チケット #28197

DTXファイルのコンパイル

登録: 2012-04-28 23:22 最終更新: 2012-04-29 01:38

報告者:
担当者:
(未割り当て)
チケットの種類:
状況:
オープン
コンポーネント:
マイルストーン:
優先度:
5 - 中
重要度:
5 - 中
解決法:
なし
ファイル:
なし
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詳細

使用ファイルのコンパイル化(dtxファイル/音源ファイルを1つ程度のファイルに纏める→不正対策・・・は意味あるのか)

(フォーラム ユーザフォーラム [#62465] からの引用。)

チケットの履歴 (5 件中 3 件表示)

2012-04-28 23:22 更新者: yyagi
  • 新しいチケット "DTXファイルのコンパイル" が作成されました
2012-04-29 00:28 更新者: yyagi
コメント

チップ音の再利用を禁止する意味はあるのかな。(でも本体がオープンソースである以上、すぐ破られちゃいますね・・・)

2012-04-29 00:46 更新者: from
コメント

そういえば、BandJAM にも GDS 形式っていうバイナリ形式がありましたねー。

サンプル曲の Goonie Kids とか。

即行で廃止されて GDA に代わりましたけど。


songs.db もそうですが、バイナリデータは百害あって一利無しですよ。

処理もコンパイル前より重たくなりますし。

偽装対策なら電子署名でも入れとけばいいなかーと思います、個人的には。

2012-04-29 01:25 更新者: yyagi
コメント

偽装対策なら電子署名でも入れとけばいいなかーと思います、個人的には。

DTXデータの改竄検出は確かに電子署名で問題なく実現できますが、むしろ本当に偽装対策したいのはscore.iniの方であって、こっちは電子署名じゃダメなんですよねぇ。とほほ・・・。

2012-04-29 01:38 更新者: from
コメント

むしろ本当に偽装対策したいのはscore.iniの方であって、こっちは電子署名じゃダメなんですよねぇ。とほほ・・・。

オープンソース化する前の DTXMania の秘密鍵は、圧縮画像データと乱数を用いている上に DTXMania のモジュール全体にダミーをちりばめていましたから、たとえ逆解析されても、モジュールを時系列に解釈できないと正解を見つけられないのでそう簡単には見破られないという自信はありました。(幸い?Reflector も有償化されましたし。)

が、オープンソース化するにあたって、わざわざそれらの秘密鍵の部分をごっそり除去しましたからねえ。

通信部分のみ非オープンソースな別モジュールにすることも考えたことがありますが、モジュールが小さくなるからネイティブであっても比較的逆解析が容易になってしまうんですよねー。

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