
397+「長くもがなと 思ひけるかな」
398+「きみがため をしからざりし いのちさへ」
399+「ながくもがなと おもひけるかな」
400+「藤原義孝」
401+「ふじわらのよしたか」
402+
403+51
404+「かくとだに えやはいぶきの さしも草」
405+「さしもしらじな もゆる思ひを」
406+「かくとだに えやはいぶきの さしもぐさ」
407+「さしもしらじな もゆるおもひを」
408+「藤原実方朝臣」
409+「ふじわらのさねかたあそん」
410+
411+52
412+「あけぬれば 暮るるものとは 知りながら」
413+「なほうらめしき 朝ぼらけかな」
414+「あけぬれば くるるものとは しりながら」
415+「なほうらめしき あさぼらけかな」
416+「藤原道信朝臣」
417+「ふじわらのみちのぶあそん」
418+
419+53
420+「なげきつつ ひとりぬる夜の あくるまは」
421+「いかに久しき ものとかはしる」
422+「なげきつつ ひとりぬるよの あくるまは」
423+「いかにひさしき ものとかはしる」
424+「右大将道綱母」
425+「うだいしょうみちつなのはは」
426+
427+54
428+「忘れじの ゆく末までは かたければ」
429+「今日をかぎりの いのちともがな」
430+「わすれじの ゆくすゑまでは かたければ」
431+「けふをかぎりの いのちともがな」
432+「儀同三司母」
433+「ぎどうさんしのはは」
434+
435+55
436+「滝の音は たえて久しく なりぬれど」
437+「名こそ流れて なほ聞こえけれ」
438+「たきのおとは たえてひさしく なりぬれど」
439+「なこそながれて なほきこえけれ」
440+「大納言公任」
441+「だいなごんきんとう」
442+
443+56
444+「あらざらむ この世のほかの 思ひ出に」
445+「いまひとたびの あふこともがな」
446+「あらざらむ このよのほかの おもひでに」
447+「いまひとたびの あふこともがな」
448+「和泉式部」
449+「いずみしきぶ」
450+
451+57
452+「めぐりあひて 見しやそれとも わかぬまに」
453+「雲がくれにし 夜半の月かな」
454+「めぐりあひて みしやそれとも わかぬまに」
455+「くもがくれにし よはのつきかな」
456+「紫式部」
457+「むらさきしきぶ」
458+
459+58
460+「ありま山 ゐなの笹原 風吹けば」
461+「いでそよ人を 忘れやはする」
462+「ありまやま ゐなのささはら かぜふけば」
463+「いでそよひとを わすれやはする」
464+「大弐三位」
465+「だいにのさんみ」
466+
467+59
468+「やすらはで 寝なましものを さ夜ふけて」
469+「かたぶくまでの 月を見しかな」
470+「やすらはで ねなましものを さよふけて」
471+「かたぶくまでの つきをみしかな」
472+「赤染衛門」
473+「あかぞめえもん」
474+
475+60
476+「大江山 いく野の道の 遠ければ」
477+「まだふみもみず 天の橋立」
478+「おほえやま いくののみちの とほければ」
479+「まだふみもみず あまのはしだて」
480+「小式部内侍」
481+「こしきぶのないし」
482+
483+61
484+「いにしへの 奈良の都の 八重桜」
485+「けふ九重に 匂ひぬるかな」
486+「いにしへの ならのみやこの やへざくら」
487+「けふここのへに にほひぬるかな」
488+「伊勢大輔」
489+「いせのたいふ」
490+
491+62
492+「夜をこめて 鳥のそらねは はかるとも」
493+「よに逢坂の 関はゆるさじ」
494+「よをこめて とりのそらねは はかるとも」
495+「よにあふさかの せきはゆるさじ」
496+「清少納言」
497+「せいしょうなごん」
498+
499+63
500+「いまはただ 思ひ絶えなむ とばかりを」
501+「人づてならで 言ふよしもがな」
502+「いまはただ おもひたえなむ とばかりを」
503+「ひとづてならで いふよしもがな」
504+「左京大夫道雅」
505+「さきょうのだいぶみちまさ」
506+
507+64
508+「朝ぼらけ 宇治の川霧 絶え絶えに」
509+「あらはれわたる 瀬々の網代木」
