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プロジェクト概要

素粒子物理学実験ではCAMAC/VME/RS232C/GPIBといったデバイスが頻繁に利用されています。CLDAQはこれらを利用したデータ収集システムの構築をサポートするプロジェクトであり、C++で記述されたクラスライブラリです。CLDAQは利用者の開発期間短縮を約束します。

システム要件

システム要件が設定されていません

リリース時刻: 2003-09-10 08:00
CLDAQ 1.8.1 (1 個のファイル 非表示)

リリースノート

すみません,オフライン解析用のコードつけるの忘れてました.

変更履歴

2003-09-10 07:21 goiwai

* source/system/Ttypes.h (1.11, CLDAQ-1-08-01):
バージョンを1.8.1に変更しました.

2003-09-10 07:19 goiwai

* examples/vme/st02/: st02OFFctiag.cc (1.1), st02OFFctig.cc (1.1),
st02OFFctiwg.cc (1.1), st02OFFdarkdivide.cc (1.1),
st02OFFdarkplot.cc (1.1), st02OFFflatband.cc (1.1),
st02OFFpureplot.cc (1.1), st02OFFspfast.cc (1.1),
st02OFFspfind.cc (1.1), st02OFFsubplot.cc (1.1), st02OFFtest.cc
(1.1) (utags: CLDAQ-1-08-01):
これまで,OFFxxx.ccというファイル名だったオフライン解析用のプログラムを
st02OFFxxx.ccに変更しました. ファイル名競合の防止が目的です.