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Eosは、電子顕微鏡画像処理を中心とした画像処理ソフトウェアパッケージである。C、C++、Tcl/Tkを主体とした言語で作成されている。特に、ユーザーと開発者が一体となった迅速・高効率開発を目的として、自動ソース生成、ヘルプ、ウェブの生成等を機能を備えている。

システム要件

Eosの最新版リリースです。

 baseはソースコードを含んでいます。 バイナリ版は、baseの下にできるhostdependのディレクトリにそれぞれX86MAC64, X86LINUX64のディレクトリとして解凍することになります。

 baseのみからrebuildすることもできますが、外部ライブラリを必要とするコマンドがリンクに失敗します。いくつかのライブラリに関しては、othersによりインストールできます。ただし、他のライブラリのソースコードを含むため現在、整理をしています。ほとんどがダウンロードしてインストールできるようになった段階で、othersも本格的に公開します。

インストール

Eosは4つのパッケージからなっていますが、基本的にbaseパッケージだけで利用することが出来ます。 バイナリファイル毎ダウンロード出来ますので、そのまま利用できます。 環境変数の設定が必要です。 最新のEos... インストール方法を見る

使い方

Eosの使い方は、Eospedia上で公開しています。 http://www.yasunaga-lab.bio.kyutech.ac.jp/EosJ/ をご参照下さい。 使い方を見る

ダウンロード

macosx Mac hostdependX86MAC64-b6c7e00.zip (日付: 2016-09-18, サイズ: 1.12 GB)
linux Linux hostdependX86LINUX64-aaa66a3.zip (日付: 2016-09-18, サイズ: 1.21 GB)
source ソースコード base-37b4fef.zip (日付: 2016-09-17, サイズ: 55.78 MB)

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