510+「あさぼらけ うぢのかはぎり たえだえに」
511+「あらはれわたる せぜのあじろぎ」
512+「権中納言定頼」
513+「ごんちゅうなごんさだより」
514+
515+65
516+「うらみわび ほさぬ袖だに あるものを」
517+「恋にくちなむ 名こそをしけれ」
518+「うらみわび ほさぬそでだに あるものを」
519+「こひにくちなむ なこそをしけれ」
520+「相模」
521+「さがみ」
522+
523+66
524+「もろともに あはれと思へ 山桜」
525+「花よりほかに 知る人もなし」
526+「もろともに あはれとおもへ やまざくら」
527+「はなよりほかに しるひともなし」
528+「前大僧正行尊」
529+「さきのだいそうじょうぎょうそん」
530+
531+67
532+「春の夜の 夢ばかりなる 手枕に」
533+「かひなくたたむ 名こそをしけれ」
534+「はるのよの ゆめばかりなる たまくらに」
535+「かひなくたたむ なこそをしけれ」
536+「周防内侍」
537+「すおうのないし」
538+
539+68
540+「心にも あらでうき世に ながらへば」
541+「恋しかるべき 夜半の月かな」
542+「こころにも あらでうきよに ながらへば」
543+「こひしかるべき よはのつきかな」
544+「三条院」
545+「さんじょういん」
546+
547+69
548+「あらし吹く み室の山の もみぢばは」
549+「竜田の川の 錦なりけり」
550+「あらしふく みむろのやまの もみぢばは」
551+「たつたのかはの にしきなりけり」
552+「能因法師」
553+「のういんほうし」
554+
555+70
556+「さびしさに 宿を立ち出でて ながむれば」
557+「いづくもおなじ 秋の夕ぐれ」
558+「さびしさに やどをたちいでて ながむれば」
559+「いづくもおなじ あきのゆふぐれ」
560+「良選法師」
561+「りょうぜんほうし」
562+
563+71
564+「夕されば 門田の稲葉 おとづれて」
565+「蘆のまろやに 秋風ぞ吹く」
566+「ゆふされば かどたのいなば おとづれて」
567+「あしのまろやに あきかぜぞふく」
568+「大納言経信」
569+「だいなごんつねのぶ」
570+
571+72
572+「音に聞く 高師の浜の あだ波は」
573+「かけじや袖の ぬれもこそすれ」
574+「おとにきく たかしのはまの あだなみは」
575+「かけじやそでの ぬれもこそすれ」
576+「祐子内親王家紀伊」
577+「ゆうしないしんのうけのきい」
578+
579+73
580+「高砂の をのへのさくら さきにけり」
581+「とやまのかすみ たたずもあらなむ」
582+「たかさごの をのへのさくら さきにけり」
583+「とやまのかすみ たたずもあらなむ」
584+「前権中納言匡房」
585+「さきのごんちゅうなごんまさふさ」
586+
587+74
588+「憂かりける 人を初瀬の 山おろしよ」
589+「はげしかれとは 祈らぬものを」
590+「うかりける ひとをはつせの やまおろしよ」
591+「はげしかれとは いのらぬものを」
592+「源俊頼朝臣」
593+「みなもとのとしよりあそん」
594+
595+75
596+「ちぎりおきし させもが露を いのちにて」
597+「あはれ今年の 秋もいぬめり」
598+「ちぎりおきし させもがつゆを いのちにて」
599+「あはれことしの あきもいぬめり」
600+「藤原基俊」
601+「ふじわらのもととし」
602+
603+76
604+「わたの原 こぎいでてみれば 久方の」
605+「雲いにまがふ 沖つ白波」
606+「わたのはら こぎいでてみれば ひさかたの」
607+「くもゐにまがふ おきつしらなみ」
608+「法性寺入道前関白太政大臣」
609+「ほつしょうじにゅうどうさきのかんぱくだいじょうだいじん」
610+
611+77
612+「瀬をはやみ 岩にせかるる 滝川の」
613+「われても末に あはむとぞ思ふ」
614+「せをはやみ いはにせかるる たきがはの」
615+「われてもすゑに あはむとぞおもふ」
616+「崇徳院」
617+「すとくいん」
618+
619+78
620+「淡路島 かよふ千鳥の 鳴く声に」
621+「幾夜ねざめぬ 須磨の関守」
622+「あはぢしま かよふちどりの なくこゑに」
623+「いくよねざめぬ すまのせきもり」
624+「源兼昌」
625+「みなもとのかねまさ」
626+
627+79
628+「秋風に たなびく雲の たえ間より」
629+「もれいづる月の 影のさやけさ」
630+「あきかぜに たなびくくもの たえまより」
631+「もれいづるつきの かげのさやけさ」
632+「左京大夫顕輔」
633+「さきょうのだいぶあきすけ」
634+
635+80
636+「長からむ 心もしらず 黒髪の」
637+「みだれてけさは 物をこそ思へ」
638+「ながからむ こころもしらず くろかみの」
639+「みだれてけさは ものをこそおもへ」
640+「待賢門院堀河」
641+「たいけんもんいんほりかわ」
642+
643+81
644+「ほととぎす 鳴きつる方を ながむれば」
645+「ただありあけの 月ぞ残れる」
646+「ほととぎす なきつるかたを ながむれば」
647+「ただありあけの つきぞのこれる」
648+「後徳大寺左大臣」
649+「ごとくだいじさだいじん」
650+
651+82
652+「思ひわび さてもいのちは あるものを」
653+「憂きにたへぬは 涙なりけり」
654+「おもひわび さてもいのちは あるものを」
655+「うきにたへぬは なみだなりけり」
656+「道因法師」
657+「どういんほうし」
658+
659+83
660+「世の中よ 道こそなけれ 思ひ入る」
661+「山の奥にも 鹿ぞ鳴くなる」
662+「よのなかよ みちこそなけれ おもひいる」
663+「やまのおくにも しかぞなくなる」
664+「皇太后宮大夫俊成」
665+「こうたいごうぐうのだいぶしゅんぜい」
666+
667+84」
668+「ながらへば またこのごろや しのばれむ」
669+「憂しと見し世ぞ 今は恋しき」
670+「ながらへば またこのごろや しのばれむ」
671+「うしとみしよぞ いまはこひしき」
672+「藤原清輔朝臣」
673+「ふじわらのきよすけあそん」
674+
675+85
676+「夜もすがら 物思ふころは 明けやらで」
677+「閨のひまさへ つれなかりけり」
678+「よもすがら ものおもふころは あけやらで」
679+「ねやのひまさへ つれなかりけり」
680+「俊恵法師」
681+「しゅんえほうし」
682+
683+86」
684+「なげけとて 月やは物を 思はする」
685+「かこち顔なる わが涙かな」
686+「なげけとて つきやはものを おもはする」
687+「かこちがほなる わがなみだかな」
688+「西行法師」
689+「さいぎょうほうし」
690+
691+87
692+「村雨の 露もまだひぬ まきの葉に」
693+「霧たちのぼる 秋の夕ぐれ」
694+「むらさめの つゆもまだひぬ まきのはに」
695+「きりたちのぼる あきのゆふぐれ」
696+「寂蓮法師」
697+「じゃくれんほうし」
698+
699+88」
700+「難波江の 蘆のかりねの ひとよゆゑ」
701+「みをつくしてや 恋ひわたるべき」
702+「なにはえの あしのかりねの ひとよゆゑ」
703+「みをつくしてや こひわたるべき」
704+「皇嘉門院別当」
705+「こうかもんいんのべつとう」
706+
707+89
708+「玉の緒よ たえなばたえね ながらへば」
709+「忍ぶることの 弱りもぞする」
710+「たまのをよ たえなばたえね ながらへば」
711+「しのぶることの よわりもぞする」
712+「式子内親王」
713+「しきしないしんのう」
714+
715+90
716+「見せばやな 雄島のあまの 袖だにも」
717+「ぬれにぞぬれし 色はかはらず」
718+「みせばやな をじまのあまの そでだにも」
719+「ぬれにぞぬれし いろはかはらず」
720+「殷富門院大輔」
721+「いんぶもんいんのたいふ」
722+
723+91
724+「きりぎりす 鳴くや霜夜の さむしろに」
725+「衣かたしき ひとりかも寝む」
726+「きりぎりす なくやしもよの さむしろに」
727+「ころもかたしき ひとりかもねむ」
728+「後京極摂政前太政大臣」
729+「ごきょうごくせっしょうさきのだいじょうだいじん」
730+
731+92」
732+「わが袖は 潮干にみえぬ 沖の石の」
733+「人こそしらね かわくまもなし」
734+「わがそでは しほひにみえぬ おきのいしの」
735+「ひとこそしらね かわくまもなし」
736+「二条院讃岐」
737+「にじょういんのさぬき」
738+
739+93
740+「世の中は つねにもがもな なぎさこぐ」
741+「あまの小舟の 綱手かなしも」
742+「よのなかは つねにもがもな なぎさこぐ」
743+「あまのをぶねの つなでかなしも」
744+「鎌倉右大臣」
745+「かまくらのうだいじん」
746+
747+94
748+「み吉野の 山の秋風 さ夜ふけて」
749+「ふるさと寒く 衣うつなり」
750+「みよしのの やまのあきかぜ さよふけて」
751+「ふるさとさむく ころもうつなり」
752+「参議雅経」
753+「さんぎまさつね」
754+
755+95
756+「おほけなく うき世の民に おほふかな」
757+「わがたつ杣に 墨染の袖」
758+「おほけなく うきよのたみに おほふかな」
759+「わがたつそまに すみぞめのそで」
760+「前大僧正慈円」
761+「さきのだいそうじょうじえん」
762+
763+96
764+「花さそふ 嵐の庭の 雪ならで」
765+「ふりゆくものは わが身なりけり」
766+「はなさそふ あらしのにはの ゆきならで」
767+「ふりゆくものは わがみなりけり」
768+「入道前太政大臣」
769+「にゅうどうさきのだいじょうだいじん」
770+
771+97
772+「こぬ人を まつほの浦の 夕なぎに」
773+「焼くやもしほの 身もこがれつつ」
774+「こぬひとを まつほのうらの ゆふなぎに」
775+「やくやもしほの みもこがれつつ」
776+「権中納言定家」
777+「ごんちゅうなごんていか」
778+
779+98
780+「風そよぐ ならの小川の 夕ぐれは」
781+「みそぎぞ夏の しるしなりける」
782+「かぜそよぐ ならのをがはの ゆふぐれは」
783+「みそぎぞなつの しるしなりける」
784+「従二位家隆」
785+「じゅうにいいえたか」
786+
787+99
788+「人もをし 人もうらめし あぢきなく」
789+「世を思ふゆゑに 物思ふ身は」
790+「ひともをし ひともうらめし あぢきなく」
791+「よをおもふゆゑに ものおもふみは」
792+「後鳥羽院」
793+「ごとばいん」
794+
795+100
796+「ももしきや ふるき軒ばの しのぶにも」
797+「なほあまりある 昔なりけり」
798+「ももしきや ふるきのきばの しのぶにも」
799+「なほあまりある むかしなりけり」
800+「順徳院」
801+「じゅんとくいん」
--- branches/sdl/hyakutyping_todo.txt (nonexistent)
+++ branches/sdl/hyakutyping_todo.txt (revision 267)
@@ -0,0 +1,44 @@
1+TITLE hyakutyping (hyakutyping)
2+//
3+リソース管理
4+ 設定ファイルで指定されたリソースがあれば、それを使う
5+ 背景画像
6+ とりあえず、全画面で共通にする
7+ インデックス形式で保存されるようにする
8+
9+ 効果音
10+ タイプ音
11+ 決定音
12+ メニューの選択変更音
13+
14+ 和歌
15+ _! 外部定義を使えるようにする
16+ 上の句、下の句の定義方法を決める必要がある
17+
18+CD-ROM リソースの利用
19+ 読み上げに使う
20+ _! 励まし音声として使う
21+ 利用する範囲を指定できるようにしておく
22+
23+タイピング入力
24+
25+
26+オプション画面
27+ 色使いを修正する
28+ 音量のスライドバーを、それらしい見た目に実装しなおす
29+ コンボボックスの描画が残るのを修正する
30+
31+ツール作成
32+ CD-ROM 用ファイル作成用のツール
33+ トラック情報を出力するツール
34+ ボタン
35+
36+ 指定した範囲を再生する機能
37+ スピンボックス
38+
39+ 句と再生範囲を対応づける
40+ リストボックス内に 100 首分の項目を配置
41+ 項目の詳細については、不明
42+
43+ 初音ミクの VSQ データを自動で wav に変換するためのツール
44+ WSH で実装する
--- branches/sdl/ResourceDefinition.h (nonexistent)
+++ branches/sdl/ResourceDefinition.h (revision 267)
@@ -0,0 +1,20 @@
1+#ifndef RESOURCE_DEFINITION_H
2+#define RESOURCE_DEFINITION_H
3+
4+/*!
5+ \file
6+ \brief リソース定義
7+
8+ \author Satofumi KAMIMURA
9+
10+ $Id$
11+*/
12+
13+// !!! 実行ファイルの箇所を探してリソースがなかったら、次の候補を探させる
14+// !!! リソースを探すためのベースディレクトリを複数用意できるって仕組みかな?
15+// !!!
16+// !!! resources/
17+// !!! $(prefix)/hyakutyping
18+// !!! っていう順番かな?
19+
20+#endif /* !RESOURCE_DEFINITION_H */
--- branches/sdl/UpdateUtils.h (nonexistent)
+++ branches/sdl/UpdateUtils.h (revision 267)
@@ -0,0 +1,33 @@
1+#ifndef UPDATE_UTILS_H
2+#define UPDATE_UTILS_H
3+
4+/*!
5+ \file
6+ \brief メニューの更新補助
7+
8+ \author Satofumi KAMIMURA
9+
10+ $Id$
11+*/
12+
13+#include <memory>
14+
15+class CommonResources;
16+
17+
18+class UpdateUtils {
19+ UpdateUtils(void);
20+ UpdateUtils(const UpdateUtils& rhs);
21+ UpdateUtils& operator = (const UpdateUtils& rhs);
22+
23+ struct pImpl;
24+ std::auto_ptr<pImpl> pimpl;
25+
26+public:
27+ UpdateUtils(CommonResources* common);
28+ ~UpdateUtils(void);
29+
30+ bool update(void);
31+};
32+
33+#endif /* !UPDATE_UTILS_H */
--- branches/sdl/FirstMenu.h (nonexistent)
+++ branches/sdl/FirstMenu.h (revision 267)
@@ -0,0 +1,30 @@
1+#ifndef FIRST_MENU_H
2+#define FIRST_MENU_H
3+
4+/*!
5+ \file
6+ \brief 最初のメニュー
7+
8+ \author Satofumi KAMIMURA
9+
10+ $Id$
11+*/
12+
13+#include <memory>
14+
15+
16+class FirstMenu {
17+ FirstMenu(const FirstMenu& rhs);
18+ FirstMenu& operator = (const FirstMenu& rhs);
19+
20+ struct pImpl;
21+ const std::auto_ptr<pImpl> pimpl;
22+
23+public:
24+ FirstMenu(void);
25+ ~FirstMenu(void);
26+
27+ void run(void);
28+};
29+
30+#endif /* !FIRST_MENU_H */
--- branches/sdl/CommonResources.h (nonexistent)
+++ branches/sdl/CommonResources.h (revision 267)
@@ -0,0 +1,37 @@
1+#ifndef COMMON_RESOURCES_H
2+#define COMMON_RESOURCES_H
3+
4+/*!
5+ \file
6+ \brief 資源管理
7+
8+ \author Satofumi KAMIMURA
9+
10+ $Id$
11+*/
12+
13+#include <memory>
14+
15+namespace beego {
16+ //class GuiManager;
17+ //class InputHandler;
18+};
19+
20+
21+class CommonResources {
22+ CommonResources(void);
23+ CommonResources(const CommonResources& rhs);
24+ CommonResources& operator = (const CommonResources& rhs);
25+
26+ struct pImpl;
27+ const std::auto_ptr<pImpl> pimpl;
28+
29+public:
30+ static CommonResources* getObject(void);
31+ ~CommonResources(void);
32+
33+ //beego::GuiManager* gui_;
34+ //beego::InputHandler* input_;
35+};
36+
37+#endif /* !COMMON_RESOURCES_H */
--- branches/sdl/hyakutypingrc_orig.txt (nonexistent)
+++ branches/sdl/hyakutypingrc_orig.txt (revision 267)
@@ -0,0 +1,94 @@
1+# 「百人一首タイピング」設定の初期ファイル
2+
3+
4+# システム設定
5+image_back = ""
6+effect_decide = "decide.wav"
7+effect_type = "type.wav"
8+effect_miss = "miss.wav"
9+
10+
11+##### ユーザ一覧 #####
12+
13+# ユーザ一覧
14+u_00 = "guest"
15+u_01 = ""
16+u_02 = ""
17+u_03 = ""
18+u_04 = ""
19+
20+# 初期選択のユーザ ID
21+u_index = "0"
22+
23+
24+##### ユーザ毎の設定 #####
25+
26+# 登録アドレス
27+u_00_http = ""
28+u_01_http = ""
29+u_02_http = ""
30+u_03_http = ""
31+u_04_http = ""
32+
33+# パスワード
34+u_00_password = ""
35+u_01_password = ""
36+u_02_password = ""
37+u_03_password = ""
38+u_04_password = ""
39+
40+# 入力モード
41+# ローマ字入力:0 / かな入力:1
42+u_00_converter = "0"
43+u_01_converter = "0"
44+u_02_converter = "0"
45+u_03_converter = "0"
46+u_04_converter = "0"
47+
48+# 和歌の練習数
49+u_00_num = "5"
50+u_01_num = "5"
51+u_02_num = "5"
52+u_03_num = "5"
53+u_04_num = "5"
54+
55+# 曲の音量
56+u_00_music = "75"
57+u_01_music = "75"
58+u_02_music = "75"
59+u_03_music = "75"
60+u_04_music = "75"
61+
62+# 効果音の音量
63+u_00_effect = "75"
64+u_01_effect = "75"
65+u_02_effect = "75"
66+u_03_effect = "75"
67+u_04_effect = "75"
68+
69+# 詠み上げリソース
70+u_00_voice = ""
71+u_01_voice = ""
72+u_02_voice = ""
73+u_03_voice = ""
74+u_04_voice = ""
75+
76+# 重点練習モード (入力開始が早くなるまで、同じ和歌が毎回表示される)
77+# 重点練習しない: -1 / 重点練習中の和歌の番号
78+u_00_practice = "0"
79+u_01_practice = "0"
80+u_02_practice = "0"
81+u_03_practice = "0"
82+u_04_practice = "0"
83+
84+# サーバーへのデータ送信設定
85+# 送信する: 0 / 送信しない: 1
86+u_00_send = "0"
87+u_01_send = "0"
88+u_02_send = "0"
89+u_03_send = "0"
90+u_04_send = "0"
91+
92+# 画面設定
93+# フルスクリーン:1 / 通常スクリーン:0
94+# !!!
旧リポジトリブラウザで表示